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2011年2月記事

2011年2月記事

2011年2月28日

祈り(祈祷)=いのり=『意宣り(いのり)』・・・・・!

勿論、宗教上の話ではない!
『いのり』の重要性、必要性、日常性・・・・・。




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 『いのりは、願い事ではない。


 想いの意識化である。


 神社仏閣に行けば、誰でも自ずと祈る。願い事もするが、祈りと願いはやはり違う。願いは想念の実現だが、祈りは想念の意識化だ、と思う。だから、『意宣り』と書いた。勿論、造語である。


 あまり、願い事をするのは好きではない。願いは在るのであるが、ことさらに願い事をするのは、遠慮して憚られる。


 想念の実現と意識化はどう違うか?


 実現は自らするものだが、意識化は宣言だ。だから願うことは憚られる。折角の自分の使命を頼み事にするのは好きではない。自分の仕事を頼みで実現しようとは望まない。


 人生は折角与えられた、実践場だと考えている。


 それを頼みとするは、勿体ない。


 意識は宣言したい。もし、神様が居られるとしたら(いずれにしても、自分より上の方(意識体)はきっと居られるに違いない)、そんな願いなど先刻承知のはずである。何を望み、何をしたいのかは、きっと承知しているはずだ。


 だから、その願いを宣言すれば、かなえられると感じている。そして、それを為すのは自分である。助けを願うことは、少し憚られる。勿体ない気がする。


 そうであるから、神前、仏前、仏閣に立ち向かったとき、自ずと祈るが、殆ど、具体的な想念は浮かべない。ただ、心を丸くして集中するだけである。そうすると、勿論、雑念の在るが、外にある風や音や、時には厳寒や酷暑と同じように、在っても自分には無関係の境地がしばし訪れる。


 寒いが寒苦しくなく、暑いが暑苦しくはなくなる。


 風や音は別に心地よくもなく、さりとて、邪魔くさくもなくなる。


 雑念は、あっても心を苦しめない。


 日常もそう在りたいものだと考えるが、仲々、難しい。神社・仏閣に何様が居るかは知らないが、そこに詣でたときは、やはり、祈る。何教と言うことはない。そう言う雰囲気がある場所が、無いわけではない。


 そう言う雰囲気では、祈る。そうではないところでは、何もしない。


 大勢で、何かを唱えると云うことは、好きではない。一人で大声で祈ることもしない。黙って心の中で祈る。


 清々しくなる。


 殆ど、形式は必要ない。有ればあったで抗いもしない。しかし、心の中では関係ない。


 そう言う祈りを、私はしている。自己流の祈り(『意宣り』=いのり)である。


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2011年2月27日

思わず、耳を疑い、呆れ、ため息が出た!! 岡田のバカさ加減!!

植草先生でなくとも、『お猿さん』になってしまう・・・・!?
あれで、国会議員か?
あれで民主党か? 党の幹事長か?
KY(空気の読めない)を取り越して、
憲政の常道を踏みにじる単なる『バカ!』としか、云いようがない・・・・・。



 もう一つ、おまけに


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 岡田バカ幹事長! お前の事だ!!


「帰れコール」民主・岡田幹事長に猛烈な野次(11/02/26)
http://www.youtube.com/watch?v=s9XZFZiPFpA&feature=player_embedded



 転載記事に詳しいから、多くを書く必要はないが、『バカ』と言うのは、不謹慎極まる表現だが、それ以外の表現のしようがない。もう、政道を預かる政治家の資格がない。




 それは、誰が考えても憲政の常道を、欠片も弁えていないからだ。もっと分かり易く云うなら、議会制民主主義の選良たる自覚がない。つまり、自身の議員資格は、選挙で選ばれたといいう根本的自覚が欠如している。




 そして、それにより政権交代した政党の自覚の欠片もない。よって、その様な党の幹事長には最も相応しくない。だから、『バカ』としか云いようがない。



 人間に対して、馬、鹿は門外漢であるから、『バカ』と読ませているのだ。政治家に於いて、門外漢であるなら、政治的馬鹿である。これは至当な表現だ。




 公約実現は不可能なら、下野するか、再度、公約を挙げて、主権者国民の審判を受けるのが当然だ。それが憲政の常道と云うべきものだ。さもなければ、民主党内で下野し、野次に対抗すればよいものを、支離滅裂な言動を発するのは、見苦しい。




 聞く者、見る者
、当然、『はぁ~』と、ため息しかあるまい!!




【転載開始】2011年2月27日 (日)

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岡田克也氏よ、代議士に対しそんな言い方があるか

1月25日に開かれた民主党神奈川県連の総決起大会で、あいさつに立った岡田克也幹事長に「帰れコール」が鳴り響いた。神奈川の「正統民主党」は健在である。
 
 結果には原因がある。
 
 岡田克也氏は2月24日の民主党代議士会でも、正当なヤジを飛ばした民主党国会議員に対して上から目線での発言を示して総スカンを喰らっている。
 
 
わが身を正すことなく、正当な発言を示す議員に青筋を立てるこの人物には国家の先頭に立つ政治家としての器量がない。自分の器量を客観的に判断して自ら要職を退くほうが、本人にとっても、民主党にとっても、この国にとってもいいのではないか。
 
 現在の民主党執行部が主権者国民から総スカンを喰らっているのには、それだけの理由がある。彼らが民主主義の根本原則を踏みにじっているからだ。
 
 民主主義を適正に運営することは容易なことではないが、日本は主権在民を明記した憲法を有し、最近になってやっと「マニフェスト選挙」なるものを実行するようになったのだ。
 
 政党が選挙の際に公約を明確に示し、主権者国民がその公約を吟味して投票に臨む。投票の結果、主権者国民の信を得た勢力は政権を樹立し、主権者国民との契約=マニフェストを誠実に実行する。
 
 マニフェストに明記した公約が守られたのかどうかは、その次の選挙の際に主権者国民が判断する。主権者国民と契約を交わした政党、政権は、主権者国民との契約、マニフェストを勝手に変更してはならない
 
 まして、選挙の際に対立政党が提示した公約を採用することなど、許されない。どうしても主権者国民との契約を変更したい場合には、その重要事実を主権者国民に明示して、再度、主権者国民の判断を求める=解散・総選挙しかない。
 
 菅-岡田-仙谷-前原-渡部の民主党執行部は、現在、民主主義の根幹ルールを踏みにじっているのだ。消費税、普天間問題について、彼らが示している提案は主権者国民との契約に反しているのだ。
 
 また、子ども手当、高速道路無料化、高校授業料無償化、年金一元化、税による最低保障年金制度の確立などの施策は、新政権の目玉政策として提示したもので、その財源をねん出するために、官僚利権を根絶することを主権者国民と約束したのだ。
 
 ところが、現在の民主党執行部は、官僚利権根絶を完全に放棄してしまった。政府支出の無駄排除をまったく実行せずに、主権者国民との約束、マニフェストを全面放棄しようと言うのだ。
 
 岡田克也氏は、「だれがやってもできないことを、いつまでもできると言うのは国民に対して不正直だ」と居直った。


「ふざけるな」の怒号が渦巻いて当然である。
 
 天下り根絶、官僚利権根絶をやり抜き、大きな財源を生み出すことを民主党は国民と約束した。この財源を活用して、目玉政策を実行してゆくのだと主張した。
 
 天下り根絶、官僚利権根絶をやり抜き、それでも財源が足りないのなら、そのとき初めて、その実情を主権者国民に説明すればよい。だが、現執行部は、官僚利権根絶を完全に放棄しているではないか。
 
 官僚利権にはまったく手を付けず、片や大企業には法人税減税なる利益供与を行いながら、主権者国民には消費税大増税を押しつけようなど、主権者国民が受け入れるわけがない。
 
 岡田克也氏は「渋滞まで発生させて高速道路料金割引をやる意味がない」と述べた。この一言に、この人物が政治を語る資格など、まったくないことが鮮明に示されている。
 
 平日にくたくたになっている父親が、なぜ、渋滞に巻き込まれるのも承知で、休日に家族ドライブに行くのかを考えたことがあるのか。
 
  経済にゆとりがあるなら、誰でも、飛行機や特急列車で優雅な旅行をするだろう。父親はビールを飲みながら週末旅行を楽しめるだろう。そんな余裕はなく、本 当はゆっくり静養を取りたいが、せっかく高速道路料金が割引になるのだからと、家族のために自分に鞭を打ってドライブに出かけるのである。
 
 それを「渋滞になる高速道路料金割引は意味がない」の一言で片づけるところに、この人間の冷血ぶりがよく表れている。
 
 政治の役割は「経世済民」にある。世を経(おさ)め、民を済(すく)うことだ。
 
 国民の幸福を実現することこそ、政治の目標でなければならない。
 
 小沢一郎氏が率いる「正統民主党」は、これまでの政治が主権者国民の側ではなく、米・官・業のトライアングルの側を向いていたとの認識の上に、主権者国民の生活を第一に位置付ける、新しい政治を実現するために行動した。そして、2009年8月の総選挙を通じて、政権交代の大業を成就させた。
 
 ところが、民主党内悪徳10人衆クーデターを挙行し、政治権力を主権者国民の手から略奪してしまったのだ。
 
 現政権は背徳の政権であり、正統性を微塵も有していない。岡田克也氏は、このような基礎の基礎も理解できない。
 
 解散・総選挙は近い。主権者国民はマスゴミの情報操作に惑わされずに、悪徳政権を打倒し、もう一度主権者国民政権を樹立させ、第二維新を成就しなければならない。
 
「増税の前にやることがある!」を合言葉に、「減税日本連合」の力で悪徳の「増税日本連合」を粉砕しなければならない。【転載終了】


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「検察・検審を糾弾するデモ」に巣食う左翼過激派転向偽装工作員!!

鎌倉市で「検察・検審を糾弾するデモ」が行われる!!
そこに左翼過激派転向偽装工作員が潜っている・・・・?!
間違いない!!
常に彼らは、乗っ取り、攪乱、貶め工作を止めない。
警戒せよ!!


 政権交代した民主党を6.2クーデターで、乗っ取った。小沢一郎を排除した同じグループの工作員が、今度は「検察・検審を糾弾するデモ」で、『小沢一郎』支持シュプレヒコールを連呼する。

Tukaharakatumi



 これっておかしくはないか?


 昨日まで、小沢糾弾を連呼していた同じ人間だ。新左翼過激派、社会主義青年同盟構成員だったという。まあ、過去は過去だ。しかし、昨日までの糾弾者が、支持者に豹変とは明確な『総括』必要でないかい?!


 変節菅(漢)ばやりの昨今、要注意だ。この辺りの情報は、リチャード・コシミズさんのブログには詳しいので、よおく見極めが必要だろう。


【転載開始】え、2/27小沢支持鎌倉デモ主催者の愚民党さんって、「反小沢」の急先鋒だったんですか?         

え、2/27小沢支持鎌倉デモ主催者の愚民党さんって、「反小沢」の急先鋒だったんですか?

阿修羅のコメント欄に、ついに「核心」に触れる方々が登場されました。


http://www.asyura2.com/11/senkyo108/msg/597.html

「愚民党さんは先日まで「しんぶん赤旗」の記事で反小沢やってた人」だそうです。

しかも、デモ動画のなかで「エジプトの次は日本の番」と、暴力デモを提唱。

「赤旗の記事なんかの小沢攻撃専門でした。当時は朝から晩までコピペやりまくって...」

「まるで工作員・・・・どころか工作員そのものって認定された要注意人物」


だそうです。つまり、反小沢の極左過激派が都合で「小沢支持」を偽装し、小沢支持デモの主催までやっている。さらには暴力デモ化も示唆。つまり、完璧な謀略デモだったというわけです。工作員丸出しですね。

こんなインチキデモ、参加するバカいるのか?繰り返しますが、極左は深いところで裏社会=ユダヤ権力と繋がっています。極左の妄想する「世界革命」の元締 めは、ロックフェラーです。そのロックフェラーにとって目下の最大の敵は、小沢一郎です。小沢支持者を集めて一網打尽にすると同時に、小沢支持者を「過激 派」に仕立て上げるのが目的です。


F市の警備員を辞めて失業保険で食っている極左には、ユダ金のお小遣いは大好物でしょう。道理で、「普通の市民のデモ」を強調するわけです。極左とばれ て、慌てて後ろに引っ込んで、粉拭きを前面に押し出して誤魔化しに掛ったわけですね。粉拭きも、全て了解のうえ、「誠実な市民リーダー」の役を買って出た んでしょうね。


薬物中毒克服者さんには、ちょっと荷が重いのではないかな?しかし、間抜けな謀略ですね。


37. 2011年2月26日 17:30:34: aTDx016IQQ

デモの参加、迷いましたが、今回は見送りたいとおもいます
愚民党さんは先日まで「しんぶん赤旗」の記事で反小沢やってた人ですよね????
http://www.youtube.com/watch?v=gIooB0PBi6Y&feature=player_embedded#at=142


(1分47秒から)「エジプトの次は日本の番」


え??????? エジプトではデモ参加者のうち、365人が死亡し、5500人が負傷ですよ!本当に小沢さんが好きなの??????


40. 2011年2月26日 17:37:23: 2x41b1WttY

>>38 そーですよ
gataro二世かと錯覚するくらい 赤旗の記事なんかの小沢攻撃専門でした。当時は朝から晩までコピペやりまくってましたね。一日中PCに張り付いていたのが時間記録でバレバレ
まるで工作員・・・・どころか工作員そのものって認定された要注意人物だ。こいつがデモを主導するって、そりゃー 係わるのは無謀と言うか危険間違いなし。

愚民党は閻魔様の前で泣け!  それとgataroもな 【転載終了】


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2011年2月26日

リビアのカダフィー大佐はユダヤ人!!

ヒトラーはユダヤ人であった!!
これはほぼ既定の事実!!
ウサマ・ビンラーディンもイエメンのユダヤ人だ
死んではいるがね・・・・・。
イランのアフマディネジャド大統領もどうもユダヤ人らしい・・・・・。


 一体全体、世界はどうなっているのだ? 誰しも思うであろう。おそらくこれに間違いはあるまい。

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 どうもこうも、こういう訳であるから、世界はユダヤ人の陰謀の元に仕組まれていると云うことになる。経済とマスコミはユダヤ人の支配の元にあるのだから、こういう事は隠されていて当然であるが、綻び洩れてきたと云うことだろう。

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 だとすれば、今回の騒動は何を意味しているか? 一目瞭然になると言うことだ。世界はイスラエルを作ったユダヤ人(騙りユダヤ人)をそこここに配置し、民族だの宗教だの対立を煽ってきた現状を垣間見せる。


 民族リーダー、宗教リーダーを傀儡ユダヤ人に据え、対立を煽り、民衆を支配していた構造だ。日本などアジアは、ユダヤ人は通用しないから、別な方法を用いる。日本などは在日朝鮮人を用いているとのリチャード・コシミズさんの慧眼は正しいと云うことになる。

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 これがどうも崩れ始めていると云うことだ。その意味で、中東の騒乱は注目すべき新たな動きと観るべきだろう。日本でも同じだ。米国隷従は、第三国人を使った、日本支配の構造から発している。それが統一教会であり、関連する宗教カルトだろう。マスゴミはその配下にある。


 

 これこそ、最大の内政干渉の姿である。


 

【転載開始】2011年02月25日

カダフィはユダヤ人である(@w荒

そのためイスラエルの帰還法(חוק השבות)により、イスラエルはカダフィが同国に亡命を希望した場合には拒否することが出来ない(@wぷ

カダフィ大佐の遠縁であるとされるリビア系の2人のイスラエル人女性の話によれば、カダフィの祖母であるユダヤ人女性は、最初同じユダヤ人の男性と結婚し たが、彼が彼女を酷く扱ったので、彼女は逃げ出してイスラム教徒の男性と結婚した。その二人の子供がカダフィ大佐の母親である(@w荒

参考1

矢張りナチスのアドルフ・ヒトラーと同じ様にいざという時に戦争相手側の代理人として国際金融資本が送り込み、戦争時期や規模等を調整するためのエージェントという訳だね(@wぷ

アフマディネジャドやビンラディンと同じという訳だ(@wぷ

欧米に日和ってしまったので御役御免になったということだね(@wぷ【転載終了】


   

【転載開始】Libya's Gaddafi could find refuge in Israel 

Monday, February 21, 2011 | Ryan Jones

Libya's Gaddafi could find refuge in Israel           

Israel’s Channel 2 News last year interviewed two Israeli women of Libyan origin who claimed to be distant relatives of Libyan leader Muammar Gaddafi.

The older of the two interviewees, Guita Brown, said she is Gaddafi’s second cousin (Brown’s grandmother was the sister of Gaddafi’s grandmother). The younger of the two women, Rachel Saada, granddaughter of Brown, explained in more detail:

“The story goes that Gaddafi’s grandmother, herself a Jewess, was married to a Jewish man at first. But he treated her badly, so she ran away and married a Muslim sheikh. Their child was the mother of Gaddafi.”

While Gaddafi’s grandmother converted to Islam when she married the sheikh, according to Jewish religious law (and common sense), she was ethnically still Jewish.

At this point the news anchor stated, “So, the point is that Gaddafi doesn’t just have Jewish relatives, he is Jewish!”

Rumors of Gaddafi’s Jewish background are nothing new. But with the current uprising in Libya that threatens to ultimately overthrow the dictator, as has happened in the neighboring countries of Tunisia and Egypt, Gaddafi may be looking for an exit strategy.

If the story told by Brown and Saada is true, Gaddafi is entitled to immigrate to Israel as a Jew under Israel’s Law of Return. Even if every other country on earth refused him entry, Israel would be obligated by its own laws to take Gaddafi in.

At the time of the interview, the anchor quipped, “I am sure there is some local authority in Israel that would be pleased to have a former president on its staff.”【転載終了】


【翻訳】:文責 飄平(久しぶりなので、間違いの指摘歓迎!!)

リビアのカダフィーはイスラエルに逃げることが出来る!!


 イスラエルのチャンネル2ニュース昨年はリビアの指導者革命家のカダフィ大佐の遠い親戚であることを主張したリビアの起源の二人のイスラエル人女性にインタビューを行った。

 

  二人のインタビュアーの一人、ギータ・ブラウンは、カダフィ大佐のいとこだという。(ブラウンのおばあちゃんはカダフィ大佐の祖母の妹である)


 もう一人の若い女性、レイチェル・サーダは、ブラウンの孫娘で、より詳細に説明した。

 

  「話に依ると、カダフィ大佐の祖母は、自分自身がユダヤ女性だが、最初、ユダヤ人と結婚していたことになる。.しかし、彼女が逃げて、イスラム教徒のシェイクと結婚したので、彼は彼女をひどく扱った。 彼らの子供がカダフィ大佐の母親だった。」


 カダフィ大佐の祖 母は、彼女はユダヤ教の宗教的な法(習慣)によると、シェイクと結婚したときにイスラム教に改宗している間、彼女は民族的にもユダヤ人だった。

 

 このニュースのポイントして、司会者はこう言い切る。「だから、ポイントはカダフィ大佐はちょうどユダヤ人の親戚を持っていないが、彼はユダヤ人だ!」

 

  カダフィ大佐のユダヤ人の背景の噂は目新しいものではない。 しかし、チュニジア、エジプトの近隣諸国で起こっている、最終的に独裁者を打倒する恐れがリビアの現在の蜂起で、カダフィ大佐は、出口戦略を探している可能性がある。

 

 ブラウンとサーダの話が本当なら、カダフィ大佐は、イスラエルの法律の下でユダヤ人としてイスラエルに移住する権利がある。


 地球上のすべての他の国は、彼を入国拒否した場合でも、イスラエルはカダフィを入国させることを、独自の法律によって義務付けされる

 

  インタビューの時に、司会者は「私は、そのスタッフして、元大統領を持っていることを喜んでいるイスラエルのいくつかの地方自治体があることを確認しています。」と皮肉を言った。【転載終了】



 又、

【転載開始】アフマディネジャドイラン大統領はユダヤ人?

