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多分これだろう! 関東にケムを撒く正体!!

多分これだろう! 関東にケムを撒く正体!!

天候異常、食糧不足は
ケムトレイルの大きな企図するモノ
それにHAARPが何らか関わる
これが順当なアマの推察である。
詐欺のプロは、正反対な弁解をする!!


 しかし、それは実態を観れば分かるというものだ。それを罪の部分は、気候変動(ホンの少し前は、温暖化と言っていた。)の所為にする。呼び名が変わったのは、辻褄が合わなくなったためだ。

E6

planzさんのブログより>


 ところで、ケムトレイルはあまりに日常的であるから、そう言う言葉さえ使わなくなるだろう。詐欺師の弁明では、『持続する飛行機雲persistent contrails』と読み替えるらしい。読み替えたって、実態は同じだ。ウソを本当のように語っても、ウソはウソだ。


 姑息で、滑稽ですらある。


 そのケムトレイルを日常的に撒く飛行体(サプライヤー)を、突き止めた観測がある。勿論、確認のしようがないが、ひょんな事から繋がるものだ。


 それはコメント氏の情報から.......。

コメント

7月19日のPM3時頃、多摩東部地区で白っぽい4発ジェット機がケムを散布しているのを見ました。これはサザン・エアのボーイング747貨物機であったようです。こちらのブログに、夕方横田基地に着陸した時の写真が掲載されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/taniyan8607/archive/2010/07/20
注目していただきたいのは2枚目の写真に写っている機体後部の激しい汚れ方です。一体何を撒いていたのでしょうか?ちなみに、サザン・エアの親会社であるサザン・エア・トランスポートはCIAの物資輸送を担っている会社です。

 早速、問題のサイトを訪ねてみた。横田周辺のブログ主は、横田基地に飛来する航空機の写真を見事に捉えている。


 しかし、ケムトレイルの追求者ではないようだ。しかし、コメント氏の指摘は的を得ているように思われる。推測の域を出るものではないが、転載したい。


【転載開始】8607の部屋

サザンエアの新塗装を期待していたのですが、飛来したのはマーク無し
Southern Air B747-341M(SF) [N789SA]

Img_1018096_26030258_0

 
汚れが目立ちますね~ 

Img_1018096_26030258_1

 
ちょっと調べてみたら、このN789SAは随分前からノーマーク白塗装の様ですが、
いずれカッコ良い新塗装になるのでしょうか…?

Img_1018096_26030258_2

Img_1018096_26030258_3

【転載終了】


 面白いのは、一見全く無関係の観測をしている情報が、一点で結びつくことがある。これなど一例であろう。勿論、想像の域を出ないが、小さな『天網恢々、粗にして漏らさず』、ケムトレイルの実行犯を発見せり、と言うところであろうか。


 ケムトレイルのサプライヤーを見事に捉えたplanzさんもいる。これはいわゆる投稿者もよく見かける双発ジェット機であるが、その中で四発ジェット機の言及がある。関東周辺に出没するらしい。どうもこれによく似ている。下記は、お馴染みの双発ジェット機。きっと尾翼が赤い。

20100516111942acc_2

planzさんが撮ったサプライヤー>


 いずれにしても、如何に隠されてもいずれは顕れる。これは信仰じみた確信がある。別に信仰上の確信ではない。宇宙は、詰めるところ、一種の電磁波の海であるから、その波動は消えることがない。


 人間の記憶は、上手いこと忘れるように仕組まれているが、実は消えることがないのと同じである。それが天知る、地知る、神ぞ知るの表現になるのであろう。


 数百臆年前のことも電波望遠鏡は捉えるではないか。それは必ず痕跡があるとの証拠である。アカシックレコードがどうのこうのと云うつもりはないが、山奥の落ちる枯れ葉一枚の音も神はご存じであらせられる。と言うことは信じられる。そこに人間が到達していないだけのことだ。


 今、ケムトレイルが喧伝されるようになってきたから、それを『持続する飛行機雲persistent contrails』と読み替えて、陰謀論の中に閉じこめておこうと躍起になってるが、どう言い繕っても非道の壊し屋の素性は明るみになりつつある。環境破壊の真犯人は『持続する飛行機雲persistent contrails』である。ケムトレイルである。



 投稿者は、そうした詐欺師達の悪業は必ず、早晩、顕れると確信している。そうした愚かな人間の電磁波(所詮、人間は電磁波の固まりに過ぎない)は、噴飯のように知れ渡る。そして、衆人環視にさらけ出される。それが、天知る、地知る、神ぞ知るである。間違いはない。




 ならば、人間のすることなど、そうした観点から見れば、どんな悪逆非道なことでもたわいもない事だ。いずれ糾されることが来る。そして、量られる。そう思えば、迂闊なことは出来ないのである。それは人間の時をして測ることが出来ないだけの話で、のんきに構えていても、世は公平であるとの達観も出来る。



 人それぞれは考えも違うのであるから、人様にその考えを押しつけるつもりはないが、その様に考えている。そう考えると、淡々と真相を暴き続けることもいと容易い。恐れる必要は全くない。畏れるとしたら、天知る、地知る、神ぞ知るである。

  • 飛行機の写真をみて、びっくりした。私の車の汚れ方と似てる…白い車はみんな縦に黒い汚れが目立つきがする。最近、特に町田エリア4月26日 -- sana 2012-04-26 (木) 18:54:58

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