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竹原阿久根市長にフォーカス!!⑤

竹原阿久根市長にフォーカス!!⑤

竹原阿久根市長とリチャード・コシミズ氏
運命の、そして必然の邂逅(出会い)!!
必要な邂逅は必然にして果たされるか?!


 喜ばしい。そして、新たな展開が期待できる。そんな予感がしていた。


 この混迷の時代、敢然と『当たり前の真相』に立ち向かう二人の志士は、共通点がある。似非右翼に付け狙われていると言う点だ。マスコミにも敢然と当たり前の筋を通す。警察にもその不条理を突きつける。


 失われている正義に、新たな灯明を点そうとする止むに止まれぬ魂の勇者だ。その二人が接点を持つことは、ごく自然で、現代の『薩長連合』の意味合いを持つ。


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<あの鵺(ぬえ)の様な似非右翼と立ち向かうリチャード氏2009/10/1>


2010/05/20 (木) あなたはこの真実に耐えられるか

 ついに、リチャード・コシミズ氏の阿久根講演が実現!
社会の真実を徹底的に暴露する。竹原の正体まで暴かれるかもしれない。
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10.7.17(土)リチャード・コシミズ鹿児島阿久根講演会を開催します。

●日時:7月17日(土)13:30~16:30(7月19日は海の日で祝日のため、3連休となります。)

●場所 グランビューあくね 4F「大島」
http://www.grandview-akune.jp/conference/index.html

●参加費:当日参加 @3000円、事前予約@2000円、ただし独立党員は無料。申し込み方法は、以下を参照ください。
●リチャード・コシミズの著書や講演DVDを即売します。(第6作も会場で販売の予定です。)
●テーマ:「官僚という生き物」....「官僚利権・特権、官僚とカルト」などを取り上げます。
●ゲスト:特別ゲストをお招きしています。対談も予定しています。お楽しみに。
●「グランビューあくね」は海に面した温泉付きの宿泊施設です。ご宿泊希望の方は、直接、施設にお申し込みください。(コシミズ他も、多分、当日泊まりま す。)

詳しくはこちら

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_45.html
【転載終了】


 又、警察刷新を願う仙波元愛媛県警巡査部長らとの繋がりも極極自然だ。この心からのこみ上げる笑いを観よ。安らぎと喜びに満ちた刎頸の友のようだ。戦友の繋がりを感ずる。


Sen1


【転載開始】■2008/04/20 (日) 警察は日本最大の犯罪者組織 

日本の正体を一般市民はまるでわかっていない。
でも感じている。このギャップを知識で埋める必要がある。
知れば分かる、自分の感覚を信じるべきだ。例えば感覚を放棄するのが当たり前になっている公務員は人間ではない。人間扱いするべきではない。


オルタナティブ通信 から

 既に朝日新聞等マスコミでも報じられているが、97年に倒産した北海道拓殖銀行は「莫大な不良債権」を抱え、倒産した。


ほとんど無担保で1つの銀行が倒産する程の莫大な資金を借りる事が出来、しかもそれを返済しないで来た企業=人物が、拓銀の倒産では極く少ない人間、正確 に言えば、たった1人の人間への「貸し付け」によっている事は、奇妙と言うより「経済犯罪事件」の悪臭が強烈に漂っている。


拓銀倒産とは、事実上、暴力団による脅迫・強奪であった事が真相であった。


 中岡の会社には370億円もの「使途不明金」があった。これだけでも背任罪・横領罪、そして国税当局からは脱税等で捜査する理由は十分にある。大手銀 行・拓銀を倒産させているのであるから当然である。しかし東京地検特捜部も国税当局も、なぜか、中岡を放置した。


 中岡の企業経営のブレーンには、元東京高検検事長の則定衛が座っていた。さらに中岡の会社の監査役には元広島高検検事長の田村弥太郎、元大阪地検検事の 瀬口猛、元広島高検検事長の小島信勝、元札幌地検検事長の中川一が座っていた。警察の最高幹部である検事のさらに最高の地位にある検事長をこれだけ監査役 に座らせ、それで使途不明金が370億円で、借り入れ先の拓銀を倒産させ拓銀の株主=日本国民多数の財産を失わせるとは、どういうことなのか?
【転載終了】


 過去において、竹原市長は、こんな記事をブログに書いている。こんな市長をマスコミはよってたかって叩く。可笑しくはないか? そして、議会は総スカンする。可笑しくはないか?


 上のブログ記事も、現今の政治家が書ける奴はいないだろう。だから、ブログ市長として揶揄される。揶揄する方が可笑しいだろう?


【転載開始】■2008/09/15 (月) 自分の正体 私は子供の頃からこの世の本当の仕組みを知りたい、知る事が出来る筈だと願い、自分なりに追求してきた。

どこから生まれ、どのように消えるのかを言う事もはばかられる肉体の為に生きる気になどなれない。錯覚や体調でどうにでも変わってしまう種類の感情なども 人生の杖にならない。私は自分の体と感情を仕えさせるべき考えを必要とした。

長年苦労して結局たどりついたのは、「私は考えを必要とする存在である」ということだ。なんのことはない、出だしの所を言葉で表現出来るようになっただけ だ。

もっと突き詰めて言えば、「考えそものものと、考えに忠実でありたいと思ってやまない気持ち。」それが私だった。
自分自身の拠り所は世間的な評判や大衆常識ではない。どこまでも真実であり、それを追求している自分である事だ。その作業の過程に市長選挙があった。

こういった考えの自分にどれ程の人間が共感しているのか全く分からないが、兎に角、市長という立場を借りる事になった。
何が私を追い立てたのかは分からない。市長の椅子に座っても何の感慨も無い。市長の机は作業机にしか感じない。あたりまえの仕事をするだけだ。

「大変ですね。」などとよく言われる。何も大変なことは無い。当たり前に仕事をしていくだけの事、やれるだけの事をやるしかない。新聞屋が深刻そうに取り 上げるから市民が不安になっている。

私以前の市長たちは本当に何も分からないまま、ただただ流れに乗ってきただけだ。日本政府と同じ、舵の無い船状態だ。この時のほうが市民は不安の筈だが新 聞屋はそれを指摘したことが無い。

それどころか、舵を取る人間が船長になった事を不安がらせたり、邪魔をする。

役人達は新聞報道に過剰に反応する癖がついている。考えの無い市長を利用しながら、考えなしに仕事をしてきた事が原因だ。
一部の新聞屋はこうした環境下での扇動による政治の主導権を取りあげられるのを嫌っていると見える。

私は市政の邪魔をする市民の為にならない新聞社は排除する。【転載終了】


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