2009年12月号                 GLOBAL                                                 
by ゴードン・トーマス(インテリジェンス・ジャーナリスト)                                                                                   
ニューヨークで開かれた記者会見で答えるイランのアフマディネジャド大統領(9月25日)

AP Images

臆面もない反イスラエル言動で顰蹙を買うことの多いイランのマフムード・アフマディネジャド大統領が、実はユダヤ人一族の出身だった――という英対外諜報機関MI6の調査が西側外交界に波紋を広げている。

79年のホメイニ革命時、テヘランの米大使館占拠事件に大学生として参加した彼は、テヘラン市長を経て05年保守派の支持で大統領に当選。今年6月 には大々的な選挙不正の抗議デモを受けながら再選を遂げた。1期目から「イスラエル国家を地球上から抹消すべきだ」と訴え続け、最近も9月にテヘラン大学 で行った演説で「ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人虐殺)は、シオニスト体制(イスラエル国家)をつくるための口実だ」と発言して波紋を広げて いる。それだけに、大統領がユダヤ人だったと判明したことに、イラン側も慌てている模様だ。

MI6によれば、この事実が明るみに出てから、革命防衛隊が諜報員をアフマディネジャドの出身地である北部セムナーン州のアラダン村に派遣。大統領の家族はこれまでの住所から国内の別の場所に引っ越したという(新居の住所は不明)。

今夏、メフディー・ハザリーというテヘラン在住のブロガーが、ブログで大統領の出自について調査をすべきだと訴えたが、直ちに革命防衛隊に逮捕されている。

MI6に所属するペルシャ語学者によれば、アフマディネジャドのように「イネジャド」で終わる姓は、ユダヤ教から改宗した一族を示すという。真偽の確認を求められた駐英イラン大使館のスポークスマンは、「そのようなことは話題にもあがっていない」という返答だった。

MI6によると、アフマディネジャドの一族は500年前から続くユダヤ人の末裔で、その祖先はさらに遠く2600年前までさかのぼり、「バビロン捕囚」のユダヤ人を解放した紀元前593年にペルシャに移り住んだという。

彼の両親は、かつてアラダン村にあるシナゴーグ(ユダヤ教の礼拝堂)に礼拝に通っていた。当時、一家は「服職人」を意味するユダヤの姓「サボージア ン」と名乗っていたとされ、MI6もイラン内務省が保管するイラン系ユダヤ人のリストから「サボージアン」に関わる記述を見つけているが、アラダン村のシ ナゴーグの記録からは抹消されていた。

大統領自身は、53年前の1956年にアラダン村にあった小さな家の2階で生まれ、マフムードと名づけられた。この家は1階が服の縫製場になってお り、子供のころの彼はこの家で家族からユダヤ教の教義を学んだ。一家はユダヤ教徒の安息日サバトになると、「ハラー」と呼ばれる三つ編み状のパンを焼いて 食べ、ユダヤ教の祭日もすべて祝っており、マフムード少年も4歳になるまでユダヤ人の友に囲まれて育ち、彼らと同じく割礼を受けている。

イランはイスラエルを除く中東諸国の中では最大のユダヤ人人口(約2万人)を抱えているが、ユダヤ人に対する差別はさほど強くない。マフムード青年 は革命後の80年代から首都テヘランに定住し、そのころから「アフマディネジャド」を名乗るようになったという。そして敢えてユダヤ人共同体から遠ざかっ た。

ロンドンのアラブ・イラン研究センターのアリ・ヌリザデは「アフマディネジャドの過去の経歴をみれば、どんな人物かよくわかる。改宗を経験した家族 は、たいてい改宗前に信仰していた教義に批判的になる。彼の強烈な反イスラエル、反ユダヤの言動は、ユダヤ教から足を洗い、その出自を消したいという思い が働いているのだろう。しかしそうであれば、厳格なシーア派過激主義者の前では立場が弱いはずだ」と分析する。また、一部の諜報機関アナリストは、大統領 がウラン濃縮計画の推進にこだわり、核兵器開発を諦めない裏には、祖先を隠すという動機があると指摘している。=敬称略【転載終了】

       

 


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2011年2月25日

『青汁』は酵素・ミネラル・各種微量栄養素の宝庫! しかし・・・

大麦若葉は現代の『青汁』の定番!!
元はと言えば、遠藤博士のケールから青汁が生まれたが・・・
今では、大麦若葉のが主流だ!!
しかし、
『粉砕末』って、本当に『青汁』???


 どれが良いとは、敢えて言わないでおこう。しかし、『青汁』は『しぼり汁』でなければならない! 


 と、思う。

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 食物繊維も悪くはなかろう。しかし、本当の青汁は絞り汁だ。これは、当然と言えば当然の話である。グリーンジュースの本物志向を考える。


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<絞った大麦若葉のカス>


 大麦若葉の『青汁』は2種類ある。『粉砕末』と正真正銘の『絞り汁』だ。それぞれの好みに任せれば良い話ではあるが、投稿者がお奨めするのは、言うまでもない『絞り汁』でなければならない。

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 人間は、食物繊維は残念ながら、消化できない。当然、上記写真の絞りかすは、ほとんどセルロースという、不溶性の食物繊維である。これまではカスであるから、ほとんど省みられることもなかった。

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 最近では、食生活が贅沢になって、食物繊維がほとんど不足する状況だから、見直されるようになって、栄養素に加えられた。無駄の効用である。消化されない食物繊維が、整腸作用に不可欠として認められるようになった。


1918年、医師であるジョン・ハーヴェイ・ケロッグは『自家中毒』[2]という著書を出版し、腸内で細菌が未消化タンパク質から作る毒が健康を害するという自家中毒説をもとに、未消化の肉には細菌が繁殖しやすいが、食物繊維は腸を刺激して活発にさせるので毒が作られにくいという理由で菜食をすすめた[3]。《ウィキペディアより》


 これは知見であろう。


 だから、『粉砕末』青汁が、あながち、良くないとも言うつもりはない。好みの問題である。


 ただ、これからの見解は、あくまで『青汁』の本質について、書いて行こうと思っている。表題にも書いたが、何で『青汁』を求めるのか、と言うことである。それは、不足しがちな栄養素を補うことに尽きる。


 それはミネラルであり、酵素であり、各種ビタミン類の微量栄養素ではなかろうか?


 それらの個々については、詳細は後に譲るとして、食物とは人間にとって何かという問題がある。エネルギーの補給であることは言うまでもないことであるが、もっと重要なことは、身体を作り上げる素材であることだ。

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 レアアースがないと精密器機が出来ない。と同じように、微量栄養素がないと身体のまともな機能性が育たない。これは素人でも判る。


 かつて、貝原益軒は養生訓に言っている。『病は口から』とあるのは、食物が身体そのものを作っているからあろう。それには微量栄養素は欠かせない。投稿者はその観点から、主として玄米を摂っている。それも叶わない時期もあったが、極力、五分づき、七分づきに努め、菜食を旨としてきた。お陰でほとんど病気には縁がない。


 これは現代では難しいことであろう。


 そこで、『青汁』をお奨めしたい理由がある。その中でも、もっとも馴染みやすいのが大麦若葉の『青汁』である。特に機能的に免疫賦活を心掛けても、体が出来ていなくては覚束(おぼつか)ない。


 その『青汁』であるが、数多く種類があるから、どれを排斥するつもりもないが、本物はどれかと敢えて選ぶとしたら、当然、『絞り汁青汁』と言うことになる。それも飲みやすさの点では、大麦若葉であろう。


 しかも、灰汁(あく)が少なく、人間には最も馴染みがある大麦であるからだ。数千年来、人間は穀物を主食としてきた。牛や馬は、この種の牧草で、あの骨格を作り上げる。

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 食品であるから、何に効くと言うものではない。あくまでも栄養の補給である。そうであれば、『絞り汁』でなければ、『青汁』ではない。セルロースで覆われた『粉砕末』では、栄養素は十二分に吸収されない。これは自明であろう。


 実は、投稿者は約30年間飲み続けているから、ファンである。だから、不安はない。しかし、大麦若葉と言えば、『粉砕末』ばかりが幅を利かすようになって、少々、不満がある。


 いや、大いに不満である。だからと言って、それを排斥するつもりはないが、投稿者が本物と考えている『青汁』を大いに推奨したくなってきている。これは好みの問題だから、そうでない人に強要するつもりは毛頭ない。『粉砕末』だって良いところが一杯あろうから、それを好む人はそれで良いと思っている。


 お茶は、抹茶という結構なものがある。あれはあれで良いものだ。お茶は、お湯で煎じるから、少し、意味は違うかな??


 しかし、『青汁』は『絞り汁』だ。これは好みである。


 そんな訳で、馴染みのある大麦若葉の『青汁』の元祖である日本薬品開発㈱さんにお願いして、頒布することが許された。この製法は、特許である。あの『マグマ温泉末』同じメーカーである。実は、この製法が応用されたのが『マグマ温泉末』であるから、主客で言えば、この方が主である。

Factory_layout


 製法特許番号6453785号だ。もうずいぶん前の特許だから、期限は開放されているはずだ。どれもそういう大麦若葉『青汁』になればと、願っている一人である。

Photo_2

<搾汁・濃縮>


 値段は少し高いが、本物の値打ちだと実感している。

Gm170


 ネットでも数多く販売されている。勿論、全国の薬局・薬店でも販売されている場合が多い。入手する方法はいくらでもあるが、言い出した以上、その労を厭(いと)う訳にはいかない。販売に参画した理由だ。


 先ずは、特別限定頒布でご希望の方には応えたい。特別頒布を過ぎると通常頒布に移るので、あわてて購入を求めることはない。少しお求めやすくしたに過ぎない。

本物の大麦若葉の青汁-粉砕末ではない、『絞り青汁』-
http://www.youtube.com/watch?v=CVD4jJ-QRis



グリーンマグマ(麦緑素)

限定頒布480個(先着順)

グリーンマグマ(麦緑素)
定価6,300円(税込み)→限定頒布価格4,300円(税込み)

個数

ご購入金額5,000円以上は、送料無料

頒布商品は2個以上のご購入は出来ません。悪しからず!

 限定頒布が終了しましたら、通常販売に移ります。製品のご案内は、終わりではありませんので、ごゆっくりとご検討下さい



【メーカーサイトより】

究極の青汁エキス 麦緑素とは

生だから効く青汁の力

そもそも青汁とは?

大麦若葉を搾った青汁は、私たちの健康にとてもありがたい自然の恵みですが、問題は青汁の長期保存ができないことでした。生の青汁は傷みが早く、冷蔵庫な どで保存してもすぐ変色し、味も落ちてしまいます。何とか青汁の活性を保ったまま長期保存できる方法はないのだろうか。

この問題を解決したのが1969年、萩原義秀医学博士の発明によって誕生した大麦若葉エキス 麦緑素だったのです。麦緑素は搾汁された大麦若葉の新鮮な青汁を、熱を加えずにスプレードライで粉末化させる「活性保存製法」という独自の製法で生まれま した。青汁を加熱せずに粉末化するという画期的な製法で生の青汁がいつでも、どこでも手軽に味わえるようになったのです。

麦緑素

この麦緑素のセールスポイントは何と言っても「生」の青汁であること。エネルギッシュで新鮮な大麦若葉そのものの色、味、品質が生かされたエキスには、私たちの健康に欠かせない栄養素や有用成分が含まれています。

今では様々なタイプの大麦若葉の青汁が販売されていますが、本来の青汁の効力をアピールできる商品はごくわずか。同じ素材でも製法によって商品の特性が大きく違ってくることを知っていただき、確かな品質とともに、本当に自分のからだに合った青汁を選ぶことが大切です。



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リビアの現状は酷い!! カダフィーはサタニストの手先だ!!

リビアの狂犬カダフィーは、
所詮はサタニストの手先だろう・・・・?!
その真骨頂を発揮している。
デモを、『既に死んだ』ウサーマ・ビン=ラーディンの所為にしている・・?!
 


 アルカイダは、CIAの胤し子だ。そして、
ウサーマ・ビン=ラーディンはその工作員だ。

201102245066621l


 そして、既に死んでいる。きっと、間違いない。


 その所為にして、カダフィーはデモを弾圧している。と言うことは、元は通じていると云うことだ。どこにか? 云わずと知れたCIAを初めとその一連のサタニスト連中にだ。だから、こんな過酷なことが平気で出来るのだ。あるコメント氏から、的確なコメントを戴いた。確証はないが、的確だ!

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【転載】カダフィーは傭兵に自国民を虐殺させています。
バーレーンの軍隊もほとんどが傭兵だそうです。
アメリカとロシアが兵士の交換をして、アメリカには大量のロシア兵が
駐屯しているということを知ってからすでに十数年が経っています。
自国の軍隊が同胞を殺すことを躊躇するということから
考えられた処置なのだそうですが、それが意味するのは
「かれら」がいずれとてつもない計画を実行するということです。
悪魔にしか考えられないことを、心貧しいわたしたちは
あらゆる能力を駆使して推理しそれに備えなければならないのです。
それができるでしょうか。


実は、このことは日本にもあります。
「日航123」でも出ていたと思いますが、外人部隊の存在です。
その部隊が自衛隊と米軍のどちらに所属するのかは分かりませんが
不可解な残忍な事件が起きるたびに、わたしはその存在を
肌身に感じてきました。(そう感じるにはそれ相応の根拠があります)


阪神淡路大地震のとき、在日朝鮮人の居住地区の焼け跡から
大量の武器が見つかり、サンケイはそれを報じましたがそれっきりでした。
大分経ったころ、中西輝政さんが月刊誌に、これは大変なことだと
国民の関心を喚起されようとされましたが、それっきりでした。
どこかから圧力がかかったのでしょう。日本人のなかに、その圧力を
跳ね返す気力のある人間はいないのです。これだけは断言できます。
テレビや野球がほぼ「かれら」に制圧されていても誰一人として
抵抗するどころか「かれら」の利権にあずかることしか考えないのです。


「かれら」の武器の隠匿は何件かの事件の際にも露見していましたが
隠匿者の出自が伏せられていたせいか話題になりませんでした。
わたしは武器の隠匿は全国にまたがっていると思います。
警察はたとえそれを知っていても摘発しません。グルだからです。
わたしたちはだれにも守られていないのです。


たとえば、小さな町なら4・5人の武装した人間に簡単に制圧される
でしょう。そのとき、日本人はひとり残らず羊の群れになるだろうことは
火を見るより明らかです。(わたしもそのなかの一匹ですが)
サムライの国の面目はどこにあるでしょう。
いまさらですが、ヤマトダマシイどこにいってしまったのでしょう。


このごろ、最大の「悪」は「無関心」ではないかと思えてなりません。

<返事>
谷間の百合 様
コメント有り難うございます。

 確かに酷い! カダフィーは、奴等の手先でしょう! 速攻、記事を掲載します。

飄平



 確かに、中東は燃えている。過酷ではあるが、当然の成り行きだ。人々は目覚め始めている。巧妙に張り巡らされた、支配の構造が音を立てて崩れている。その支配の張本人はいずこも同じ、シオニストであることは明確だ。そして、その奥の院にサタニストが

 

いる。

129790965572616104014


 奴等は巧妙だから、さらにこの騒動を戦争に向けての誘因にするだろうが、そうは問屋が卸さない。既に人々は目覚め始めているからだ。昔のようには行かない。


 巧妙というのは、二枚舌戦略を云う。両頭戦略とも云われる。要するにウソつき、騙し戦略のことだ。常に敵味方両方に手づるを持ち、マッチポンプ戦術を駆使する。日本でも同じだ。


 武器こそ持たないが、民主自民の政争は正にこれである。同じ問題で互いに争っている。しかし、実は連んでいる。


 最近は、検察・検察審査会糾弾デモにも手先が潜り込んで、デモの暴徒化を画策していると云われる。その信憑性は高い。

Viewer

<元(現?)新左翼過激派の小沢支援(?)デモチラシ・・・臭い!>


 しかし、それを凌駕する主権者国民の声が高まるときが、間もなく来る。その時が、本当の革命の時だ。サタニストは、羊の皮を被り、あちこちに遊弋している。


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菅・岡田のウソつき、責任転嫁はここに極まれり!

いやはや、驚いた!!
厚顔無恥というのはこの事だ!
ウソつき、言い訳、責任転嫁・・・・
何でもありだな、呆れてものが云えない・・・!
下劣卑賤と言うほかはない!!


 

 こういう者達が、上に立って国が治まるはずがない。信が保てるわけがない。そもそも、菅・岡田は並の人間以下の下劣卑賤な人間であることが露呈した。


 事もあろうに、またもや小沢一郎元代表に責任転嫁した。


 しかし、証拠は残っている。岡田克也ブログには、2006年1月31日にはっきりと明言しているではないか? それをしゃあしゃあと、『私もびっくりしたが最終的に合意した』とは何事だ。


 まさに語るに落ちると云うことは、この事だ。こういう者につける薬はない。治りようがない愚かさだ。除く外はない。


【転載開始】「困った…」 野田氏、首相の子ども手当「びっくり」発言にビックリ

2011.2.25

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衆院予算委員会で自民党の稲田朋美氏の
質問を聞きながら野田佳彦財務相(中央)と
言葉を交わす菅直人首相=1日午後、
国会・衆院第一委員室(酒巻俊介撮影)

 野田佳彦財務相は25日の閣議後会見で、菅直人首相が前日の衆院本会議で民主党がマニフェ ストで子ども手当の支給額を月2万6千円としたことに「びっくりした」と発言したことについて、「表現力豊かなので…。困った」と苦笑いした上で、「びっ くりしようがしまいが、マニフェストで約束して国民に語ってきたことだ」として、苦言を呈した。

 菅首相は24日に審議入りした子ども手当法案に関連し、「小沢一郎氏が代表だった当時に2万6千円と聞いて一瞬ちょっとびっくりしたことを覚えている」と発言。岡田克也幹事長も会見で、「私もびっくりしたが最終的に合意した」と語った。

 これに対し、自民党の谷垣禎一総裁は「小沢氏が提案したものだから俺は責任を追わないぞと言っているように聞こえた。無責任極まる発言だ」と批判した。野田財務相も首相発言に“びっくり”し、たしなめた格好だ。【転載終了】


 天下の大泥棒、石川五右衛門もここまでのウソつきではないぞ!! 直ぐバレル嘘は吐かないものだ! おい!


【転載開始】

岡田かつや TALK-ABOUT

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民主党衆議院議員 岡田克也 公式ブログ 2006/01/31

人口減少社会(コメント)

子育てと仕事の両立支援は大前提、その上で手当の拡充を 
大きな政策転換と政治のメッセージ発信が重要 

皆さんから多数のご意見をいただきありがとうございます。

いただいたご意見には賛否両論ありますが、経済的支援(手当)の拡充に否定的あ るいは疑問ありという方の主な理由は、多少の支援拡充では無意味、母親が子どもを育てながら働く環境整備のほうが重要、保育所などをもっと整備すべき、結 婚できない/しない人が増えていることが問題といったものです。子育てと仕事の両立支援策が重要であるというご指摘は、そのとおりだと私も思っています。

子どもを生まない/生めない理由は人によって様々であり、少子化の原因は複合的です。危機的な出生率低下を改善するためには当然、経済的支援の拡充と、子育てと仕事の両立支援の双方が必要です。

例えば、育児休業制度の取得率を高めるための見直しや幼稚園と保育所の一体化による待機児童解消などによって、仕事と子育ての両立を支援することは、特に働く女性にとっては必要不可欠なもので、この点での抜本的な拡充は当然です。

他方で、経済的理由から子どもを生むことを断念せざるを得ない人々が多いことも 事実で、経済的支援の大幅な拡充は不可欠です。経済的支援には、小児医療の自己負担引き下げや、出産一時金の増額などによって医療費の負担を軽減する、公 立小中学校の立て直しや奨学金制度・授業料減免の拡充などによって教育費の負担を軽減することなども当然必要ですが、その上でやはり、ニーズの高い手当の 拡充も採り入れるべきです。

総選挙マニフェストでは、子どもの食費・被服費をおおむね賄える程度ということ で1万6,000円という金額を設定しましたが、医療費や教育費などを考えると、まだ不十分です。将来的には、新たな財源を手当したうえで、月4万円程度 にまで引き上げるべきだと私は考えています。

1万6,000円の経済的支援(手当)の財源がはっきりしない、バラマキにすぎ ないといったご意見については、前回のブログでも申し上げたとおり、財源はマニフェストの中で明確に示しています。つまり、配偶者控除や扶養控除を廃止し て「子ども手当」に振り替えることで約2兆円、歳出削減によって約1兆円を捻出し、現在の児童手当予算に上乗せするというものです。

歳出削減についてもマニフェストでは、国家公務員総人件費の削減や国直轄公共事業・特殊法人への支出を半減することなどで、「子ども手当」に1兆円回しても10兆円規模の歳出削減が可能です。

最近の未婚率の上昇が少子化の大きな原因になっていることも事実です。この点 は、結婚するしないは個人の選択の問題ですから、政治がこれに過剰に関与することには注意が必要です。また、それだけにより総合的な対策が必要です。ま ず、政治が具体的にできることとして、経済的支援の思い切った拡充が必要だと考えます。

いずれにせよ、人口減少という大きな転換点にあるいま、大きな政策転換と子育て支援を思い切ってやるという政治の明確なメッセージを発信することが重要で、大胆かつ総合的なパッケージを早急に実施することが、政治に求められていると思います。【転載終了】



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2011年2月23日

日本に革命は?、維新は来るのか?

