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渡邉正次郎氏解義!!

渡邉正次郎氏解義!!

畏れ多い表題だが........。
たかがブログであるから、
お許し願おう!!


 御大のブログは、実に直截で面白い。回りくどくなく、的確に実相を得ている。観測ではなく、実情報を元にしておられる点も、裏表なく、迫真的だ。

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 考えは、投稿者が、至らぬ点もあるが、それは致し方がない。経験の相違だ。が、想像を逞しくすれば、大方、理解できる。納得できる。そして、成る程と頷かせるものを発見する。


 

 

 

 

 所詮は、同じ人間の所業にそんな差異はない。やっぱり、御大に低俗と指弾される人間は、同じくその風情を『低俗』と感得できる。だから、勘だが、御大の云わんとする情況分析は正鵠を得ている。

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 であるから、これからの政局や世情の成り行きには、氏の言説は相当信頼できる。


 氏について、ブログ上のプロフィル以上のものを知らない。だから、正確には言えないが、勘で頷けるものがある。江戸っ子気質の口性(くちさが)が外連(けれん)味のない点も大いに気に入っている。


 本物かどうかと問われるならば、間違いなく本物であると、勝手ながら断言できる。


 どうも、テキヤ集団と中核派と革マル派が三つどもえの内ゲバに入ることは間違いない。いずれにしても、そいつ等は『走狗』には違いないから、最終的には自滅するだろう。残るは裏街道の一部自民党と国民主権派の戦いになるな。

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 言わば、その時が天王山だろう。


 

【転載開始】渡邉正次郎 NewsToday
http://maglog.jp/nabesho/

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公開日:2010/08/09 00:00

腹が立つ!!敵に塩を贈ってしまっていた!演説が人気の凶相小泉セガレの虎の巻は筆者の著書だった!!これで小泉元総理の嘘つきがバレていたのに!   



 腹が立つと同時にショックだった。必ず刃傷沙汰を起す凶相の小泉の小せがれの縁悦に人気がある、と聞いていたが、先日、あるマスコミ人が大笑いして教えてくれた。

 それを聞いて、唖然、そうだった。あいつとタレントをしている兄とオヤジに、と思い出した。



 筆者が平成02年に実業の日本社から刊行した『小泉純一郎・田中真紀子人心掌握話法』を、総理だった小泉元総理と長男の孝太郎、進次郎に贈呈したことを失念していた。



 そのとき、一週間ほどして孝太郎から礼状が届き、週刊を過ぎて小泉首相から明らかに包装し直して送り返されてきたが、進次郎からは葉書き一つない。そんなことはどうでもいいが、このとき気がついたのは、小泉氏は贈り物は開封せず、その場で送り返すということを報道でしっていたが、それなら筆者のところに二週間過ぎて送り返されてきたのは何故か?しかも包装し直してあったのだ。



 この書はタイトルそのままで、小泉と田中真紀子の人心掌握話法として、幾つかの例を挙げ、それぞれに解説を加えたものである。演説で地方に行く場合、その地方の方言、名産、有名人を調べ、演説(あいさつ)の冒頭に持ってくること。「これでその会場の人たち、路傍で聞いた人たちは一挙に親しみを感じる、それが人の心を掴む秘訣」

 と述べてある。



 先日、東北方面で小泉のセガレと一緒だった地方財界人から、

「いやぁ、小泉の息子がいきなりうちの方言を丸出して挨拶したんで驚いて・・・もちろん、オバさんたちは大喜びですよ」

 と聞かされて、あっ、私の著書をそまま虎の巻にしている、と気づいた次第。クソッ、腹が立つ。【転載終了】


【おまけ】

「どんな風にです?」

「いや、何年も前だが県警の幹部連中と食事をしたとき、冗談半分に『おい、悪いことをして金儲けしようじゃないか」って話しかけたら、『はい、やりましょう』だぞ。考えられるか。警察幹部のいう言葉か?」

「本当ですか?この国は政治家を悪い悪いと言ってる場合じゃないですね」

「そんなことより早くフロント議員を潰せよ。支持率が上がるから」

「・・・」【おまけ終了】


【もう一つおまけ】

「聞いて驚くな、渡辺喜美の「みんなの党」だよ」

「彼らがなんでテキヤ集団なんですか?」

「あんたは知らないの?渡辺くんの父親が行商人だったんだよ。行商人ってのはテキヤだろうが?違うか?」

「先生、それは差別ですよ。調べてみないと分かりませんが」

「先生と渡辺代表と苗字が同じですよ。遠い親族では?」

「無礼なことを言うな!私は嵯峨天皇の皇子の源の融の四代目の孫直系の末裔じゃ。あいつらは明治のころのドサクサに勝手に渡辺を名乗った民だよ。ツラを見ればわかろう。下品で」

「ハッ・・そこのところはお返事を控えさせていただきます」

「テキヤってのは大道香具師と同じで、田舎の町や村の人々に雲を掴むような壮大な話で丸め込んで、信用させるだろ?それと一緒だと。みんなの党の公約を聞いていたら、明日から世の中がバラ色にようじゃないか。それに騙されて泣くのが民よ。ま、みんなの党が政権党に入って本当に公約を実現できるかどうか。夢のまた夢じゃろうな」

「・・・・自民党に期待する声はまったく聞こえませんが?」

「それでいいんだ。もう終わったんだよ、自民党は」

「そりゃないですよ」

「それより、あのテキヤ集団が革マル民主と暴力団フロント自民が血を流してくれるのを待っているんだ。敵失に乗じて政権を奪おうって虎視眈々だよ。どうだ、みんなの党に吸収されたらいいんじゃないか自民党も」【もう一つおまけ終了】


【最後に】

100円オニギリ!?週刊新潮ネーミング大賞!! “イラカン”“空きカン”“スッカラカン”と呼ばれる菅総理!!あなたはどの呼び名が好きですか?

 

 菅直人総理の“イラカン”は昔から。“空きカン”は総理に就任して間もなく贈呈され、追い討ちをかけたのが週刊新潮がネーミングした“スッカラカン”。

 イラカンを期待して10万円も献金した筆者。期待外れどころか今では“空きカン”どころか”スッカラカン“と呼ばれる菅総理。「官僚なんかバカばかり!」などと威勢のいいことを放言していながら、今では財務官僚の手の平の”おにぎり“状態。

 掴まれ、握られ、揉まれ、型に嵌められ薄い海苔で包まれセブンイレブンで100円セール棚に。ここまでダメな男とは。ま、そんな男に未練はないが、皆さんは前述のイラカン、空きカン、スッカラカンのどちらが好きですか?筆者はスッカラカンが好きです。さすが週刊新潮。今月のネーミング太賞!!【最後終了】


【決め手はコレ】 先日、菅、仙石、枝野の政権与党を「革マル政権」と配信した。これは民主党のナンバー2にある枝野幸男幹事長が、革マル派本拠のJR東労組の方針に「連帯して活動する」と覚書を交わしていることからである。【決め手はコレ終了】


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