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『正論』と『かなり、信憑性の高い面白情報』2題!!

『正論』と『かなり、信憑性の高い面白情報』2題!!

政治の世界は、一寸先は闇とよく言われる!
それは中っている。
それは民主党に言えることかも知れないが、
自民党にも言える。
そして、小沢(幹事長)にも言えるかも知れないが、
小泉元首相にも言える事だ。


 政治は、『まつりごと』だが、主催者は代表者たる議員達である。事実上は、その人間の臭いで一瞬に情勢は変化する。これまでの臭いは、芬々(ふんぷん)たる悪臭極まりないものであった。

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 少し、芳香が漂ったかと思ったら、すぐ又、異臭がしてくる。一時は、異臭に占拠されたかのようでもあった。風向きが少し変わると、くるくる変わる。


 まさしく、一瞬先は闇の風見鶏の世界が、政治の世界だと言える。取り分け、季節(政界地図)の定まらない昨今は、その見定めはまことに難しい。春の暖気団の中に、冷気が混じっていることがよくある。今の気候と同じだ。

 


 しかし、やがて正論が主力になり始めると、一気に安定化し始める。今は、邪論が蔓延り、メディアがそれを助長している。どうも、証拠が出てきたようだ。夏になれば、安定する兆しが見える。

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 昔の悪臭芬々たる分子が、アチラコチラに点在する。それを団扇で煽るものだから、その風で臭いが立ち上がる。その団扇も、官房機密費が使われたらしい。それも大分切れてきたみたいだから、勢いを失ってきた。そしたら、口蹄疫だの哨戒艦撃沈だの普天間だの新手が登場してきた。一種の脅迫だ。

 


 それに手を貸しているのは、国内に放った『草』、似非右翼だ。煽りのコストが安いからだ。おそらく、その資金は出所が違う。覚醒剤だの麻薬だの非合法資金が用いられているはずだ。


 これは空想だが、当たらずとも遠からずだろう。

 


 それが、少し、変わってきた。風向きが変わってきたからだ。いずれ正論が邪論を駆逐するだろう。正論は真実に基づくが、邪論は欺瞞がソースである。欺瞞は長続きしない。焦りがある。いらだちがある。戦々恐々としている。故に、突っ込まれることを極端に嫌う。


 小泉元首相『噂の真相』は、ほぼ正鵠を得ていると思う。彼が絶頂期総理の座を降りたのも、議員辞職したのもそれ等が理由だろう。高級『草』も『草』は『草』だ。『草』には、向こう脛に傷のあるものが、丁度良い。それをネタに口封じが効くからだ。悪党のプロデューサーはそう言うことに抜かりはない。

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 心に引っかかりを持たないものは、最期は真実を語るものだ。


 

【転載開始】渡邉正次郎 NewsToday
http://maglog.jp/nabesho/

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公開日:2010/05/30 00:00

国家破綻目前の“890兆円借金”は自民党政権が作った!!「借金は民主政権」ごとき報道するメディアは致命的攻撃を受けるぞ!!

 現在、国と地方の借金は890兆円になろうとしている。それをメディアは政権交代を実現した民主連立政権が作ったように報道している。筆者のような愚かな国民は「そうだ。民主党が悪い」と錯覚してしまう。

 ちょっと待てだ。この借金を作ったのは自民党の責任が90%、残りの10%は公明党で、新政権には何の責任も無い。それなのに自民党利権にどっぷり浸かっていたメディアは、詭弁を弄して借金の全てが新政権にあるように報道する。

 メディアよ、こんな報道ばかりしてると、想定外のところから打撃を受けるぞ。【転載終了】


 数年前、所用で永田町界隈に足を踏み入れたことがある。ある事業でだが、その事業は、最終実現することはなかったので、立ち入ることはなかったが、下記の噂は度々聴いた。


 

 その噂の出所は、『純ちゃん、純ちゃん』と親しい間柄の老紳士だ。名を出せば、その世界では、知らぬ人は少ない。新党『大地』のムネオさんにもその人の関係で会った。勿論、議員会館でだ。

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 その方も、もう亡くなった。で、少しだけ漏らすが、『だから、純ちゃんは再婚しないのだ....。』


 だが、(美青年愛)とまでは、聞き及んでいない。そこまでは、ご存じなかったのだろう。



【転載②開始】公開日:2010/05/31 00:00

小泉元首相が小沢攻撃をピタッと止めたのは何故!?



小泉元首相が小沢一郎民主党幹事長攻撃をピタッと止めた。その理由が筆者のブログにあった、と永田町とメディアで囁かれている。二ヶ月ほど前に報じた、“中国政府が小沢一郎に渡した小泉純一郎元首相の下半身スキャンダル”(美青年愛)である。

 これには小泉元首相は真っ青になったという。生みの親(田中真紀子)殺しを仕掛けても平然としている男が、このスキャンダル情報には参ったようだ。当然だろう。

人気があるとのぼせ上がっている小せがれ進次郎と兄弟で売れないタレントにまで知られるだけでなく、小泉王国とまでいわれた神奈川県民にまで知られたら末代までの恥になってしまう。

卑劣な小泉がそれ以降陰に回ってやっていることは、前日本郵政の西川善文社長と経団連の御手洗会長(先日辞任。これは筆者に民主潰しの証拠を掴まれたことで)が組み、(ここから有料をクリックしてください)広告代理店を動かし、テレビ、新聞、週刊誌等にCM、広告出稿の圧力をかけ、民主党攻撃である。だが、これも六月に入れば逆転するだろう。筆者が証拠を民主党に提供したからだ。小泉純一郎親子は絶対に許さない。【転載終了】


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