おいおい、もうだまされねぇぞ~(By 『やっぱり、毎日がけっぷち』)


小沢処分が、強行された!!
専制・横暴の処分決定・・・・。
政権打倒の大義名分が斬って落とされた!
傀儡政権面目躍如の所業・・・・
結果責任は空き菅(KASS菅・ダメ菅・・)にある!!


 良いことなのか、悪いことなのか?

 


 悪業は悪業だが、悪業が晒(さら)し出されたという意味では良いことであろう。自ら墓穴を掘ったと云うことだ。

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 愚かと言えば、実に愚かである。


 それだけ、焦燥に駆られている理由があろう。これで雌雄を決する時を得た。程なく、その戦いが始まるだろう。これは予測され、準備され、待ち受けを余儀なくされた出来事だからだ。


 処分には、正統性がない。仮に検察審査会決議による起訴であっても、『推定無罪』の大原則がある。それを無視しての処分であるから、正統性がない。


 のみならず、議会制民主主義の原則から、公約を悉く踏みにじった菅政権は、その常道を破っているのだから、打倒されるべき理由がある。その党が、小沢一郎を処分したと云うことは、それ以上に処分された故に、小沢一郎にフリーハンドを与えたと云うことになる。

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 こんな事は、素人でも分かる。


 どうして、こんな発狂をするのか? 朝日が発狂新聞なら、菅総理は発狂総理である。完全に連んでいることが、素人目でも分かるというものだ。発狂は糾されなくてはならない。糾されない場合は、除かなくてはならない。


 だから、革命になる。維新(=すべてが改まって新しくなること)無くして、国は持たないと云うことだ。


 すっきりして、良いことだ。


【転載開始】民主党が割れた。

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もともと割れていたのだから驚くには当たらないが、
ついに16人が離反声明。


現在の民主党執行部は鳩山と小沢を追いだし、
クーデターによって得た政権とも言えるだろう。
民意を受けて出発した民主党はクーデターによってついえ、
かつての自民党が驚くような変節に次ぐ変節の末、行き詰ってしまった。
自業自得と言えばそうだが、国民はたまったものではない。


国民目線にたつはずの民主党に票を入れて政権交代をはかったのもつかのま、
自民以上のアメリカべったり政策の民主党に変節していき、
国民生活はそっちのけ状態。郵政法案もどうなっているのかよくわからない状況で、
亀井も本気で怒っているだろう。
菅を擁護しているのはマスコミだけだが、マスコミが白と言えば、
白だと思い、黒だと言えば黒になるこの国は、操られてきたのではないかということを、
良識ある多くの人が段々と気づきはじめている。


小沢問題にしても、個人的には私は小沢よりも鳩山ファンだが、
小沢には世間で言う問題など何もないことがわかる。
マスコミが問題だと言っているだけなのだから、おかしな話。
印象操作のみしかない現政権の立つ基盤は極めて脆弱になっている。
日本に混乱を起こさせようとする力がどこかにない限り、
このようなことは起こり得ない。


よって、日本はこれから一体誰が主で、誰が主権で、
誰が何を考え実行しようとしているかが、
明白でない混沌状況に立ち至るようになると思う。
それが狙いだったのだろう。
菅はそうした動きのビーグルにされたわけで、本当は気の毒でもあるが、
やはり自業自得。
おそらく悲劇的な形になって菅政権は終えるだろう。
それもそんなに先のことではない。このままでは予算は通らない。
借金まみれの日本国。予算が通らないということは、実は恐ろしい絵。


先立ってアメリカはファニーメイへの資金援助をもう終える、と発言。
いよいよ本気でやるかもしれない。金融大混乱の春が近づいている。
ファニ―メイがつぶれると、その債権をもっている、日本の金融機関はどうなるか。
おそらくしこたま持っていると思われる、
日本を代表する金融機関ですらどうなるやらわからない。
そんなことが本当に起こるのか、と良識派は疑うが、何が良識か。
金儲けのために戦争を起こし、金融羊狩りにより、国民財産を総さらいし、
米ソ対立をつくりすらした力が、
最後の手法で銀行や国家すらつぶしても何もおかしなことではない。


戦争を起こして儲けるんだよ、、なんでもやるでしょ。
戦争よりもずっとうまいビジネスが金融工学を駆使したものであったわけで、
異様な倍率、レバレッジを効かせて暴発させ、
戦車を使わずに国家を破壊する、、、
そのつけは、国民が支払う、、、奴隷にされるか、
何十代にわたるツケを支払うか、、、それはわからないが、
今度はそれをやるわけでしょ。


おまけにメキシコ湾流という暖流の流れを止めておいて、
寒冷化、大凶作に持ちこむ。火山も噴火してくれて、
人類が自然と一体化する生き延び方を無にしようとしている。
銀行をつぶすことなど、なんともないことですよ。
そうしたことがこれから起こるとは思いたくないけど、
世の動きを見ていると、
そうした最悪の選択しかない道を広めようとしていることがわかる。


だからやるんだろうね、、、というのが私の考え。
ただ、気になるのは、年末年始にあんなに凄かったケムトレイルというのかしら、
飛行機から何かを播いている雲が多かったのだが、
本当にこの3週間以上、私はまったく見ていない。とても気にかかる。



 しかし何であれ、これは一里塚であり、時代はやはり良い方に向かっています。
すべてを一度壊さないといけないところに金融も経済も農業も来ているのは、
神から見ても同じだからです。
人は何で生きるか、、、金で生きたのが現代、、
混乱の世はこのレベルが下がり、パンによって生きる、、、というところまで行くはず。
その先には、人は信と愛によって生きる時代の幕開けとならざるを得ない。
戦争もインチキだった、、、金融もインチキだった、、、、マスコミもインチキだった、、
学問すらインチキなものがあった、、、医学もそうした面があった、、、
そして最後の最後には、信と愛のみしか人を生かさないことが分かる流れ。


今からそれをわかっている人は、
これからの時代の流れにあまり翻弄されずに生きていけると思います。
とはいえ、自分を守らなくてはいけない。


月3万円で暮らす生活。
それによって得られる友やアイデアや信や愛や人情が、本当の財産になっていき
、新たな時代の到来を告げることになるのです。【転載終了】


 これに先立つ16人の新会派設立趣意書を見てみよう。どう考えても、道理はこの設立趣意書にある。

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「11021711.jpg」をダウンロード<画像をクリックしても拡大>

「11021711.pdf」をダウンロード


 これで革命(革新)の狼煙(のろし)は上がったのだ。有り難う!ダメ菅さん。お役目ご苦労! と言うべきであろう。急速に陣営が際立つだろう。問題はその各陣営の不退転の結束が、雌雄を分けるであろう。


 どう見ても、大儀を欠く現政権側に勝ち目はない。おそらく、発狂陣営は発狂故に分裂と内ゲバを繰り返して、自滅するであろう。アメリカさんも、それ自体が自滅は不可避であるので、うち捨てる外はないから、憐れ憂き目を見るのは誰か? 自明である。


 その意味で、中東以前に日本は刷新される。


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元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 !!

阿久根市に行く前のインタビュー!!
掲載準備だけで放置していた・・・・・・。
改めて、淡々と語る大河原さんの口調が、
『警察の闇』 を浮き上がらせる!!



 奇しくも、『~ この世・あの世を知る ~』ブログでも、この警察の闇を連載し始めた。合わせてご覧頂くと、如何に正義に悖(もと)る警察の闇の実体が浮かび上がる。


 その構造は、税金の横領(公金横領)であり、私文書偽造。同行使である。そして、それを隠すために権力を使って、冤罪を捏造し、仲間を逮捕し、職場を放逐する犯罪組織化している。恐るべき不正義が罷り通っている。


 警察は組織的に腐敗しているのだ。これを見過ごすことが出来ようか?!


 



元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (1)
http://www.youtube.com/watch?v=OCtJUwmyEag

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (2)
http://www.youtube.com/watch?v=saMNk8_kAxA

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (3)
http://www.youtube.com/watch?v=QldTAgee4No&feature=related

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (4)
http://www.youtube.com/watch?v=QldTAgee4No&feature=related



元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (5)
http://www.youtube.com/watch?v=vxqchbmrc1Q&playnext=1&list=PL1AF0089D29FA2B5D

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (6)
http://www.youtube.com/watch?v=KEuv5jcwJp0&feature=relmfu

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (7・終)
http://www.youtube.com/watch?v=nqdNAohSVww&feature=fvwrel




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2011年2月22日

不思議な少年!! その97

山上の垂訓(続き)。 イエス十誡を解釈す!! 


 山上の垂訓は(続き)は、まだまだ続く。

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記事に無関係:落ちる日の一瞬の輝き>・・・・・・。

 十誡(一般には、十戒と書く)は、聖書の基本である。その中の偶像崇拝の戒めを説く。 


 神は、力(フォース)なり。この言葉は重い。


 しかし、難解でもある。それは三次元的に捉えるには限界があるからであろう


 この稿は、改めて、後日、考察する。本日、時間がない。


 

山上の垂訓(続き)。イエス十誡を解釈す。キリスト精神は十誡の精神。最初の四つの誡律の精神的意義を明らかにす。


 「神は人々に十誡を与えた。モーセは山上で神の言葉を見た。彼はこれを堅い岩に書きつけた。その言葉は打ち破れない。この十誡は神の公正な面を示す。しかし今神の愛は現れ、聖気の翼にのってめぐみを持ってくる。


 律法は神の統一性にもとづいて建てられた。世界全体に一つの力(フォース)がある。エホバは全能の神である。エホバは天に書き記し、モーセはこれを読んだ。


 『われは全能の神なり。なんじにわが外に神あるべからず。』(出エジプト二〇・二)


 力(フォース)は一、されど力に多くの面がある。これを力(パワーズ)と言う。すべての力(パワーズ)は神より出で、これが神の表現、神の霊である。


 もし人がほかの力(フォース)をさがし、その社(やしろ)で拝しようと思うなら、これは空しき幻影を求むるに過ぎない。これは一位なるエホバ神の幻影であり、幻影を拝する者は壁にうつる幻影に過ぎない。それは人々はその求むる者と同様であろから。


 神は人がすべて実体とならんことを欲し、恵みをもって、なんじわれの外に神を求むるなと命じた。有限な人間は決して無限なものを知ることは出釆ない。人は力(フォース)の無限者の姿を作ることは出来ない。


 人々が土や木石の神を作るなら、これは影の姿を作るので、影の社に拝する者も影である。


 そこでめぐみの神は、『なんじ土や木石の姿をきざんではならぬ』(出エジプトニ○・四)と言った。


 かかる偶像は観念、しかも卑しい観念で、人々はおのが観念以上に高き程度のものを握ることは出来ない。神は霊である。もし神の意識に達しようとすれば、霊を以て神を拝さねばならぬ。


 しかし、人は決して聖気を絵や姿あるものとすることは出来ない。人は神の名を肉の唇で語ることは出来ない。聖気によってのみその名を唱えることが出来る。


 人々は虚栄心から神の名を知ると思う。しかしその言うところ、軽薄不信であるから、却ってのろわれる。もし人々が聖名(みな)を知りてこれをけがれた唇(くちびる)で語れば、生きて再びこれを語ることがないだろう。


 しかし、めぐみの神は聖気をもて語ることの出来ない人々にその名を示さなかった。しかし、たわむれにその代りのものを語る者は神の前に罪を犯す。神は


 『なんじみだりに神の名を語るべからず』(出エジプトニ○・三)と言った。


 聖気の数は七、神は手に時の七を握る。


 神は世界を造って七日目に休んだ。七日目はいつも人々のために安息日と定めた。七日目は神エホバの安息日、これを覚えて全くこれを聖きわざのために備えおき、利己的自我のためでなく、普遍な自我のために用いねばならぬ。


 人々は一週六日間自我のために働き得るが、エホバの安息日に自我のために何事をもなしてはならぬ。この日は神に聖別され、人は人に仕えることによって神に仕えるのである。


 

【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】            


第十六部 イエスのキリスト者奉仕の二年目 


第九十五章  山上の垂訓(続き)。イエス十誡を解釈す。キリスト精神は十誡の精神。最初の四つの誡律の精神的意義を明らかにす。


1)「神は人々に十誡を与えた。モーセは山上で神の言葉を見た。彼はこれを堅い岩に書きつけた。その言葉は打ち破れない。

2)この十誡は神の公正な面を示す。しかし今神の愛は現れ、聖気の翼にのってめぐみを持ってくる。

3)律法は神の統一性にもとづいて建てられた。世界全体に一つの力(フォース)がある。エホバは全能の神である。

4)エホバは天に書き記し、モーセはこれを読んだ。

5)『われは全能の神なり。なんじにわが外に神あるべからず。』(出エジプト20・2)

6)力(フォース)は一、されど力に多くの面がある。これを力(パワーズ)と言う。

7)すべての力(パワーズ)は神より出で、これが神の表現、神の霊である。

8)もし人がほかの力(フォース)をさがし、その社(やしろ)で拝しようと思うなら、これは空しき幻影を求むるに過ぎない。

9)これは一位なるエホバ神の幻影であり、幻影を拝する者は壁にうつる幻影に過ぎない。それは人々はその求むる者と同様であろから。

10)神は人がすべて実体とならんことを欲し、恵みをもって、なんじわれの外に神を求むるなと命じた。

11)有限な人間は決して無限なものを知ることは出釆ない。人は力(フォース)の無限者の姿を作ることは出来ない。

12)人々が土や木石の神を作るなら、これは影の姿を作るので、影の社に拝する者も影である。

13)そこでめぐみの神は、『なんじ土や木石の姿をきざんではならぬ』(出エジプトニ○・四)と言った。

14)かかる偶像は観念、しかも卑しい観念で、人々はおのが観念以上に高き程度のものを握ることは出来ない。

15)神は霊である。もし神の意識に達しようとすれば、霊を以て神を拝さねばならぬ。

16)しかし、人は決して聖気を絵や姿あるものとすることは出来ない。

17)人は神の名を肉の唇で語ることは出来ない。聖気によってのみその名を唱えることが出来る。

18)人々は虚栄心から神の名を知ると思う。しかしその言うところ、軽薄不信であるから、却ってのろわれる。

19)もし人々が聖名(みな)を知りてこれをけがれた唇(くちびる)で語れば、生きて再びこれを語ることがないだろう。

20)しかし、めぐみの神は聖気をもて語ることの出来ない人々にその名を示さなかった。

21)しかし、たわむれにその代りのものを語る者は神の前に罪を犯す。神は

22)『なんじみだりに神の名を語るべからず』(出エジプトニ○・三)と言った。

23)聖気の数は七、神は手に時の七を握る。

24)神は世界を造って七日目に休んだ。七日目はいつも人々のために安息日と定めた。

25)七日目は神エホバの安息日、これを覚えて全くこれを聖きわざのために備えおき、利己的自我のためでなく、普遍な自我のために用いねばならぬ。

26)人々は一週六日間自我のために働き得るが、エホバの安息日に自我のために何事をもなしてはならぬ。

27)この日は神に聖別され、人は人に仕えることによって神に仕えるのである。


 

【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION XVI

AIN

The Second Annual Epoch of the Christine Ministry of Jesus

 

CHAPTER 96

The Sermon on the Mount, continued. Jesus considers the Ten Commandments.
The philosophy of Christ. The spirit of the Commandments. Jesus unfolds
the spiritual aspects of the first four Commandments.

GOD gave the Ten Commandments unto men; upon the mountain Moses saw the words of God; he wrote them down on solid rock; they cannot be destroyed.
2) These Ten Commandments show the justice side of God; but now the love of God made manifest brings mercy on the wings of Holy Breath.
3) Upon the unity of God the law was built. In all the world there is one force; Jehovah is Almighty God.
4) Jehovah wrote upon the heavens and Moses read,
5) I am Almighty God and you shall have no God but me.
6) There is one force, but many phases of that force; these phases men call powers.
7) All powers are of God; and they are manifests of God; they are the Spirits of our God.
8) If men could seem to find another force and worship at its shrine, they would but court illusion, vain,
9) A shadow of the One, Jehovah, God, and they who worship shadows are but shadows on the wall; for men are what they court.
10) And God would have all men to be the substance, and in mercy he commanded, You shall seek no God but me.
11) And finite men can never comprehend infinite things. Man cannot make an image of the Infinite in force.
12) And when men make a God of stone or wood or clay they make an image of a shade; and they who worship at the shrine of shades are shades.
13) So God in mercy said, You shall not carve out images of wood, or clay, or stone.
14) Such idols are ideals, abased ideals, and men can gain no higher plane than their ideals.
15) The God is Spirit, and in spirit men must worship if they would attain a consciousness of God.
16) But man can never make a picture or an image of the Holy Breath.
17) The name of God man may not speak with carnal lips; with Holy Breath alone can man pronounce the name.
18) In vanity men think they know the name of God; they speak it lightly and irreverently, and thus they are accursed.
19) If men did know the sacred name and spoke it with unholy lips, they would not live to speak it once again.
20) But God in mercy has not yet unveiled his name to those who cannot speak with Holy Breath.
21) But they who speak the substitute in idle way are guilty in the sight of God, who said,
22) You shall not take the name of God in vain.
23) The number of the Holy Breath is seven, and God holds in his hands the sevens of time.
24) In forming worlds he rested on the seventh day, and every seventh day is set apart as Sabbath day for men. God said,
25) The seventh is the Sabbath of the Lord thy God; remember it and keep it wholly set apart for works of holiness; that is, for works not for the selfish self, but for the universal self.
26) Men may do work for self upon the six days of the week; but on the Sabbath of the Lord they must do naught for self.
27) This day is consecrated unto God; but man serves God by serving man.

 【続く】


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2011年2月21日

脱税朝日の発狂中の社説を添削-よくなくなくなくねェ/-

あの『大朝日』の社説も地に落ちた!!
『脱税朝日』の社説があまりに酷いので、添削された!!
がけっぷち社長ならぬ、がけっぷち先生!!
お見事!!


 

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 東大卒の多くを擁する『大朝日』も、『脱税朝日』になって、魂のほか、脳みそまでも腐ってしまったらしい。社説が添削されるようでは、お株を奪われたとしか言えまい。


 その添削文は、見事である。


 これなら、『東大合格』も間違いない。もっとも、社説を書いた者が、おそらく、東大を既に卒業しているのであろうから、今の東大は、頭狂大学と言うことになる。財務省もそのほとんどは『頭狂大学』卒であろうから、ともに狂っているのであろう。


 大学は、真理を深める場であろうと、信じていたがそうではないようだ。今は真理を如何に隠しおおせるかを学び、且つ、磨く場に変身している。そう考える他はない。取り分け、『頭狂大学』はその様である。


 あのsengokuさんにしても、『頭狂大学』で狂った。船橋洋一前朝日主筆も『頭狂大学』だ。

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 勿論、過半の東大生は、真面目で優秀な人だろうが、少なからずこうした輩が輩出される。しかもそれが学閥だか、コネだか知らないが、支配階級に組み込まれるから、始末が悪い。本人からすれば、組み込まれたとは思っていまい。


 立身出世したと思っている。


 立身出世というのは、実に俗物思想である。これほど真理に遠く離れた思想はない。江戸か明治なら、まだ、馴染みも良いが、これからの時代は噴飯ものだ。


 それでも昔は、立身出世が手段として考えられていた。立身出世が国のため、世のため、民のために事を為しうるポジションを得るために必要悪だと考えられていた。


 今は違う。我が身の安泰だ、利権の獲得だ、と考えられている。そう感じないわけにはいかない。魂が腐ったのだ。だから、脳みそも腐る。そうではないか。そう考えないと、朝日新聞の社説など理解出来ない。どこに魂の輝きがある? どこに真理の探究精神が宿っている? どこに社説の社説たる誇りが感ぜられるか?


 意図あるデマゴギー(=政治的な目的で、意図的に流す扇動的かつ虚偽の情報。)に支配された駄文に過ぎない。これは分かる人には、誰にも分かるだろう。まともに読める社説ではない。


 もっとも、こんな社説でデマが飛ばせるはずもないが・・・・。大体、大衆は社説など読む者は少ない。精々、引用されるぐらいなものだ。引用される場合は、時間と空間を異にする。だから、相当に読むに耐えうる内容と文章を持っていないと、逆作用となる。


 この『脱税朝日』のお粗末社説は、後世に汚点の記録となろう。添削されたものが真実だ。


 マスコミ腐敗の永遠の汚点の証拠となろう。まことにお粗末な所業である。それはそう遠い未来のことではなく、数年を待たず、その事は証明される。せめて、添削を受けたことを地獄に仏の慈悲として、反省点を明確にしてくれたと感謝しなければなるまい。


 腐った魂と脳みそには、反省点の見いだせないであろうから、無明の恥の上塗りになろうから・・・・・・・・。


【転載開始】

小沢氏系造反異様な行動に理はない

(脱税朝日の社説2011年2月19日(土)付)

 政権党に属しながら、国民生活を人質に取って「倒閣」に乗り出す。政党人として到底許されない行動である。

 小沢一郎元代表を支持する民主党の衆院議員16人が、国会内の民主党会派からの離脱を表明した。16人は予算案や関連法案に反対する可能性も「あり得る」と明言している。

 16人は「造反」の大義名分として、菅政権が国民との約束であるマニフェスト(政権公約)を「捨てた」と断じるが、見当違いもはなはだしい

 ばらまき型のマニフェストが財源不足で破綻(はたん)していることは誰の目にも明らかだ。必要なら見直すのは、政権与党のむしろ責務だろう。確たる恒久財源の当てもなく、「マニフェスト実現」のスローガンばかりを繰り返す方がよほど無責任である。

 小沢氏の党員資格停止処分を提案した執行部への反発もあるに違いない。しかし、政党として何らかのけじめを求めるのは当然である。小沢氏を支持する議員が、なりふり構わず抵抗する姿は異様というほかない。

 マニフェストを修正するか否かも、政治とカネの問題への対応も、菅直人首相と小沢氏が争った昨年秋の党代表選の大きな争点だった。

 接戦とはいえ勝ったのは首相であり、代表選の公約を軸に政権運営を進めるのは当然だろう。小沢氏を支持した議員も、首相の代表任期中は基本的に支えていく。それが政党人として守るべき最低限の規律ではないか。

 あくまで首相を認めないというなら、会派だけから離れるという中途半端な行動ではなく、きっぱり離党すればいい。その覚悟もないのだろうか。

 この造反が罪深いのは、菅首相に打撃を与えるからではない。有権者が「そんなことをしている場合か」とあきれかえり政権交代への幻滅や政党政治そのものへの冷笑という病をさらに重くしかねないからである。

 今後、同調者が広がる可能性も指摘されているが、民主党議員としても、政党政治家としても、自殺行為に等しいということを自覚してもらいたい。

 進退さえ取りざたされるほど、首相の政権運営が行き詰まっていることは間違いない。しかし、ここでまたぶれることは最悪の選択でしかない。

 小沢氏の処分を早く決め、マニフェストの見直しや社会保障と税の一体改革決然として進めなければならない。もはや「党分裂」を恐れて迷い、ためらっている段階ではない。

 社民党の協力を得て、予算関連法案を衆院の再可決で成立させる道は事実上閉ざされた。極めて困難な道のりではあるが、野党第1党である自民党、そして公 明党との政策協議に本気で向き合うしかない。そのためにマニフェストの見直しを一部先行させ、大胆な予算修正もためらうべきではない。【転載終了】


 見事な添削、がけっぷち先生! ありがとう。


【転載開始】菅政権狼狽ただの遠吠えに理はない(添削結果、模範社説)

 

支持を失いながら、国民生活をダシにして服従を迫る。政治家以前に人として到底許されない行動である。

 小沢一郎元代表を支持する民主党の衆院議員16人が、国会内の民主党会派からの離脱を表明した。16人は予算案や関連法案に反対する可能性も「あり得る」と明言している。

 16人は「造反」の大義名分として、菅政権が国民との約束であるマニフェスト(政権公約)を「捨てた」と断じるが、誰の目から見てもそれは明らかだ。

 ばらまき型とレッテルを貼られているマニフェストが財源不足で破綻(はたん)していることにしたいのは、増税を狙っているからだ。見直すなら選挙からやり直すのが、政権与党のむしろ責務だろう。本当の恒久財源を必死に隠し「マニフェスト改悪」のスローガンばかりを繰り返す方がよほど無責任である。

 小沢氏の党員資格停止処分を提案した執行部への反発もあるに違いない。しかし、民主党の黒幕と言われる仙谷氏は、自らが弁護士でありながら、「不起訴」を「起訴猶予」と読み替えてまで粛清を進めようとしている。氏を支持する議員が、なりふり構わず抵抗する姿は無様というほかない。

 マニフェストを修正するか否かも、政治とカネの問題への対応も、菅直人首相と大手マスコミの談合による八百長だった。

 

2009年の選挙で勝利したのは鳩山氏、小沢氏であり、衆院選の公約を軸に政権運営を進めるのは当然だろう。氏を支持した議員も、公約を絶対的に支えていく。それがとして守るべき最低限の規律ではないか。

 あくまで公約を認めないというなら、解散をほのめかすような中途半端な行動ではなく、きっぱり総辞職すればいい。その覚悟もないのだろうか。

 この造反が素晴らしいのは、菅首相に打撃を与えるだけが理由ではない。有権者が「よくやってくれた」と喝采し、政権交代への幻滅や政党政治そのものへの冷笑という病を癒すかもしれないからである。

 今後、同調者が広がることは間違いなく、民主党議員としても、政党政治家としても、最後の戦いの機会ということを自覚してもらいたい。

 進退さえ取りざたされるほど、首相の政権運営が行き詰まっていることは間違いない。しかし、ここでまた居座ることは最悪の選択でしかない。

 

執行部の処分を早く決め、マニフェストを守れないだけでなく、社会保障と税の一体改革なる泥棒行為を進めようとする勢力の放逐を決然として進めなければならない。もはや「党分裂」を恐れて迷い、ためらっている段階ではない。

 社民党の協力を得て、予算関連法案を衆院の再可決で成立させる道は事実上閉ざされた。極めて困難な道のりではあるが、野党第1党である自民党、そして公明党との政策協議なんてやれば、八百長の実態が露見するだけである。すぐさま内閣を総辞職し、議員辞職もためらうべきではない。【転載終了】


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2011年2月19日

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!41

今回はいろいろあって転載が遅れてしまった!!m(_ _)m
世界も、いろいろあって、

マシュー君の見解が待たれた!
ほとんど
の見解は、想定内のものである!!


 それは、確かな変革の嵐が起こっており、それらは予定された、あるいは必然的な旧支配体制への抵抗であると言うことだ。格差とグローバリズムに対する抵抗運動だ。


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 それは特定の指導者なき、草の根的騒乱だ。日本でも小さいけれどもその芽はある。魂の奥底に拡がる潜在意識の萌芽である。理論やイデオロギーではっせいしたたぐいのものではない。


 だから、これは単に中東に止まる動きではないであろう。ヨーロッパ、アメリカ、そして、アジアにも必ず拡がる。日本も例外ではない。日本こそ、最優先されるべき抵抗運動だ。


 マシュー君の言うことは正しい。ライトワーカーであれ、そうではないとせよ、人々は気づき始めている。闇であれ、陰謀であれ、仮にそうではないとせよ、世の中に壮大なウソが罷り通り、欺され、何者かの良いようにコントロールされ、搾取され、困窮が作り出されてきていることを気づき始めている。

 そのために蜂起が起き始めているのだ。


 犠牲者も少なくはないが、その犠牲者は別に困窮者とは限らない。自発的に心の命ずるままに戦いに参集した者だ。魂の計画を実行するかのように、止むに止まれぬ犠牲を甘んずる若者達だ。

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 報道はされないが、そう言う傾向がある。


 確かにこの騒動は、人間の共通潜在意識に繋がった行動だ。それを利用して、世界をさらに大混乱に仕組み込もうとする陰謀もないとは云えまい。所謂、『軍産複合体による兵器大売り出し謝恩セール』だ。


 中東大戦争だ。あるいはハルマゲドンだ。と言うが、そうはならないだろう。


 それにしては、あまりに共感を伴う抵抗運動だからである。


 もう一つだけ、書いておきたい。


 大切なのは『識別能力』だと言う。全く、同感だ。所詮はそれに尽きる。それは個々人に与えられた人間の最大の能力である。洗脳されていなければ、独立していっぱしの人間須くそれを具有している。


 それが人間である。これが試されるときが来ている。


【転載開始】

火曜日, 2月 08, 2011

Genmorita            

マシュー君のメッセージ(41)

 

チュニジアを発火点に、エジプトに飛び火した一般市民の民主化運動のうねりは、いまさらにバーレーン、リビヤ、イエメン、イランといった北アフリカと中東 全域を驚くような規模のエネルギーとなって渦巻いているようです。まさにマシュー君の指摘している世界的な大変動の顕著な現れのひとつですね。アルジャ ジーラは”魔法のランプからジーニーが出たんだ”と言っていましたが、この流れはもう押しとどめることはできないでしょう。世界の大国と自称している共産 党独裁国の中国は、これらのいっさいの報道を禁じ、インターネットも制限しているようですが、いずれ市民が立ち上がり内部崩壊が起きて来るのでしょう。そ れにひきかえぬるま湯に浸かったような日本はどうなるのでしょう?


きょう送られて来た訓示をここに書きましょう。


「唯一 成長する道は自分自身にこう問いかけることです。「間違っていると思っていたことがすべて本当は正しかったらどうなるのだろう?」偉大な科学者はみなこれ を知っています。求めている研究が行き詰まると、科学者は仮説をすべて捨ててはじめからやり直すのです。あらゆる偉大な発見は、間違っていることを受け入 れるこころと能力から生まれています。」
               ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話①」より


***************************

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2011年2月13日


エジプト・チュニジア、ライトワーカー、光を生きる、経済システム・つぎの改革、ほかの分野の変化、テレパシー交信とガイダンス、識別力とガイダンス、自由意志、ソウルメイト



1. この宇宙ステーション(領域)にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。マシューです。チュニジアの市民たちと同様に、勝利を収めたエ ジプトの人々を僕たちはとてもうれしく思います。そして、自由を求める声が連帯して平和的にわき上がるすべての国の人々にも同じように思うでしょう。過去 数週間の出来事は、光が集合意識に浸透していることの明白な証拠です。それを、あなたたちの世界は、目的をもってひとつにまとまった人々のパワーとして目 の当たりにしているのです。地球の可能性のエネルギー場では、この活気づいたエネルギーの止めようのない勢いは、あなたたちの世界があらゆる形の抑圧と迫 害と貧困から自由になる日の到来を速めています。


2. これから先、宇宙のあらゆるものが加速しつづける中で、重大な出来事が次から次 と、あるいはそれどころか同時に起きて来るので、頭がクラクラしてくるほどでしょう。イルミナティはボロボロになって残っている自分たちの支配が終わりに なるのを見て、これから現れて来る真理はとんでもないものだと人々を説得しようとするでしょう。そして何も知らない同調者たちは、自分たちの固い信念を ひっくり返されまいと抵抗するでしょう。例えば地球の文明社会の起源です。頑強な進化論支持者たちと、それと等しく聞く耳をもたない天地創造説論者たち が、両方とも部分的に正しく部分的に間違っているという真理をどう困難なく受け入れるでしょう?宗教の本当の目的とキリスト教の根幹になっている虚偽につ いての真理が明らかにされるとき、それは敬虔な信者たちにとってさらにどれだけ困難なことになるのでしょう?


3. それらの驚くべき真理 が明らかにされると同時に、さまざまな大きな変化がもたらされると、それは多くの人々には衝撃的なことになるでしょう。この混乱と不安はすべて地球が第三 密度から抜け出る前触れであることを知っているあなたたち、ライトワーカー(光の使者)たちは、これからの数ヶ月の困難を乗り越え、困っている人たちを助 けるための理想的な心構えができています。


4. ライトワーカーについてちょっと話しましょう。何百万の人々がそれぞれに平和と自由のた めの国際的な瞑想と祈りの集会とデモに参加しています。たくさんの個人と団体は地域支援プログラムに関わり、ほかの人たちは海外の人々の支援活動やそのよ うな活動をしている団体を金銭的にサポートしています。いま世界中のたくさんの人々が、自分たちの地域や国や世界をより良くしようとはたらいています。


5.  そして、それらの何百万のうち比較的わずかな数の人間たちが自分たちをライトワーカーだと思っています。彼らは自分たちのこころに従っているのですが、 精神の団結、補助と分かち合いで助けて行こうという思いやりの団結・・光の神性なる活動の団結です・・によって創造された輝く光が、あなたたちの世界全体 の波動を高め、地球のアセンションの旅の勢いを増していることには気づいていません。でも、それらのライトワーカーたち・・実際は、世界人口の大半なので すが・・はアセンションとか黄金時代についてはまったく何も知りません。彼らは状況をよくしようと一生懸命にはたらいていますが、あまりにも欠乏している ことの多さに圧倒されそうで、それらの親愛なる魂たちの多くが、「なんという世界を、私たちの子どもたちとそのまた子どもたちが引き継ぐのだろう?」と絶 望しているのです。


6. あなたたちは自分たちがライトワーカーだと知っているのですから、自分たちが光をつくっていることに気づいてい ない大勢の人たちから刺激をもらって、あなたたちの周りの気づいている仲間たちを越えて援助の手を差し伸べることができるでしょう。まだ何も知らされてい ない人たちの絶望感によるネガティビティ(破壊的エネルギー)を、単にあなたたちが光に生きることによって無くすことができます。僕たちは説教したり布教 活動することを言っているのではありません。あなたたちが輝くような精神で生きることで、あなたたちの歓びと自信のエネルギーがあなたの周りのすべての人 たちを動かすことを言っているのです。ですから、あなたたちの光を最高の輝きで照らしてください・・それがもっとも意味のある、充実した人生のミッション (目的)です。


7. でも、あなたたちの知っていることを隠すべきだとは思わないでください。あなたたちも知っているように、家族や友人 たち、隣人たち、同僚たちは彼らの考えや信条に合わないものは何でもなかなか受け入れようとはしないものです・・彼らにはまた別の”光を見る”機会がある ことを知って、それを尊重してください。でも魂の探求者たちにとっては、直感と信念を分かち合える仲間をもつことは非常に心強いことですから、頭が柔らか い人たちが話をしてもいいと言ったら、その人たちが気持ちを害さなく聴ける範囲でできるだけのことをしてください。彼らがいくらかでも疑念を抱いているよ うに見えても、あなたたちはやがて成長して満開に花咲くかもしれない種を植えたのです。地球の光は、あなたたちの誰もが意識レベルでは思い出せないほど強 くなっているので、こころが広く開いているように、人々の意識も先入観をなくしつつあるのです。


8. 国民の暮らしをより良くするための 改革にすでに着手しているところも含めて、今さまざまな変化が多くの政府にあきらかに現れて来ています。ですから、つぎの段階は国内と国際的な経済システ ムにあきらかな変化が起きて来るでしょう。その新しいシステムと十分な専門知識と誠実さを備えた管理責任者たち全員は準備が万端に整っていますが、古い体 制から新しいものへの転換は急速にはいきません。イルミナティの金融システムを完全に取り除かなければ、貴金属本位性の金融システムへの移行が思うように スムースにいきません。金融機関による”平常業務”を防止する規制を講じなければいけないと同時に、国家貨幣価値の均等化も進める必要があります。


9.  各政府を支配して来た多国籍企業には法的な規制を課し、そのロビー活動を終わらせ税の抜け穴を塞がなければいけません。不正な方法で被った国家の負債 は・・外国資本による資源の買収と外国援助金が国のインフラ整備ではなくエリート層に行っていることです・・スピリチュアル(霊的)と精神的に高潔な男性 と女性たちが政権の座につけば無効にされるでしょう。そして、資金の投入とそれ以外の支援によって最低生活基準の状況がなくなるでしょう。個人とビジネス の公正な課税制度を設けなくてはいけませんが、同時に難民を自国に戻し、ホームレスに住居を提供し、差し押さえになっている資産状況を改善させなければな りません。


10. 雇用機会の創設と助成金によって、求職者たちが専門分野の職に復帰し、あるいはほかの職業への訓練を受けられるように しなければなりません。また商品やサービス、技能そのほかの能力への報酬は均等にしなければなりません。すべての子どもたちと大人たちに通学の自由が認め られ、教育は普遍的な真理が反映され、高校卒業後の教育コストは一般の手の届く範囲にされ、そしてあらゆる分野の芸術教育が意欲ある生徒たちに開かれなけ ればなりません。


11. 農業は自然と調和するものでなければなりません。食用動物は人道的に扱わなければならず、地球のすべての魂たち に豊富な滋養ある食物がなければなりません。自由エネルギーの利用が実践され、化石燃料の使用は終わらせなければなりません。適正な医療がすべての人々の 権利にならなければなりません。司法と刑罰制度を改正し、不正を改め、すべての奴隷取引を終わらせ、所有物とみなされている社会的地位の低い女性たちを尊 重しなければなりません。メディアコントロールを終わらせ、同様に麻薬とポルノ産業とあらゆる種類の汚染そして環境破壊を止めなければなりません。


12.  実行をいま切に求められているそれらの分野を僕たちが言及するのは、それらのどれもが驚くべきことだからではなく、それらの”なければならない”と”な るであろう”状況と、あなたたちの世界の暮らしを計り知れないほど高めることになるほかのたくさんの状況が、現在計画から実施までのいろいろな段階に確か にあることをあなたたちに言いたかったからです。この画期的な事業は・・第三密度世界の転移とその文明社会のスピリチュアル(霊的)再生は言うまでもな く・・支援を得て、かつてないスピードで起きています。これは地球だけでなく宇宙でも希有なことなのです。あなたたちは思考パワーを知っていますね・・揺 るぎのないポジティブ(前向き)な考えは壮大な変化の結実を速めるのですよ。


13. べつのとても重要な分野は、地球がテレパシー交信の 開通を可能にするエネルギー領域に入っていることです。だれでもこの魂と魂との交流能力を生まれながらに持っています・・それは魂の一成分と言えます。地 球により高い波動が行き渡るにつれ、そのような交信が以前よりも早いスピードで開かれています。でも、もしまだだからといってがっかりしないでください。 その時期が来れば必ずそうなりますから。でも、例えばニルヴァーナにいる愛する人とどうしても交信したいという切迫感があると、それがエネルギーバリ アー(障壁)をつくり接続を遅らせてしまうので注意してください。


14. 光の存在たち・・霊体であるあなたたちの愛する魂たちや高位の 領域にいるマスターたちやスピリチュアル(霊的)に進化している肉体をもった宇宙文明人たちです・・だけがあなたたちと話そうとしているのではないことに 気をつけていることが大切です。 闇の存在たちも同様にあなたたちに近づいて嘘の情報を伝えようと待ち構えているのです。そのような彼らを追い払うのには、キリストの光(創造主の愛の顕 現)の保護を求め、光の存在たちのみがあなたたちに近づけるのだと要求するのです。


15. 保護を求めるのとそれを受け取るのはいたって 簡単ですが、それなりに責任をもって行動しなければなりません。もし疲れていたり、病気やなにか悩み事を抱えている場合は・・ストレスの多い状態がなんで あっても・・けっしてテレパシー交信をしようとしないでください。あなたたちのエネルギーレベルが非常に低下して光の存在たちの高い波動に届かないため、 そうすることは低位の存在たちにいつでも来てくださいと言っているようなものだからです。初心者は自分に自信を失いがちですが、それもまた低い波動を生ん でしまいます。ですから、これは生まれながらにある能力だということを思い出して自分に自信をつけさせてください。でも、うぬぼれてしまうとかならず低い レベルの存在たちに近づいてしまいます。なぜなら、傲慢さには光とは相容れないエネルギー付着があるからです。その一方で、謙遜と感謝には光の波動があり ます。


16. テレパシー交信の相手から発せられる光はこころで共鳴することを知って、それを導きとしてください。低い存在のエネルギー は光に対する抵抗や阻害因子のようにはたらき、接続を止めるようにあなたたちに警告して来ます。なにを達成するにしても同じように、 練習によって発信元の波動が高いのか低いのかを見極める力が強化されると同時に、メッセージを明確に受信する能力も向上させます。


17.  テレパシー交信の増加と相伴って起きているのは、あなたたちの爆発的な”情報の時代”です。あなたたちは情報の氾濫の中にいます。何が真実で何が違うか 見極めることは、正確な情報を得るためばかりではなく、識別力を養うことがスピリチュアルな進化での前進になるために重要なのです。インターネットによっ て、以前では比較的一握りの人たちにしか知られなかった確実な情報が、世界中に一瞬にして配信されるようになりました。それはたくさんの事実を報道するに はベストな情報発信源ですが、それと同時に地球の内外にいる闇の存在たちにも便利なものです。


18. 彼らの計略を推し進めるために、よ く知られているスピリチュアルな情報に嘘をちりばめて、高位の光の存在からのメッセージだと称する資料が実際に政府や企業の書類に書き込まれているかもし れません。ほかのケースでは、情報を受け取る人たちやチャネラーたちが、自分をよく知られた尊敬されている光の存在だと主張する最低位のエネルギーの存在 たちに接触していることに気づかない場合です。すると彼らは偽の情報を伝え、それを受け取る側が流してしまいます。いくつかのメッセージは・・海と陸地に 大変動が起きて、あなたたちはETによって救出されなければならなくなり、そして地球に戻ったときは地底生活を余儀なくされるといった話・・まったくのナ ンセンスです。


19. あらゆる情報はこころに問いかけて、真理が座するあなたたちの魂と意識レベルでつながることで本当か見極めてくだ さい。もしその情報がこころにスムースに流れるようであれば、それは魂の真理と一致していることです。もし動揺させるような、あるいは抵抗を感じるようで あれば、そうではありません。かつてないほどに光が強くなっているこの時期は、過去2千年のどの瞬間にくらべても、こころのひらめきがこれほどはっきりと 力強くあきらかになっているときはありません。けれども、固い信念と合致する情報以外にはすべてこころを閉ざすのであれば、魂のメッセージはそのバリ アー(障壁)を通り越せません。


20. そうですね、こういったことはすべて僕たちやほかの光のソース(情報源)からのたくさんのメッ セージで語られていることを僕たちは重々承知しています。では、どうして僕たちはそれを繰り返して言うのでしょう?僕たちの月々のメッセージが届く頃にな ると、僕の母はたくさんの人たちから連絡をもらいますが、その人たちは希望や楽観的な気持ちをもつ根拠を与えてくれるメッセージを心待ちにしているので す。僕たちの情報に信頼を置いてくれていることを僕たちは歓迎しますが、あなたたちの気持ちを高め、将来の見通しをさらにポジティブ(前向き)にする目的 でそれを期待しているのでしたら、僕たちのメッセージは彼らの目的にはかなっていないことになります。その目的はつねに地球がアセンションして第三密度か ら出て黄金時代へと向かうこの移行時期へのスピリチュアルな導きと啓示を提供することです。そこに、僕たちの宇宙ファミリーのメンバーとしてふさわしい場 所があなたたちにあるでしょう。僕たちのメッセージが、あなたたち自身の能力の代わりになるようにと意図されたことは決してありません。


21.  僕の母に書いて来る読者たちとはまったく別に、識別力を養うことに遅れを取り、そのかわりに、求めている答えを僕たちのようなメッセンジャーに依存して いる人たちがいます。なんらかの壊滅的な事件がインターネットの記事で予測され、主要メディアが沈んだ空気を報道すると、その人たちは恐怖に陥ってしまう のです。僕たちは、たくさんの方法で僕たちの宇宙ファミリーがずっと地球を助けていることをあなたたちに伝えています・・そして、宇宙文明社会の代表たち もあなたたちにそれを伝えています・・でも、どの宇宙船団も地球に着地して来ないので、あなたたちはがっかりしているのですね。我慢することよりも、むし ろ起きているように見えることへの不満の気持ちや懸念さえあることを僕たちは承知しています。でも一方で本当の出来事が人々の目からは見えない所で起きて いるのです。間違いなく、あなたたちはさまざまなパワーをもつ素晴らしい魂たちであり、自分の能力には限りがあるのだというあなたたちの思考だけがそれを 抑えているのですよと繰り返し僕たちは言っているのですが、あなたたちは自分を信じることにためらっているのです。


22. 僕たちはべつ に意地悪な気持ちで言っているのではなく、愛情からだけなのです。これはすべてあなたたち全員がそうだと言っているのではもちろんありませんが、もし僕た ちの言っていることに心当たりがあれば、ぜひその言葉をよく噛みしめてください。あなたたちは僕たちにとってとても大切な兄弟姉妹たちです。あなたたちが 外に答えを求めるのではなく、こころの内に求め始めることがスピリチュアルな成長にとって非常に大切です。あなたたちが欲しいもの、必要なものはすべてあ なたたちにあるのです・・どうか自分自身を信じてください。あなたたち一人ひとりは、より高位のスピリチュアルな領域にいる魂たち全員から愛されていま す。そして僕たちがこころから願うのは、あなたたちが人生をあたかも込み入った不可解な忍耐試験のように見ないことです。人生はシンプルです。それはあな たたちのこころからの愛をあなたたちの導きと理解そして歓びとして生きることです。


23. 何人かの読者が自由意志についていろいろな質問をしてきています。


ほかの人たちが私たちの個人的な選択をくつがえすような自由意志を行使する場合は、自由意志はどうなってしまうのですか?


こ れに応えると、僕たちが言っているのは、自分の”思うようにならない”ときに反抗的になる子どもたちへの賢明で愛情こもった親のガイダンスについてではな く、分別ある人間どうしの自由意志がぶつかっている場合のことです。ですから、あらゆる生前の合意の基本を頭にいれてください。それらは人生経験を共有し ているすべての人たちのスピリチュアルな成長のためにデザインされています。そこでは、すべての魂たちが無条件の愛から合意し、それぞれがカルマバランス を達成し、またほかの魂たちが同じようにできるように助けるためのカルマ経験を選んでいるのです。ですから役割によってはどうしてもほかよりも厳しくなり ます。そしてカルマは今も展開しつづけているのです。ですから、もしあなたの選択に対立する別の人たちの選択が、結局はあなたにとって最善なものかどうか よく考えてみてください・・たぶん、それは魂の合意にある選択を守りなさいという厳しい導きでしょう。


24. ある人の自由意志がほかの 人の自由意志を否定しているために修正された合意についてですが、これが何百万の人たちに起きていることは事実です。その人たちは、貪欲で抑圧的な独裁者 たちが決めたことによって彼らに降り掛かったひどい苦難と貧困を選んではいませんでした。肉体生を早く終わらせる彼らの魂レベルでの修正合意の要請が尊重 されているのはその理由のためです。けれども、魂のパーソネージ(肉体をもって転生してきている人格)が人生の状況に不満だからという理由で合意の修正を 要請したとしても、それが変えられることはめったにありません。


25. そしてそのことは自由意志を行使することについてのほかの可能性 の問題を提起します。あなたたちが自由意志を行使したいと思っても、その方法がそれと対立する人たちと異なる場合、それはあなたの魂からのガイダンス(導 き)かもしれません。変化を起こすことが危険だったり困難に見えるために多大な不安を引き起こす状況にあなたたちがいる場合に、このことが当てはまりま す。魂レベルのメッセージ・・直感、良心、強い動機、インスピレーション、強い願望・・は、魂が意識の注意を引こうとドラムをさらに強くたたいているの で、以前に増して強くなっているのです。 単に自分にとってもっとよい状況をあれこれ思いやるのではなく、体制に対する不満と、ほかに代わるものを要求する強い感覚を伴った根強い不満は、あなたた ちが魂の合意のほかの部分を経験できるように変化が必要だとあなたの魂が言っているのです。それが場所を変えるのか、人間関係を変えるのか、違う方向の学 校を捜すのか、同じ種類の新しい仕事につくのか、新しい職業につくのか、いずれにしても、もしあなたたちが内なる声にしたがえば、こころから夢中になって できるでしょう。


26. それから自由意志のほかの面についての質問がありますが、それらをすべてまとめると;


ほかの人に深刻な影響を与える私たちの決定が、私たちの生前の合意にあるのか、あるいはその人の自由意志の行使を妨げることにならないのか、どう知ることができるのでしょう?


分 析したり理屈づけはただ堂々巡りになるだけでしょう。こころにその状況への気づきを求め、魂の答えをこころに導いてみてください。そうすればあなたたちが 受け取るものがあなたたち自身と供に相手の人のスピリチュアルな成長へのガイダンス(導き)であることが分かるでしょう。


27. 自閉症の大幅な増加は意識の変化となにか関係あるのでしょうか?


まっ たくありません。自閉症に似た症状をもつ子どもたちが増加しているのは、ワクチン予防接種の中の有毒物質によるものです。その症状は大気、水、土壌中の汚 染物質と食品添加物と処方薬によって悪化しています。本当の自閉症ははるかに稀なものですが、その魂が経験することを選んだ結果なのです。それに、その転 生を共有しているほかの関係者たちがすべて合意したのです。そして自閉症もそれに似たような症状も、短命が魂の合意事項でないかぎり、その子どもたちが地 球とともに肉体を持ってアセンションする妨げにはなりません。


28. いいえ、光を保持したり繋ぎ止める・・あるいは放射する・・能力は個人の肉体的な大きさとはまったく関係ありません。それは光に満ちた想いであり意思です。それが光を生み、広げるパワーがあるのです。


29. クローン人間のことがどのように知られるようになり、人々はどう反応するのでしょう?


そ の情報がどのように明らかにされるのか僕たちは知りませんが、クローン人間があなたたちの世界ではまったく思いも寄らないことなので、現実的には受け入れ るまではショックと疑念がわき上がることが予想されます。でも、それによって影響を受ける人間は非常に少ないので、クローン人間の暴露による衝撃は、宗教 に関する真理やイルミナティの長い支配、地球のアセンション、黄金時代の与える計り知れない衝撃にくらべれば物の数ではないでしょう。


30. 自分のソウルメイトを知ることはどれほど大切なのでしょうか?ソウルメイトが分からないとアセンションできないのでしょうか?


ソ ウルメイトについて誤解があるので、僕たちの答えは何がそれで、何がそうでないかという説明が主になります。ソウルメイトは、”おたがいにひとつ”で、そ の転生でおたがいを見出すまでは”成就”できないというこの全宇宙にふたりだけの魂のことではありません。あらゆる魂は同じグループ、すなわち魂のクラス ター(集合体)と一緒にたくさんの転生を共有します。そしてそれらの転生の中でそれぞれの魂はたくさんの異なる役割を演じるのです・・男性、女性、異性愛 者、同性愛者、母親、父親、パートナー、娘、息子、友人、敵、教師、生徒などです。それらの転生はコンティナム(時空連続体)の中で起きています。そこで はそれぞれの魂のパーソネージ(肉体を持って転生した魂)が非常に多くのほかのパーソネージたちと同時にたがいに交流しています。魂レベルでは、すべての 魂たちが分けられないつながりであることを知っているのです。


31. これらの人たちが地球で出会うと、魂レベルでおたがいが誰だか分か り、そしてまた再び肉体を持った転生を親密に分かち合うことを選んだのだと知るのです。意識レベルでふたりは魅力を感じますが、それはふたりにとって特に 意味あることになるのです。これはあらゆる関係にあるふたりの人間に当てはまり、それはかれらの人生形成にあたって特に大きな影響を与えることになりま す。彼らがおたがいにロマンチックに魅了されるとき、自分たちをソウルメイトだと思うでしょう。実際ふたりはそうなのですが、そのような親密なつながりを 感じられる唯一のふたつの魂というわけではないのです・・彼らと同様に親密な関係があるのだけれど、意識レベルでは思い出さない宇宙にいるほかのすべての 魂たちをそれでは除外してしまうからです。あなたたちがスピリチュアルな進化をつづけるうちに、あらゆる魂たちは無条件の愛でむすばれていることが分かる でしょう。それは、それがあるからソウルメイトが見つかった思っている恋人同士が抱くロマンチックな愛より、はるかに崇高な感情なのです。


32.  あなたたちの進化の旅は一瞬たりとも一人だけではないことを第一にいつも忘れないようにしてください。この宇宙のあらゆる光の存在たちがあなたたちと一 緒にいて、あなたたちの想い描いている世界を創造する手伝いをしています。宇宙のコンティナム(時空連続体)では、あなたたちがすでに創造している世界で す。


_____________________

愛と平和を
スザンヌ・ワード著

原文:Matthew's Message
訳文責: 森田 玄

【転載終了】


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2011年2月18日

『白人は人間ではない!』? これを観れば分かる!!

いやはや、これには驚いた!!
井口博士のブログに掲載されている・・・・・・・・・。
聞きしに勝るということは、このことである!!
確かにその意味では、『白人は人間ではない!』


 日本人は『猿』だと言う。『猿』で結構だ。それでも『白人』よりも上等だ。


 人間とは何か? このテーゼは、深淵だが、『白人は人間ではない!』というテーゼは、もうこれだけの動画で、十分だ。確定証拠? 少なくとも、状況証拠は十分だ。

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 今、こうした白人の日本攻撃に曝されていると認識するには、格好の動画である。これに関しては、仄聞(そくぶん=うわさ)に少なくはないが、目の前に晒されると納得がいく。


 この手先になっている今の空き菅政権が、不条理なのは全て納得がいく。いわゆる、白人、アングロサクソン、アシュケナジーユダヤ、等々の支配層白人共(毛唐)は、根底に於いて人間ではないのだ。


 簡略すれば、『十戒』を悉く破戒している種族である。『猿』よりも始末が悪い。『猿』には『十戒』はないが、放っておいても規(のり)を越えることはない。

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 しかし、ここで云う白人は、殺し、騙し、姦し、盗み、貪り、・・・・etc.全てを行う。彼には唯一の神は、サタンであろう。事実、教会でサタンを礼拝していると聞く。ノーベル賞という現代の偶像も作った。それを道具に、支配を奨める。安息日など、快楽の代償だ。


 これが、日本の敵である。その傀儡が、空き菅だ。菅は姦だ。だから、素性が透けてみられて、ボロが出まくる。日本人は『猿』で結構。その『猿』でも、その猿智恵は、本質を見抜くが故に、裏切り者を見抜くのである。


 武田先生も、大した先生だ。よくもまあ、これだけの真相を暴露して、マスメディアに干されないものだと、ほとほと感心する。あの豪放磊落の笑い飛ばしが、煙に巻いているのだろうけれども、見習うべき点は多い。


 つくづく、人間ではない『白人』には、深刻に対応するべきではないと反省させられる。


 ニコニコ嗤(わら)って、大いに茶化しながら、ずけずけと指摘するに限る。要領は、猛獣を手なずける調教師の心得を学(真似)ぶ必要がある。


 彼らは、知らないでやらかしているやんちゃ坊主と同じで、自己中心性を脱し切れていない人間未満だと認識する必要があるだろう。まともに取り合って勝てる相手ではないと言うことだ。詳しくは、Kazumoto Iguchi's blog に行かれて、全貌をご覧頂くと良い。


欧米人が仕掛ける罠1 2
http://www.youtube.com/watch?v=7n9BFo_Nmj4&feature=player_embedded


欧米人が仕掛ける罠2 2
http://www.youtube.com/watch?v=7Q4cCa5IiGw&feature=player_embedded#at=1609


ストップ!アザラシ殺戮 パート1
http://www.youtube.com/watch?v=CaYgDyWP76E&feature=player_embedded


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2011年2月17日

今、がけっぷち社長のブログが面白い!! -協賛広告宣伝隊-

もう、民主党簒奪クーデター政権も終わったな!!
頼りにするのは、朝日、読売、産経・・・・・捏造メディアと、
特攻(自爆)検察』と『幽霊検察審査会』、そして、似非右翼!!
何故か、似非右翼の民主党批判が沈静化している???


 ネットウヨも同じだ!!!? 


 今、がけっぷち社長のブログが面白い!!


 内容が濃い!


 で、協賛広告宣伝隊に勝手参加!!


 大いに拡散!! 大いに、共に嗤(わら)おう!!


 

ランダム表示バナーの詳細はここをクリック!


【転載開始】ちょうどいい踏み絵じゃねえか(笑)

あんまり笑わせるのも勘弁してくれんかな(笑)。

以下、菅政権応援団「脱税朝日」さまの記事より。



http://www.asahi.com/politics/update/0216/TKY201102160488.html


民主1年生議員に「踏み絵」


有志集会の時間に研修会

 菅直人首相の代表選公約を検証するため、民主党有志議員が22日開く集会と同じ時間帯に、岡田克也幹事長が当選1回の衆参議員の研修会をぶつけた。「まるで踏み絵」と戸惑う声が上がっている。

 首相とも小沢一郎元代表とも距離を置く「中間派」の桜井充財務副大臣らが10日、公約検証集会の案内を党所属議員に配布した。小沢氏の支持議員には、この集会を機に首相批判を中間派に広げる狙いもあった。

 一方、研修会の案内は15日夜に当選1回の議員に送られた。「新人議員 
再選力スキルアップ講座」と銘打たれ、馬淵澄夫広報委員長らが講師となって街頭活動や後援会の作り方を学ぶ内容だ。


ていうかさ…「再選力スキルアップ講座」って、民主党


の現執行部の人がもっとも必要なんと違うん


かい?(笑)



    アッハッハッハッハッハッ
あはは

頼むからさ、腹筋痛いからあんまり笑わせないでくれんかね、マジで…。

ていうか、これって、国民側からしてもちょうどいい踏み絵のような気がするね。

いま、このブログ上部のバナー下に、「菅政権支持の国賊民主党

議員リスト」を流しているんだが、こいつらのなかでも、そろそろ気づいたヤ

ツ多いと思うんだよな、いくらバカでも。

これでもまだ、亀井先生言うところの「連合赤軍」状態で、粛清コワイコワイと馬淵センセイのお笑いセミナーに群がるようなら、所詮それまでだったってことだ(笑)。

まあ、脱税朝日さん含め、マスコミもろくに報じられないような、悲惨な結果になったりしてね。
そうなりゃ、ちっとは期待できるんだが、どうだろうね。【転載終了】


連合赤軍政権を打倒せよ!!


【転載開始】2011年2月17日 (木)

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民主党勇士16名が連赤民主党に会派離脱届を提出

民主党国会議員16名が菅直人連赤(れんせき=連合赤軍)民主党執行部に会派離脱届けを提出した。正義と公正を重んじる16名の勇士が発表した民主党執行部に対する抗議文を掲載する。
 
「「今 の菅政権は国民との約束を果たす本来の民主党政権ではない」と多くの議員が感じている。菅直人首相は増税への意欲をあらわにしてマニフェストを捨て、政治 主導の御旗(みはた)も捨てた。無原則に政策の修正を繰り返す菅政権に正当性はない。国民との約束の実現に取り組む我々こそが真の民主党だ。従って民主党 会派とは分かれ、新会派を設立する。」
 
 正論そのものである。
 
 悪徳ペンタゴン広報部隊のマスゴ ミは、早速、反旗を翻した勇士を批判する報道を展開している。御用放送のサラリーマンキャスターやアナウンサーが社の命令に従って、言われるままにこれら の勇士を批判する発言を示す姿を見ると、心を売ることに何の痛みも感じないその姿が、あまりに哀れで悲しいものに思われてくる。
 
 民主主義の主役は主権者国民である。主権者国民の意思が何よりも重要であり、政党も政治家もその主権者国民から負託された存在であることを、一時も忘れてはならない。
 
 民主党は2009年8月の総選挙消費税増税封印を政権公約に掲げて選挙を戦った。この選挙で主権者国民は民主党を大勝させたが、その理由に消費税大増税封印公約が含まれている。
 
 ところが、クーデターによって政治権力を奪取した菅直人氏を始めとする民主党対米隷属悪徳ペンタゴン10人衆などの勢力は、政権を奪取するや否や、消費税大増税の旗を掲げ始めた。2010年7月参院選の最大の争点がこの問題になった。
 
 主権者国民は菅直人民主党を大敗させた。菅直人氏には退場を宣告した。主権者が退場を宣告しているのに、総理の椅子にしがみつく菅直人氏に、首相の座にとどまる正統性はもはや存在しない。
 
 菅直人氏は退場するどころか、政権交代実現の最大の功労者、政権交代の父=小沢一郎氏に矢を放ち、処分を行うなどとほざいている。
 
 枝野幸男官房長官は「常識では考えられない」と発言したが、小沢一郎氏を処分することが「常識では考えられない」行動である。
 
 検察審査会は検察が全精力を注いで捜査を展開したが不起訴とせざるを得なかった問題について、二度、起訴相当議決を示したが、その審査内容、審査委員などの実情はまったく公開されていない。濃厚な疑惑に包まれた検察審査会に正統性は存在しない。
 
 小沢一郎氏は無実潔白を堂々と主張しており、基本的人権を尊重する立場からは、「無罪推定の原則」を適用することが当然である。民主党は挙党一致でこの立場を貫くのが当然で、このなかでの処分検討は「常識では考えられない」ことなのである。


もはや主権者国民の圧倒的多数は菅直人民主党を支持していない。このことは、菅政権の下での選挙で菅直人民主党が全敗、壊滅的な状況に直面していることが鮮明に示している。
 
 連合赤軍に占拠された民主党を支持する主権者国民など、皆無に近いのだ。
 
 正統派民主党議員は連赤民主党からの退却を急ぐべきである。連赤民主党に所属していても、今後の選挙で全敗することは明白である。主権者国民の支持を得て、正統な政治活動を続けてゆくには、連赤民主党を脱退して、正統民主党に所属を移すしか道はない。
 
 いずれ勢力は確実に逆転する。連赤民主党は圧倒的少数となり、正統民主党が圧倒的多数を占めることになるだろう。このときに、連赤民主党が民主党を離脱して、新党「連赤民主党」を結党すればよい。「連赤民主党」に所属することになる議員は、
菅直人、仙谷由人、渡部恒三、野田佳彦、岡田克也、前原誠司、枝野幸男、玄葉光一郎、藤井裕久、与謝野馨の悪徳10人衆に、村田蓮舫北澤俊美などを加えた面々になるだろう(敬称略)
 
 次期総選挙では、主権者国民を支持母体とする「正統民主党」と、悪徳ペンタゴンを支持母体とする「悪徳政党連合」とによる全面対決が展開されることになる。
 
 この二大勢力の闘いを主権者国民の目に分かりやすく映し出すのが、
「減税日本」VS「増税日本」
の図式である。
「増税日本」は米国、官僚、大資本の利益を追求する悪徳ペンタゴン勢力の別名称である。
 
 正義と公正は勇気をもって会派離脱届を提出した勇士16名の側にある。
 
 主権者国民がこの勇士を支えなければならない。この勇士と原口一博氏、川内博史氏、河村たかし氏などを接続し、「減税日本」の旗の下に、主権者国民勢力のアライアンスを成立させなければならない。この主権者国民勢力が次期総選挙で大勝を勝ち取ることになる。【転載終了】


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あのエジプト騒動中に幽霊(?)、黙示録の第四騎士???

それとも、ホログラムか??
画像は、どうとでも加工が出来る?・・・・・。
しかし、面白い話なので備忘録のために!



 昨日からのバーナーは、がけっぷち社長の渾身の作。今後とも最新の作を掲載させて頂く。宣伝工作隊勝手連だ。見ていて飽きない。内容が濃い。嗤える。


 さて、幽霊の話であるが、かの井口博士のブログに登場していた。その他のブログにもいくらか散見されるので、もうご存じの方も多いであろう。備忘録のために掲載する。


 幽霊と言えば、幽体(アストラル体)の霊である。普通は目に見えないが、比較的人体に近い次元であるので、感覚する場合がある。見える人や、見える場合がある。あるいは機器に感知される場合がある。と言うところだろう。


 別に怖いとは思わない。普通、怖いと思うのも、想像力がそうさせるのであって、幽霊と思うから怖いのである。人体を欠いた意識体と言うことが出来る。人体を持った意識体の方が、怖いと言えば、遥かに怖い。時には殴りかかってきたり、噛みつかれたりする。


 幽霊は、しようとしてもそんなことは出来ないし、時に姿を見せるのが関の山である。仮にエジプトのが本物の幽霊だとしたら、何かのメッセージだろう。ホログラム、画像の操作も考えられるが、それは分からない。


Fourth Horseman (death) Egyptian riots. Full Original Video(エジプトの幽霊?)
http://www.youtube.com/watch?v=3UKz3GVrHI8&feature=player_embedded#at=28


 幽霊の中でも、ちょっとぞっとさせるものがある。それは意識誘導で、生きている人間を幽霊の都合で誘われるケースである。何もするわけではないが、意識の波動が同通すると、誘導されている場合がある。


 これも幽霊ばかりが悪いわけではない。同通しているこちらにも責任がある。責任と云うより、注意力不足であろう。よく言われる言葉で『触らぬ神には、祟りなし』であろう。インターネットで、注意不足でエロサイトに誘われるようなものである。


 よく、自殺者や事故が多発する場所で、追随する人が多く出ることがあるが、これなどそのケースであろう。以前、掲載したことがあるが、これははっきり言って『ぞっ』させる幽霊のケースである。真偽の程は明らかではない。


 動画だけが再掲しておこう。詳しくは『こんなリアルな幽霊見たことない!!』で、もう3年前も前だが、載せた。改めて見返してもこれは『怖い』部類である。

GHOST in a REAL car accident - English Subtitles(自動車事故の幽霊)
http://www.youtube.com/watch?v=KjWQcT4qGUU&feature=player_embedded#at=374


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2011年2月16日

鈴木宗男氏 獄中からゲキ!!そして、大坂御堂筋デモ!!

大坂(御堂筋)で、検察マスゴミ糾弾、小沢支持のデモがあった!!
一切、メディアは取り上げない!!
しかし、中学生がユーストリームで中継した!!
今は、源流のせせらぎかも知れない
やがて、奔流になろうとしている、なるだろう・・・・・。

おいおい、もうだまされねぇぞ~

みんなまとめていっちまいな~


 

 物言わぬ主権者国民も、やがて、大きな声を上げるときが来る。必ず来る。
その予感は、僅か15才の中学生がユーストリームに中継を流した事実だ。


 純粋な中学生である。



 誰に頼まれたワケでもあるまい。まだ僅かだが、確実に目覚め始めている。500人か1000人までだろう。しかし、自主参加だ。ある情報では、岡山からわざわざ駆けつけた人もいる。何の指令もなく、集った人々だ。

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 そして、路傍から自然とわき起こる『小沢コール』。小さいデモだが、大きな予兆を感じさせるデモだ。人々は、デモ以外に表現を封じ込められたら、必然的に大きくなる。今が、その始まりだ。


 『不条理』の度を増す、マスメディア偏向と検察・警察の権力暴走、そして、ウソつき内閣と空き菅政権の目に余る傀儡(かいらい)化は、多くの人々を目覚めさせるだろう。エジプトを越えることも不可能ではない。日本人は、まだまだ大人しい。


 しかし、不条理な消費税増税、メディアマスゴミの偏向が度を増せば、確実にそうなるだろう。


 拡散してほしい。今日も、小沢叩きとそれを分断する鳩山前総理叩きが、気狂いのように始まった。菅を支持する(というよりも、利用する)悪徳ペンタゴンの策略だ。見る者が観れば、そう映る。



生放送出張隊 02/11/11 10:30PM(中学生が中継したユーストリーム)
http://www.ustream.tv/recorded/12637562


 久しぶりのムネオ節!! 元気で何より・・・・・。


民主党の小沢一郎元代表(68)が、政治資金規正法違反で強制起訴となった1月31日までに、獄中にいる新党大地代表の鈴木宗男氏(63)から関係者あて に手紙が届いていた。そこには、小沢被告へ送る「ムネオ節エール」がしたためられていた。〝国策捜査〟の末、投獄されてもなお潔白を訴え続ける鈴木氏が、 窮地に立たされた小沢被告に飛ばした熱いゲキを独占公開する。



昨年12月に東京拘置所から栃木にある喜連川社会復帰促進センターへ移送され、はや2か月がたちました。これまでの刑務作業は紙袋作りなどを行っていましたが、1月に入ってからは本格的作業に従事しております。



センター内にある病棟の衛生係で朝、昼、夕食の配食や食事後の回収作業などをしています。食事がない日はありませんから365日、毎日になります。出来上 がったおかずを手際よく公平に皿へ分けるのですが、ここが気を遣うところです。


ほかにも毎日、仕上がった洗濯物を各室へ届け、平日は週2回、施設にある本 (官本)の貸し出しの役目もあります。今、まさに修行中の身といった具合です。


陸山会の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件について、私は小沢一郎先生の強制起訴は一貫して、おかしいと言い続けていました。事実でない情報がリー クされ、間違ったイメージや虚像が独り歩きした結果、真実ではない姿や形で小沢先生が起訴されることには誠に違和感を覚えます。


捜査のプロ中のプロといわれる東京地検特捜部が立件できなかったものであり、しかもメディアの報道が本当に真実かどうか分からない中で一般の人が〝シロ だ、クロだ〟と判断するのは、ある種、民主主義の危機だと思います。それは9年前に私自身が体験しています。「ムネオハウス、三井物産の北方領土支援、ア フリカODAで鈴木は捕まる」と連日メディアは報じ立て、国民も〝そんな悪い鈴木なら早く逮捕しろ〟という世論がつくられました。


世論誘導で私は政倫審や参考人招致、証人喚問に応じ、最終的には離党も余儀なくされました。さらに本件とは本質的に全く別問題だった証人喚問での発言で偽 証罪にも問われました。何もしてなくても〝やった〟と言わない限りは、世論は納得しない雰囲気が作られるというまさにメディアスクラムでした。


小沢先生には私と同じ轍(てつ)を踏まないでほしい。正々堂々と司法の場で真実、真相を語っていただければ何も問題がないと思います。起訴されたらやれ離 党だ、証人喚問だと面白おかしく興味本位の話が出てくると思いますが、誰でも狙われたら明日は我が身だと考え、冷静に推移を見守ることが大事ではないで しょうか。


ここは小沢先生が胆力を発揮し、男の勝負をすべきです。混迷する日本の政治に必要なのは強いリーダーです。今の政界を見渡してみて、小沢先生以上の方はい ません。よく小沢先生は壊し屋といわれますが、日本のため、国民のため、夢と希望を持てる壊し屋なら大歓迎です。負けるな小沢一郎先生。【転載終了】

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2011年2月15日

阿久根 前市長、竹原信一の検事調べ-自主的可視化-

竹原信一前阿久根市長
検察庁事情聴取を受ける・・・・・・!
石川議員ではないが、『自主的可視化』=聴取を録音
ユーチューブ公開!!


 画像はないが、ご静聴あれ! 実に面白い。

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<かつて、竹原市長攻撃に阿久根市に参集した似非右翼>


 自治労(=市役所職員組合)と似非右翼は何故に繋がっているのか、そして、似非右翼と検察は実に仲がよい。小沢一郎問題と同じ構造だ。


 これは役人が、これらを飼い慣らしているからに他ならない。


 竹原信一氏は、ブログ問題や職員懲戒の件他?で告発を受けている。さて、鹿児島検察庁がいかなる裁量権を行使するか、見物である。聴取検事は、白川哲也検事と言うらしい。『悪名高き』鹿児島検察庁よ、汚名返上なるか? それとも主権者住民の不倶戴天の敵となるか? 見物であろう。


 百聞は、一見に如かず、と言う。この場合、一聞だが、聴取録音であるから、一見の価値がある。下手なインタビューよりも、ましてや、マスゴミの捏造記事よりも阿久根前市長、竹原信一問題が浮き彫りにされている。


 リチャードさんも言っているが、

【転載開始】阿久根前市長が聴取を録音、ユーチューブ公開:当然の権利です。

阿久根前市長が聴取を録音、ユーチューブ公開:当然の権利です。凶悪犯罪者集団、検察と戦うための至極正当な対抗手段です。石川被告に続いて、竹原さんも この手法を採用することで、今後は、ゴロツキ検事の誘導聴取や恫喝は不可能になります。裏社会と戦う諸君、ICレコーダーを買いに走れ!(私は既に3台ほ ど持っております。警察関係に行くときは勿論....)そして、ネットで公開することで、検察犯罪者は何一つ細工ができなくなります。正しい悪との戦い方 です。さすが、無名の小都市、阿久根を全国区に引っ張り上げた竹原!もっとかき回して、旧体制を破壊してください!【転載終了】

と言うことだ!!


阿久根 前市長、竹原信一の検事調べ
http://www.youtube.com/watch?v=tx75zOE4b0k&feature=player_embedded#at=241

【転載開始】2011/02/15 (火) 金融ファクシミリ新聞

金融ファクシミリ新聞の取材に応えた記事原稿の一部(予定)

――コスト削減など良いことに取り組んでいるはずなのに、マスコミで取り上げられるのは批判的な報道ばかりだ…。


竹原
  すっかり「悪人」というイメージが定着してしまったため、私の実際の行動とのギャップを理解できないという人は多いだろう。現実問題として、市民のための 仕事をする政治家というのは、公務員にとって居てほしくない存在だと言える。もともと役所は身分制度の中で公務員同士がその立場を守りあいながら肥大化し ていくものだ。そういった行動をさせないのが本来の「民主主義」のはずなのだが、日本国民は「民主主義」をこのような国家権力に対する「民主」ではなく、 民同士の多数決のことと考えている。

このような考え方は世界的にも珍しいのだが、日本の学校やメディアは、当初から役人の管理下にあったため、官の下の卑屈な民主主義を教えてきた。

公務員が自分たちを守るために、本来の民主という意味を欺き、国民にウソを教えてきたと言える。それが、もはやこの国が正常ではなくなってきている根源だ。

2011/02/14 (月) 竹原信一の検事調べ 1月30日と2月13日 
鹿児島検察庁の白川哲也検事 3席 から事情聴取を受けた。 公務員独特のものの考え方がとてもよくわかる質問。
彼ら自身は決して気づかない。この異常な国になったのは公務員の異常な考え方が原因だ。【転載終了】


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2011年2月14日

再び、『和佐大輔君』の真実について・・・。

和佐大輔君』について書くと、
いろいろの波紋がある!!
承知しているが、真実は真実である。
何が真実であるか?
言葉が真実である。故に人間が真実である!!

2月18日無料情報公開期限迫る!!


 ついに投稿者が、ブログを利用して商売に肩入れをし始めたか? という思いをする人があるだろう。それも投稿者の自由であるから、どう言われようと構わないわけではあるが、そうではない。

Wasadaisuke


 誰でもそうであろうが、ネットをサーフィンしていると、所謂、圧倒的に多いのが、ネットビジネスのアフェリエイターのチョイ出しブログの数の多さに気が付くであろう。それは嫌が応でも、トラックバックで飛び込んで来る。


 殆どは、即刻削除で対応しなければ、トラックバックはそれらで占領されてしまう。


 その多くは、短時日の内に埋没してしまう言わば『ガセ』ネタが殆どだ。


 だが、彼を知ったのは、それではない。見いだしたのだ。


 それは、検索でもなく、Webサイトの構築について、確かな情報を探していた中で、偶然に見つけた。他にも幾人かいる。本物は、やはり、本物だ。取り敢えず、その雄である『和佐大輔君』に注目したに過ぎない。相当、背景を調べた。


 出る釘は、打たれる! で、ネットビジネス界の雑魚共から、あらぬ中傷も知ってのことである。しかし、彼は本物であると確信した。それを無理強いするつもりはないので、単に情報を提供しているに過ぎない。そして、学んでいる。それだけだ。


 世の中には、識別しないであれこれとやかく言う者が多い。これを食わず嫌いという。食わず嫌いと食味を議論しても始まらないと同じで、論外である。旨そうなら、先ず食って、不味かったら吐き出せば良いだけの話で、とやかく言う必要はないと思われる。


 先ずは、食ってほしい。それでなくても識別してほしい。おそるおそるでも良い。人は自立するためには、何らかの自活を求められる。それが出来れば、何も長いものに巻かれる必要はない。そう考えている。

<画像をクリックすると無料公開ビデオが視聴出来る!>


 利権など必要ではないのだ。


 自ずと、立っている者に対して人はとやかく言えない。又、他人に言われる必要などなくなる。それが可能だと言うことを、彼は教えてくれる。そこが本物であるのだ。


 はたして、彼のメッセージはそれを可能にするのか? 投稿者はすると確信した。それには確かな理論がある。方法論がある。実証がある。


 しかし、誰でも出来るのか? それは分からない。それはそれを識別し、真髄を理解するところから始まる。出来ないのは、理解せず、実行しない事に原因がある。理解出来ず、実行する意思を持たない者にはナンセンスな話である。


 彼は実行したのである。彼に出来て、他に出来ない理由はない。ましてや、五体満足な人間に出来ないはずはないであろう。そう確信した。


 生きている以上、雇われているにせよ、独立しているにせよ、ビジネスの世界にいるのである。先にも書いたが、ビジネスとは『商い』である。百姓であれ、金融ビジネスマンであれ、ビジネス(商い)でないというものはない。物書きであっても同じだ。


 ビジネスである以上、演出もあれば、工夫も必要だ。小説家だって、売れる小説を書かねば、飯の種にはならない。『つかみ』は、必要不可欠だ。本ブログだって、その事に細心工夫している。身勝手に書いたところで、誰も読んでくれなくては書く意味がない。


 自分の思想信条を敷衍(ふえん=広める)する事だって、結局ビジネス(商い)だ。その根幹は、情報の表現の仕方にある。それさえあれば、情報化(インターネット)社会が、個人でも簡単に偉大なことに挑戦出来るという話である。こんな良いことはない。


 それを気づいてほしいと願っているに過ぎない。又、そうした演出と工夫の中にも、本物と偽物がある。彼は本物である。


 何かを買えと奨めているわけではない。聡い人は、無料の情報だけでも充分に把握するであろう。そうすれば良いだけだ。彼は、実に多容量の無料の情報を垂れ流している。これは実際、驚きに価する。


 それでも彼はビジネスを成功させている。これはどうしたことか? そう心底思った。そして、有料と言ってもたかだか、比較価値の問題だが、極めて安価である。彼のかつてのコンテンツ商品を垣間見たが、鋭い。そして、それ以上に世界を見極める目が鋭い。


 これではどうしても成功することは当然だと思った。且つ、真似てみた。学んでみたのだ。その通りである。それが、『ネットの威力、その可能性の地平!』を書いた理由である。


 その報告は必ずするつもりだ。


 しかし、人の成功報告を聴いただけでは、面白くなかろう。自分が成功するのだ。そう思う。そして、それは可能だ。


 最後に、音声だが、彼と原田君の対談を聴いてもらおう。(君呼びするのは、彼らは若いからだ。投稿者は熟年だ。勝っているのは年だけである。)


1本目:『脱・テンプレート思考』~なぜあなたは埋もれてしまうのか?~
2本目:「3Fの法則」~人々を扇動するプロパガンダの技法

「破壊の視点、創造の思考」~時流を捉え、革新を生む2つの力~

→ MP3のダウンロードはこちら

 それだけだ。


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「水谷建設」の水谷功元会長が、弁護側証人になるらしい!

検察側証人ではない!!
石川議員公判の弁護側証人である!!
第二の村木事件(厚生元局長)の再現になるか??
面白い!


 これは見物だ! 普通なら、無罪の可能性の高い状況と言うことになる。元々、政治資金規正法による立件が目的ではなく、水谷建設がらみの賄賂(わいろ)事件として立件しようと目論んだものだ。

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<石川知裕被告、池田光智被告、大久保隆規被告>


【転載開始】水谷建設元会長らを証人採用 小沢氏元秘書の公判前手続き終了 陸山会事件 
2011.2.3 22:31 (1/2ページ)

 小沢一郎民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反罪に問われた衆院議員、石川知裕被告(37)ら元秘書3人の第16回公判前整理手続きが3日、東京地裁(登石郁朗裁判長)で開かれた。弁護側が申請していた中堅ゼネコン「水谷建設」の水谷功元会長(65)らが証人として採用されたほか、石川被告が東京地検特捜部による再聴取を録音した記録について公判で取り調べることを決定した。→続きを読む【転載終了】


 マスメディアは、そのことに狂奔していた。その贈賄側が水谷建設の会長である。TBSは番組捏造までして、世論操作をした。その張本人が『弁護側証人』である。


 普通なら、無罪の情況だ。しかし、裁判所は腐敗している。残念ながら、これは事実だ。これが残る最悪のシナリオだ。そうなれば、あとは『エジプト』しかなくなるだろう。


 悪徳ペンタゴンは、常軌を逸した足掻きをし続けている。無いとは云えないだろう。不正選挙にクーデター、冤罪など屁とも考えない。マスメディアを使った、捏造報道、煽り報道などは日常茶飯事だ。


 冤罪、証拠捏造、時には裏社会を使った口封じまである。これらは現実に警察・検察での話だ。最後まで分からないのは、そこにある。


 高知白バイ事件では、警察が実況検問を被疑者抜きの執り行い、証拠を捏造し、実況検問調書を改竄し、証拠提出した。そのために片岡運転手に実刑が下り、収監された。裁判所は何もしないばかりか、悉く、弁護側証言を退けた。

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<片岡運転手逮捕後に行われた実況検問調書写真!>


 斯くも腐敗しているのである。


 腐敗と圧政には、必ず、その抵抗運動が起こる。次第にその頂点を迎えつつある。


【転載開始】「日本一新運動」の原点(40)── 崩壊寸前の日本の議会民主政治

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■崩壊寸前の日本の議会民主政治

 1月31日(月)、検察審査会の2回にわたる起訴議決にもとづく「小沢一郎氏の起訴」が、指定弁護士によって行われた。政治資金規正法違反の虚偽 記載と未記載の共犯で、陸山会の土地購入問題である。指定弁護士の一人は「有罪を確信したから起訴するのではなく、起訴議決がされたので職務として起訴し た」と発言した。

 小沢氏は「何一つ、私自身やましいことはない。これからの裁判で、無実であることは自ずと明らかになる。引き続き民主党の国会議員として、誠心誠意取り組んでいく決意だ」と力強く語った。

                           

 これに対して、菅首相は小沢氏の処分について検討していると発言。また、野党は小 沢氏の証人喚問や議員辞職を要求し、またもや国会対策の駆け引きに利用するようである。小沢氏に近い弁護士政治家は、検察審査会の起訴と、検察による起訴 との法的違いや、「無罪推定がより強く働く」と支援者たちに、法技術的なことを必死に説明している。

 「小沢問題」、すなわち政治家小沢一郎の「政治と金」の問題は、わが国の議会民主政治の根幹に関わる問題である。率直に言って、私自身が直接・間 接に関わっていたことであり、まず私の真実の叫びを語らせてもらう。「検察審査会の議決にもとづく指定弁護士の起訴は、日本の議会民主政治を崩壊寸前に落 とし入れた。小沢一郎が法に問われることは何一つない」。

 このことが日本国民に理解されないことが残念である。特にごく一部を除いて、ほとんどの国会議員がわかっていないことが、120年という歴史をも つわが国議会政治の悲劇といえる。週刊朝日編集長の山口氏が、「自分でさえ少し勉強したらわかることだから、国会議員も小沢問題の本質を知るべきだ」とい う趣旨をニコ動で語っていたが、まったく以て同感といわざるを得ない。

■小沢問題の経緯

 小沢氏の「政治と金」が集中的に日本社会の批判の対象になったのは、平成21年3月3日の西松事件で大久保秘書逮捕からである。この時期、日本の 政治状況は麻生太郎自公政権で、リーマンショック後の経済混乱で苦慮し、平成19年7月の参議院選挙で民主党が大勝し、与野党が逆転していた。次の衆議院 選挙が行われると、小沢代表率いる民主党に政権が交代するとほとんどの日本人が考えていた。麻生首相は政権交代を阻止すべく、あらゆる工作を策していたの だ。

 結論から言って、大久保秘書逮捕から始まる「小沢問題」は、「麻生内閣による政治謀略」であった。その理由は、私自身が当時の森英介法務大臣か ら、政治謀略を類推できる発言を直接に浴びせられていたからである。大久保秘書逮捕2日前の3月1日、千葉市で小沢氏と私について次の趣旨の発言をした。 「平成になって日本の政治をメチャクチャに崩したのは小沢一郎だ。小沢は悪人だが、もっと悪いのは、ここにいる平野だ」と面罵したのだ。これを聞いて、私 は悪い冗談かと思ったが、同時に何か企みがあるのかと気になっていた。そして2日後の大久保秘書逮捕である。名目は政治資金規正法の虚偽記載で、こんなも のは最初から犯罪行為を問えるものではなかった。

 ことの起こりは、小沢事務所の元秘書で、小沢氏を裏切り自民党政権の手先になった人物が、小沢氏の「政治と金」を情報として偽装し、マスコミを利 用して虚偽の世論をつくったことが始まりだ。これを麻生政権が東京地検特捜部という国家権力を使って、小沢民主党代表を攻撃し、政権交代を阻止するためで ある。

 これが政治捜査であることは、数日後の漆間官房副長官のオフレコ記者懇談で証明された。小沢氏とまったく同じ方法で、西松建設から献金を受けてい た数名の自民党国会議員たちについて、「自民党側には波及しない」と、本音をもらしたからである。事実、自民党国会議員たちには同じ問題で何のお咎めもな かった。その後大久保氏の裁判で岡崎元西松建設総務部長が、検事調書の証言を覆し、この事件での「大久保無罪」は確定的となった。

 しかし、マスメディアは徹底的に小沢代表を攻撃した。そのやり方は執拗かつ異常で、検察特捜がタレ流す情報を執拗に書きたて、総選挙を目前にした民主党に不利な状況をつくりだし、明らかに政権交代を行わせないようにする意図が表れていた。

 政権交代に政治生命を懸けていた小沢代表は、戦略的に代表を辞任し、政権交代への国民の声を盛り上げた。シナリオが狂った検察は、石井一副代表を ターゲットとし、「郵政不正事件」をデッチあげ、村木厚労省局長を逮捕した。石井一氏の捜査立証のためであったが、同氏のアリバイが成立し、この企みは あっけなく頓挫した。一方、村木局長については裁判で無罪となっただけではなく、担当検事が証拠を改竄したことが判明し、検察史上あってはならない不祥事 が明らかになった。

 平成21年8月30日の総選挙で、日本国民は民主党を圧勝させ、歴史的政権交代を実現させた。麻生政権の数々の妨害にもかかわらず、国民は新しい 政治を求めたのだ。しかし、マスメディアは「旧さきがけ」の武村正義代表などを使って、鳩山民主党政権から小沢前代表の排除を繰り返してまくし立てた。そ の結果、「政策の協議と決定には関わらない幹事長」という、議院内閣制を否定するに等しい愚かな人事を断行した。民主党政権破綻の原因はここに始まる。

 日米にわたる既得権を持つ旧体制の人々は、政権交代した民主党を渋々ながらも容認せざるを得なかったが、小沢一郎が権力を握ることのない体制づく りが最重要テーマとなった。本格的な改革を実現することに恐怖したからである。そこで検察が着手したのが、「陸山会の土地購入問題」であった。例によって 政治資金規正法の収支報告違反を種に、別件捜査で「水谷建設からのヤミ献金」を立案しようと企んだ。

 本稿執筆中に次の速報ニュースが入った。「石川議員の弁護側が承認申請した中堅ゼネコン「水谷建設」の水谷功元会長の採用が決まった。」と。これがどういう結果をもたらすのか、専門家なら予想がつこう。裁判のなりゆきを見たい。

 特捜部は、小沢氏を西松事件から始めて約一年半にわたり、約30億円といわれる税金を乱費して捜査したが、ヤミ献金は立件できず、秘書たちの政治資金規正法収支報告虚偽記載の共犯容疑についても、不起訴となった。

 ここまでの経過を総括すると、旧体制に支えられた政治権力が、あらゆる方法で既得権益を継続させるために、政治家小沢一郎を政界から葬ることが目的であったと断言できる。

■検察審査会に政治が関与した疑いがある

 小沢氏が不起訴となったとき、特捜のある責任者は「まだ検察審査会がある」と、語ったといわれる。正体不明の人たちが小沢氏を検察審査会に「起訴 すべし」と申し立てた。初めて政治家を審査することになった東京第五検察審査会は、平成22年4月27日「起訴相当」を全会一致で議決し、小沢氏を「絶対 的独裁者」と、公文書にそぐわない言葉を理由書に記載した。平成16年に改正された検察審査会制度は、違憲といわれる「強制起訴権」を持ち、国会審議が十 分行われておらず、きわめて杜撰なもので多くの問題がある。立法府たる国会に責任がある。

 同年6月8日に成立した菅内閣は、鳩山首相と小沢幹事長の辞任と引きかえに、挙党体制で参議院選挙に勝利することを願って成立したものであった。 しかし、菅・仙谷政権は「小沢排除」を最大の政治目標とした。麻生自民党政権がマスメディアと検察権力を利用した方法を継承することになる。参議院選挙に 惨敗した菅・仙谷政権は、この時期に始まった東京第五検察審査会の第2回目となった小沢氏の審査に、政権延命のためにも強い関心を持ったことは想像に難く ない。

 この検察審査会の審査員の選び方、補佐弁護士の選任に正当性があるのか、審査会が適法に開かれたかどうか、適法に議決が行われたかどうか。議決日 が代表選と同日で、発表が二十日後であった不自然さ、また議決内容の違法性など、審査会の活動全体について、菅・仙谷政権の関わりがあったという情報があ り、その疑惑が究明されなければ、わが国は法治国家とはいえない。

■新しいファシズムに組み入れられた国会

 「ファシズム」の教科書的定義は、「崩壊しそうな資本主義を守るため、権力が市民の民主的権利を踏みにじり、議会の機能を麻痺させ暴力的支配を行 う」ということだ。現代のマスメディアは、第四権力ならぬ立法・行政・司法の三権を支配するスーパー権力という化物となった。「小沢問題」についていえ ば、マスメディアは「社会心理的暴力支配」を行ってきた。わが国では「新しいファシズム」が始まっているのだ。

 その証明として国会の機能麻痺を指摘できる。小沢氏の「政治と金」についていえば、小沢氏の国会での説明責任を与野党が主張するが、その根拠や理 由が不明である。「小沢問題」は何度も説明したように、政権交代阻止のための政治謀略から始まり、検察の暴走、さらにこれらを促進したマスメディアの社会 心理的暴力行為によって、政治の世界から小沢一郎を排除しようとしたものである。これを反対勢力が行うならまだしも、政権交代をともに闘い、勝利した同じ 政党から集団リンチ的、かつ内ゲバ的に行われるのは異常事態である。世界の民主国家では想定できないことだ。

 小沢一郎という政治家を、国会の政倫審なり証人喚問で説明させるなら、その前提として「政治謀略」「政治捜査・検察暴走」「マスメディアによる検 察ファッショ性」、「検察審査会の違憲性」「東京第五検察審査会への疑惑」などを、国会として究明してから、説明を求めるべきだ。国会でこういった議論を 行う政治家はごく一部で、大多数がマスメディアの社会心理的暴力におののいて、小沢氏の政治家としての基本的人権を侵害していることに気がついていない。 「明日は我が身」という感性がなく、国会が新しいファシズムに組み入れられたといえる。これはエジプトの政治とは別の意味で恐ろしいことだ。

 国会で最も大切なことは、国民の代表として選ばれた国会議員の憲法上の基本権を擁護することである。国会を構成する議員を、政治権力やポピュリズ ムから守ることである。マスメディアが社会心理的暴力性をあらわにした例は、2月2日の朝日新聞・ザコラム『墓穴を掘った国会証言の回避』である。「小沢 排除」の原因と本質に眼をつぶり、新しいファシスト、菅首相と岡田幹事長の代弁者となっている。朝日新聞は、昭和ファシズムの先駆となった反省を忘れ、平 成ファシズムの推進者として、わが国の議会政治を崩壊させ始めている。

 執筆者の若宮啓文氏に告ぐ。山口週刊朝日編集長の「小沢問題の本質を知るべきだ」との主張を、朝日新聞社の同僚として、どう思うか、是非にも意見を聞かせて欲しい。【転載終了】


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2011年2月13日

不思議な少年!! その96

山上の垂訓(続き)。イエス使徒の働きの貴き特色を強調す!! 


 解説の前に、本ブログには可愛い熱心な読者がいる。中学生LIVESTRONG君だ。前にも掲載したが、良くケムトレイルの写真を送付してくれる。コメント氏から、最近はもっぱら、メール氏になった。


 その送付写真を掲載したい。都立高校に合格したようだ。4月からは高校生だ。オメデトウ!

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記事に無関係:犯人機もよく捉えている。>  

P10302361

P1030329

記事に無関係:これが年末から年始にかけて、全国的に多発した。そしたら鳥インフル等・・・だ?!。>  


 『山上の垂訓』の続き・・・・・・・・・。



 言うまでもないことだが、聖書の中でも『山上の垂訓』は、最も格調の高い福音であろう。少なくとも投稿者はそう感じている。言葉ではない。内容に於いてである。しかし、目標には出来ても、実践するには簡単ではない。


 本書の『山上の垂訓』と聖書は、少し違う。内容と格調は同じでも、ずっと分かり易い。だから、頑固な聖書派はこれを異端というかも知れないが、投稿者はそうは思わない。『論語読みの論語知らずは、世の中に多い。『聖書読みの聖書知らず』もいないとは限らない。


 『山上の垂訓』は、福音の中でもレベルが高いことは確かだ。レベルというの魂のレベルである。本稿でも書いているように、十二使徒に対する働きを明らかにする目的であろう。凡愚にとっては、レベルが高いと云うべきだろう。


 しかし、目指すところは同じ方向性だ。


 『汝の敵を愛せよ!』等とは、言えても実践するのは難しい。それと同じである。


 しかし、誰であれ、魂の最奥には同じ光が宿っている。だから、共感する。やがて、磨かれた原石は、同じ光が放つようになるはずだからだ。その意味で、魂の耳で、目で読む価値があるのは、なんと言っても『山上の垂訓』ではあるまいか。



山上の垂訓(続き)。イエス八つの祝福と八つの災難を宣言す。奨励の言葉を語る。使徒の働きの貴き特色を強調す。


イエスは十二弟子と共に、山の頂に登って言った、


 「会堂の十二柱、キリストの使徒よ、生命(いのち)の光を運ぶ者、人々に対する神の使者よ、やがてあなたがたは独りで出ていって、先ずユダヤ人に、次ぎに全世界に、王の福音を伝えねばならぬ。


 また、縄の鞭で人を追いやってはならぬ。無理に人を王に押しやることは出来ない。しかし、あなたがたは愛と援助(たすけ)をもって行き、正義と光に行く道を案内し、行って神の国が近づいたことを告げるがよい。


 霊の力ある人々は立派である。天国は彼らのものである。

 柔和な人々は立派である。彼らは地を嗣(つ)ぐであろう。

 義に飢え渇く人々は立派である。彼らは満足させられよう。

 あわれみ深い人々は立派である。あわれみが彼らに示されるであろう。

 自我に打ち勝つ人々は立派である。彼らは力の鍵を持っている。

 心の清い人々は立派である。彼らは王にまみゆるであろう。

 正しいことをなすためにそしられ苦しめられる人は立派である。彼らはその迫害者を祝するであろう。

 信頼すべき信仰の子は立派である。彼らは権力の座にすわるであろう。


 世があなたがたを責め呪(のろ)われる者と言う時に失望してはならぬ、却つて大いに喜ぶがよい。予言者、先覚者、その他地上すべての善人はそしられた。

 もしあなたがたが生命の冠を受ける価値(ねうち)があれば、あなたがたはこの世でそしられ罵(ののし)られ呪われるであろう。悪人たちがその仕業(しわざ)からあなたがたを追い払い、あなたがたの名をののしり、町の笑いものにする時は喜ぶがよい。


 喜べとわたしは言う。しかし、悪をなす人々にはめぐみを施すがよい。彼らは単にたわむれている子供たちに過ぎない。自分のすることが分からない。


 倒れた人々を見てうれしがってはならない。あなたがたが人々を罪の深みから助け上げるように、神はあなたがたを一段高いところに上げて下さるだろう。


 黄金と土地を持つ富める人たちはわざわいである。彼らには色々な誘惑がある。

 意のままに快楽の道を歩む者はわざわいである。その道はわなと危険なおとしあなで一杯である。

 たかぶる人々はわざわいである。彼らは断岸に立っている。破滅が彼らを待ちかまえている。

 むさぼる人々はわざわいである。その持ちものは自分のものでない。見よ、ほかの人が来て、自分の富は無くなるだろう。

 偽善者はわざわいである。その姿は見ては美わしいが、心は死骸と死人の骨で一杯である。

 残酷な仮借(かしゃく)のない人々はわざわいである。彼らは自分で自分の行為の犠牲となる。

 人に対して行うであろう悪事ははねかえって来て、苦しめた自分が苦しめられる。


 弱き者の徳を餌食(えじき)とする放蕩者はわざわいである、自分が弱くなった時、もっと強い放蕩者の餌食となるであろう。


 世がこぞってあなたがたを讃(ほ)める時はわざわいである。世は聖気のなかに生きている人々を讃めない。詐(いつわ)りの予言者と卑しい妄想を讃める。


 聖気によりて歩む人々は、世の塩である。しかしもしあなたがたがききめがないなら、名ばかりの塩で、塵と同様で何の価値(ねうち)もない。


 あなたがたは光である。世を照らすために召された者である。

 山上の町はかくされない。その光は遠方から見える。そして、あなたがたが生命(いのち)の山に立つ間、人々はあなたがたの光を見、あなたがたの行動をまねて神をあがめる。

 人々はランプをともして、これを樽のなかにいれておかない。台の上において、家のなかを照らすようにする。あなたがたは神のランプである。この世の幻想の影に立ってはならない。台の上にあって、開けはなたれた高いところにおかれていなければならない。


 わたしは律法(おきて)をむだにしたりこぼつためにきたのではない。これを完成するために来た。律法、予言者、詩篇は聖気の智恵によって記されたから、決してすたれることはない。


 今の天と地とは変わって過ぎ去るであろうが、神の言葉は確かである。それは送られた場所で成就されるまでは過ぎ去ることは出来ない。


 誰でも神の律法(おきて)を軽んじ、同じようなことをするように人々に教える者は、神に対する負債者となり、生命の犠牲によって、その負債を払うまでは、神の顔を見ることは出来ない。

 しかし、神の言葉を聴き、その律法を守り、地上にその意志を行う者はキリストと共に世を支配するであろう。


 律法学者とパリサイ人は律法(おきて)の文字に注意し、律法の精神を知ることが出来ない。もしあなたがたの正しいことが、律法学者やパリサイ人が正しい以上でなければ、魂の王国に入ることが出来ない。


 文を通過する権利を与えるものは人の行為でない。その合い言葉は人格であり、その望みは人格である。律法(おきて)の文字は人の行為を取り扱い、律法の精神はその人の望みに気をつける。


 

【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】            


第十六部 イエスのキリスト者奉仕の二年目 


第九十五章 山上の垂訓(続き)。イエス八つの祝福と八つの災難を宣言す。奨励の言葉を語る。使徒の働きの貴き特色を強調す。


1)イエスは十二弟子と共に、山の頂に登って言った、

2)「会堂の十二柱、キリストの使徒よ、生命(いのち)の光を運ぶ者、人々に対する神の使者よ、

3)やがてあなたがたは独りで出ていって、先ずユダヤ人に、次ぎに全世界に、王の福音を伝えねばならぬ。

4)また、縄の鞭で人を追いやってはならぬ。無理に人を王に押しやることは出来ない。

5)しかし、あなたがたは愛と援助(たすけ)をもって行き、正義と光に行く道を案内し、

6)行って神の国が近づいたことを告げるがよい。

7)霊の力ある人々は立派である。天国は彼らのものである。

8)柔和な人々は立派である。彼らは地を嗣(つ)ぐであろう。

9)義に飢え渇く人々は立派である。彼らは満足させられよう。

10)あわれみ深い人々は立派である。あわれみが彼らに示されるであろう。

11)自我に打ち勝つ人々は立派である。彼らは力の鍵を持っている。

12)心の清い人々は立派である。彼らは王にまみゆるであろう。

13)正しいことをなすためにそしられ苦しめられる人は立派である。彼らはその迫害者を祝するであろう。

14)信頼すべき信仰の子は立派である。彼らは権力の座にすわるであろう。

15)世があなたがたを責め呪(のろ)われる者と言う時に失望してはならぬ、却つて大いに喜ぶがよい。

16)予言者、先覚者、その他地上すべての善人はそしられた。

17)もしあなたがたが生命の冠を受ける価値(ねうち)があれば、あなたがたはこの世でそしられ罵(ののし)られ呪われるであろう。

18)悪人たちがその仕業(しわざ)からあなたがたを追い払い、あなたがたの名をののしり、町の笑いものにする時は喜ぶがよい。

19)喜べとわたしは言う。しかし、悪をなす人々にはめぐみを施すがよい。彼らは単にたわむれている子供たちに過ぎない。自分のすることが分からない。

20)倒れた人々を見てうれしがってはならない。あなたがたが人々を罪の深みから助け上げるように、神はあなたがたを一段高いところに上げて下さるだろう。

21)黄金と土地を持つ富める人たちはわざわいである。彼らには色々な誘惑がある。

22)意のままに快楽の道を歩む者はわざわいである。その道はわなと危険なおとしあなで一杯である。

23)たかぶる人々はわざわいである。彼らは断岸に立っている。破滅が彼らを待ちかまえている。

24)むさぼる人々はわざわいである。その持ちものは自分のものでない。見よ、ほかの人が来て、自分の富は無くなるだろう。

25)偽善者はわざわいである。その姿は見ては美わしいが、心は死骸と死人の骨で一杯である。

26)残酷な仮借(かしゃく)のない人々はわざわいである。彼らは自分で自分の行為の犠牲となる。

27)人に対して行うであろう悪事ははねかえって来て、苦しめた自分が苦しめられる。

28)弱き者の徳を餌食(えじき)とする放蕩者はわざわいである、自分が弱くなった時、もっと強い放蕩者の餌食となるであろう。

29)世がこぞってあなたがたを讃(ほ)める時はわざわいである。世は聖気のなかに生きている人々を讃めない。詐(いつわ)りの予言者と卑しい妄想を讃める。

30)聖気によりて歩む人々は、世の塩である。しかしもしあなたがたがききめがないなら、名ばかりの塩で、塵と同様で何の価値(ねうち)もない。

31)あなたがたは光である。世を照らすために召された者である。

32)山上の町はかくされない。その光は遠方から見える。そして、あなたがたが生命(いのち)の山に立つ間、人々はあなたがたの光を見、あなたがたの行動をまねて神をあがめる。

33)人々はランプをともして、これを樽のなかにいれておかない。台の上において、家のなかを照らすようにする。

34)あなたがたは神のランプである。この世の幻想の影に立ってはならない。台の上にあって、開けはなたれた高いところにおかれていなければならない。

35)わたしは律法(おきて)をむだにしたりこぼつためにきたのではない。これを完成するために来た。

36)律法、予言者、詩篇は聖気の智恵によって記されたから、決してすたれることはない。

37)今の天と地とは変わって過ぎ去るであろうが、神の言葉は確かである。それは送られた場所で成就されるまでは過ぎ去ることは出来ない。

38)誰でも神の律法(おきて)を軽んじ、同じようなことをするように人々に教える者は、神に対する負債者となり、生命の犠牲によって、その負債を払うまでは、神の顔を見ることは出来ない。

39)しかし、神の言葉を聴き、その律法を守り、地上にその意志を行う者はキリストと共に世を支配するであろう。

40)律法学者とパリサイ人は律法(おきて)の文字に注意し、律法の精神を知ることが出来ない。

41)もしあなたがたの正しいことが、律法学者やパリサイ人が正しい以上でなければ、魂の王国に入ることが出来ない。

42)文を通過する権利を与えるものは人の行為でない。その合い言葉は人格であり、その望みは人格である。

43)律法(おきて)の文字は人の行為を取り扱い、律法の精神はその人の望みに気をつける。

 

【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION XVI

AIN

The Second Annual Epoch of the Christine Ministry of Jesus

 

CHAPTER 95

The Sermon on the Mount, continued. Jesus pronounces the eight beatitudes and the eight woes.
Speaks words of encouragement. Emphasizes the exalted character of the apostolic work.

AND Jesus and the twelve went to the mountain top, and Jesus said,
2) Twelve pillars of the church, apostles of the Christ; light-bearers of the sun of life and ministers of God to men:
3) In just a little while you must go forth alone, and preach the gospel of the king, first to the Jews and then to all the world.
4) And you shall go, not with a scourge of cords to drive; you cannot drive men to the king;
5) But you shall go in love and helpfulness and lead the way to right and light.
6) Go forth and say, The kingdom is at hand.
7) Worthy are the strong in spirit; theirs the kingdom is.
8) Worthy are the meek; they shall possess the land.
9) Worthy they who hunger and who thirst for right; they shall be satisfied.
10) Worthy are the merciful; and mercy shall be shown to them.
11) Worthy they who gain the mastery of self; they have the key of power.
12) Worthy are the pure in heart; and they shall see the king.
13) Worthy they who are maligned and wronged because they do the right; their persecutors they shall bless.
14) Worthy is the trustful child of faith; he shall sit in the throne of power.
15) Be not discouraged when the world shall persecute and call you crust; but rather be exceeding glad.
16) The prophets and the seers, and all the good of earth, have been maligned.
17) If you are worthy of the crown of life you will be slandered, vilified and crust on earth.
18) Rejoice when evil men shall drive you from their ways and cause your name to be a hiss and by-word in the street.
19) I say, rejoice; but deal in mercy with the doers of the wrong; they are but children at their play; they know not what they do.
20) Rejoice not over fallen foes. As you help men rise from the depth of sin, so God will help you on to greater heights.
21) Woe to the rich is gold and lands; they have temptations multiform.
22) Woe unto men who walk at will in pleasure's paths; their ways are full of snares and dangerous pits.
23) Woe to the proud; they stand upon a precipice; destruction waits for them.
24) Woe to the man of greed; for what he has is not his own; and lo, another comes; his wealth is gone.
25) Woe to the hypocrite; his form is fair to look upon; his heart is filled with carcasses and dead men's bones.
26) Woe to the cruel and relentless man; he is himself the victim of his deeds.
27) The evil he would do to other men rebounds; the scourger is the scourged.
28) Woe to the libertine who preys upon the virtues of the weak. The hour comes when he will be the weak, the victim of a libertine of greater power.
29) Woe unto you when all the world shall speak in praise of you. The world speaks not in praise of men who live within the Holy Breath; It speaks in praise of prophets false, and of illusions base.
30) You men who walk in Holy Breath are salt, the salt of earth; but if you lose your virtue you are salt in name alone, worth nothing more than dust.
31) And you are light; are called to light the world.
32) A city on a hill cannot be hid; its lights are seen afar; and while you stand upon the hills of life men see your light and imitate your works and honor God.
33) Men do not light a lamp and hide it in a cask; they put it on a stand that it may light the house.
34) You are the lamps of God; must not stand in the shade of earth illusions, but in the open, high upon the stand.
35) I am not come to nullify the law, nor to destroy; but to fulfil.
36) The Law, the Prophets and the Psalms were written in the wisdom of the Holy breath and cannot fail.
37) The heavens and earth that are will change and pass away; the word of God is sure; it cannot pass until it shall accomplish that where-unto it hath been sent.
38) Whoever disregards the law of God and teaches men to do the same, becomes a debtor unto God and cannot see his face until he has returned and paid his debt by sacrifice of life.
39) But he who hearkens unto God and keeps his law and does his will on earth, shall rule with Christ.
40) The scribes and Pharisees regard the letter of the law; they cannot comprehend the spirit of the law;
41) And if your righteousness does not exceed the righteousness of scribe and Pharisee you cannot come into the kingdom of the soul.
42) It is not what man does that gives him right to enter through the gates; his pass word is his character and his desire is his character.
43) The letter of the law deals with the acts of man; the spirit of the law takes note of his desires.

 【続く】


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「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」詳報!!

出席出来なかったが、 
親切な情報が沢山寄せられた!!
盛況且つ充実のシンポジウムのようで在った。
混乱も否めない・・・しかし、それだけに草の根的で新鮮だ!!


 先ずは、長いが退屈はしない。是非、動画を視聴頂きたい。唯一、岩上安見ミニメディアが中継をした。


 国会議員が50人以上出席したと云うことは、眠りから覚めたと云うことだ。
 あのヤワラちゃんも途中から来ていた模様。
 副島先生の咆哮は見物だ。


 

 腐敗している国家機関の現状を垣間見ることが出来る。取り分け、最後の砦、裁判所は酷い。ファシズムの前夜と言うことは、決して、大袈裟な話ではないと実感する。エジプトではないが、日本も他山の石とする現状が肌身に感ずる。


 

「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」
http://www.ustream.tv/recorded/12564703


 以下に、関連情報を転載しておきたい。(ヨッシーさんから)


【転載開始】岩上安身つぶやき編集

20110129234243509

憲政記念会館なう。4時半から、

「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」。

入場者が、長蛇の列。Ust中継します。チャンネル1で。

ぜひ、見に来てください。

( #iwakamiyasumi live at http://ustre.am/eOVh)

もう始めています。森ゆう子議員が姿を見せたら拍手。

平野貞夫さん、階猛議員、辻恵議員の姿も。RT @araikazunari @iwakamiyasumi 『お願い』二時間後に憲政記念館にて行われる森ゆうこさんの会合ダダ漏らして下さいませんか?

有田芳生議員、川内博史議員も。

有田さんに今度インタビューさせてくださいとお願い。RT @coin55 党首討論よりこっちのが大切。RT @iwakamiyasumi:

憲政記念会館なう。

4時半から、

「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」。

きれいな画像で録画をアップするから、泣くななう。RT @jun1tigers 行けない、見れない、仕事中なう(泣) QT @iwakamiyasumi: 憲政記念会館なう。4時半から、「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」。入場者が、長蛇の列。Ust中継します。

始まりました。世話人の議員の紹介。先ほどの議員以外には、

米長議員、中村議員。その他、かなりの数の衆参の議員が、

集まっている。

川内さんの挨拶。

民主主義社会なのに、

情報開示しない検察審査会の仕組みを

見直すと。

続き。

階議員。検察審査会は、

最大の不条理、八百長であると。

辻恵議員。

検察審査会は、

政権交代潰しの謀略であることは明白。

検察審査会は、

自ら起訴できない東京地検の迂回起訴。

続き。

有田芳生議員。大事なのは事実。

匿名に隠れて行われる不正を糺すのは大事なこと。

民主主義の危機である。、

続き。

米長議員、そしてこの会の主催者の一人、伊東弁護士の挨拶。

これは、小沢一郎だけの問題ではなく、

民主主義全体の危機であると。立ち見まで。

今、このUst中継の視聴者2000人突破。

続き。

失礼。間違いのようです。視聴者は、1250人。

平野貞夫さんの講演。

今、ファシズムの瀬戸際。昭和九年の検察ファッショと同じ。

石井議員を落とそうとして失敗、陸山会事件、失敗、

現代人の暴力装置はメディアである!

続き。

平野貞夫さん、熱弁! 小沢処分を図ろうとする

民主党の執行部は、

新しいファシズムの手先!と。国会がだらしない。

憲政史上最低である。

続き。

森ゆう子議員。冒頭から結論。

検察審査会は憲法違反である。

分立した三権のどこにも属していない。

誰も責任を負わない。

検察審査会の事務局は、

裁判所の事務官が出向、

予算は裁判所が管理。

しかし、裁判所も

検察審査会に対して責任を負っていない。

続き。

森ゆう子議員。

内閣も責任を負っていない。

検察審査会法第三条

「独立してその職務を行う」。

これは大至急改正しなければならない。

検察審査会の審査員はなぜ、

三度も平均年齢を発表したのはなぜか。

本当に開催されたのか?

検察審査会は幽霊審査会ではないか?

続き。

検察審査員を選ぶくじ引きソフトの

デモンストレーション実施の際、

保守点検業者から、審査員候補予定者名簿に、

江戸時代の人間が

紛れ込んでいた。欠陥だらけのソフトで、

簡単に恣意的操作かできる。証拠が残らない。

施行令9条違反。このソフトにかけた費用6000万円!

続き。

森ゆう子議員。情報収集に

ツイッターも活用。一市民の方から、

情報開示請求した真っ黒に

マスキングされた資料も提供された。

最高裁は、検察審査会法違反の

通達を出していた。説得して、

資料を出させた。

続き。

審査員選出の過程。マスコミが報じていたのと全然違う。

第二段階の審査会、九月には二回開かれた。

議決が行われた九月十四日以外にもう一日行われた。

議決のあとの可能性があり、

そうであれば議決は無効。

続き。

議決した11人と、議決書に署名、

押印した11名は同一ではない。

明らかに議決は無効。

法的にも、社会通念上も。

続き。

これが、真っ黒に塗りつぶされた臨時選定録。

最高裁は、開示しない。最高裁とのやりとりはお笑い。 http://plixi.com/p/75895302

続き。

森ゆう子議員、平野貞夫氏、共通の知人に、副部長が、

これから検察審査会に説明に行く、と説明したのは、

九月下旬。これが事実ならやはり検察審査会の議決は無効。

続き。

現在の視聴者数、1845名。もっともっと多くの方々に

見てもらいたい。

続き。

森ゆう子議員、謎はますます深まるばかり。

マスコミ各社の報道、全部違うじゃないですか!

今日一番の拍手。

マスコミは、ほとんど「国民の敵」の感。森さんの演説のあと、

さらに駆けつけた議員の中に谷りょう子議員も。

続き。

共産党の議員の秘書だった染谷氏が登壇。

検察審査会法は、法の仕組みとして、そもそもおかしい。

行政権力行使の構造になっているのか?

続き。

検察審査会の決定は判断にすぎない、

決定ではない、と、

最高裁の解釈。

つまり、起訴すべき事案である

判断をしただけ。

その後、裁判所が指定弁護士の

指定をしている。

指定だけで仕事できるのは、

キャバクラ嬢だけ(笑)と。

それは指名ではないかと、思わず心の中で突っ込み。

続き。

犯罪事実はない。これでは、指定弁護士は、検察官ではない。

国家訴追主義の外にある存在。指定弁護士の起訴状は

起訴状モドキ。

続き。

シキさんから、請願署名運動のお願い。副島隆彦氏のスピーチ。

そして、小沢りょうこさんが、

これだけ、マスコミがおかしいのは初めてのこと。

誰も彼もが痛感している事実。決議文の採択。

続き。

この会の参加総数520名。

市民と国会議員がともに手を携えて、新たに会を作るという宣言。決議文が読まれ、採択。【転載終了】


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2011年2月12日

【竹原市長】実は当選してました!!

談合日本でと言われる日本でも、
あからさまな不正行為はなかった! と、想う!
最近は犯罪国家に、地に落ちた・・・・・・。
不正操作、不正選挙は当たり前か??


 名古屋リコール住民当方然り! 河村市長が『選挙監視チーム』の結成が必要と叫んだ情況が、現出している。選挙管理ではない。『選挙監視』である。

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 選挙管理委員会が不正をするのだから、始末が悪い。


 昨今で云えば、去年の参議院選挙あたりから、おかしくなった。民主党代表選挙など、公職選挙法とは以外と言えども、ことさらに怪しい。と言うより、不正操作があったと言うことは、ほぼ、間違いあるまい。


 検察審査会の幽霊審査決議などに至っては、闇の中だが、決定的だ。全て情報開示すれば、証明される出来事と言えよう。


 これらには、共通項がある。全て、公務員が関与している。あるいは、団体職員(準公務員)が関与している出来事である。とすれば、何が腐敗しているか、自ずと明らかになるであろう。大きく国家機能が、あるいは公益機能が腐敗しているのである。


 ここに『革命』の力学が、惹起される。


 警察、検察、裁判所は、これまであまりに論外なので、追求してきた。しかし、そればかりではない。諸官庁、自治体、公共団体にもこの事が窺える。公益が腐敗している。


 一体、それに依拠する国民・住民はどうしたらいいのか? 



【竹原市長】実は当選してました。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=uBH6A2e8Di8


【転載開始】■2011/02/12 (土) 阿久根市民のため息

メールの紹介
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コメント:前に、家族親族が自営業者ばかりで、竹原支持を公にできないとメールした者です。
あのメールがこちらのブログで紹介されて、竹原さんは本当にメールに目を通されているんだと思いました。
新市長になって、どうなる事かと思ったら、さっそく職員ボーナス値上げが決まったり、
やっぱりなという感じです。
市役所にも用があって行きましたが、本当に嫌な思いをしました。
5時前ぎりぎりに行ったんですが、終わり間際に来るなよという感じで
めんどくさそうな対応・・・口に出しては言いませんが顔に出てます。
まだ就業時間なのにです。
客商売をしていますが、閉店間際だろうと、
お客様が来たら笑顔で対応が当たり前です。
たぶん役所の人からすれば客じゃないという感覚なんでしょうか。
竹原市長になる前は本当にひどかったです。
挨拶もなければ、ため口で対応されていました。
またあの頃に戻りつつあるのかなという感じがしました。
阿久根はどうなっていくのでしょうか。
自分に何ができるのだろうかと考える毎日です。
-------------
職員は本音を隠せない。職員が選挙に勝って西平を飼っている。
私の前の市長、斉藤洋三氏が西平市長に「市長の仕事、きつかったら早く帰っても良いんだよ」などと教えてくれたらしい。
「職員の城に就職したので職員相手に上手に首長を演じるのがお勤め」と思い込む。はだかの王様だ。全国的にこの程度の首長が多い(ほとんどかも)と思う。


■2011/02/11 (金) 公(おおやけ)は「どろぼう」

 私が市長をしている時、窓口に住民票を取りに行った。書類に名前などを書いて出した時、職員から「運転免許証など身分を証明するものをお持ちでしょうか」と聞かれた。私は、思わず「泣かすぞ!」と言ってしまった。すると他の職員がその職員に対して「住民票出して」と言ったので私はそれ以上言わなかった。小役人は自分の親に対しても真顔で「身分証をお見せください」とやるのだ。公務員は人間性も正義感も無いロボット、血も涙もない。
 
 阿久根市役所に限った事ではないが公務員の言葉には真実を感じることがない。慇懃ではあるがまるでロボット、正直さも感じられない。公務員には(公務員以外に対する)社会的責任感が感じられない。正義感などまるで無い。ありそうに見えたらそれは芝居だ。 公務員には社会全体を感じようとする気がない、力もない、許されない。自分の前だけある小さな小さな枠組みだけを見ている。市民の現実や真実を見て市民に対する人道的責任を果たそうなどとはしない。彼等は人間性において完全に無力なのだ。役所の仕事に関して魂を放棄しなければ公務員を続ける事さえ難しい。

「公的に認められた」とは、「公務員的な手続きを済ませた」つまり、「公務員全体の利益に反しない」そして当然、「概ね一般人全体の利益に反する」そういう意味である。
日本の「公(おおやけ)」は正義感を放棄した「どろぼう公務員全体」のための「どろぼうロボット公務員」によるどろぼう社会である。

それは警察と検察、裁判所の組織をあげての裏金作りで既に証明されている。裏金作りは、絶える事無く現在も行われている。警察、検察、裁判所は最も悪質な強盗団と呼ぶべきだ。
公務員が言う公(おおやけ)や裁判所を「どろぼう公務員」と置き換えれば真実が見える。一般人は小役人すなわち「どろぼうロボット公務員」のウソ芝居に騙されないようにしなければならない。
何度でも重ねて言いたい「役所はどろぼうだ」

 現在、阿久根市では議会解散のための住民投票の期日前投票がおこなわれている。多くの市民は、「選挙管理委員会や職員が不正をする」と思っている。阿久根は名古屋よりも危険だ。市民が目覚めてしまった。【転載終了】


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2011年2月11日

増税日本VS減税日本が次期総選挙の対立図式だ!!

増税日本と増税日本の党首討論!!
ふざけた田舎芝居!
自民党らしくなった変節民主党アカン(菅)タレ総理・・・・。
抱きつき、泣きつき、延命しか頭にない土壺総理
ああ、見ていられない、が、視てしまった......。




 
政策が違うから討論の価値がある。同じ政策で、ただ筋論を争っているだけの党首討論だ。醜い茶番劇が行われたものだ。これでは一体何の意味があるのだろう。

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 その筋論に至っても嗤う他ない。要するに、マニフェスト違反だから、信を問え(選挙をせよ)と云っているに過ぎない。その信は先の参議院選挙で出ているとは、両者言わない。


 増税はノーなのだ。谷垣総裁も今すぐそう(選挙)になったら、増税を口にするのだろうか。そんなことはするまい。若しそうしたら、選挙に敗北することは承知しているからだ。二人並んで何がしたいかというと、相手にそう言わしめたいだけの話だ。


 何とも不毛な党首討論であろうか。何とも出来レースな討論であろうか。これを出来(八百長)討論という。増税して、ぬくぬくと議員を続けられ、官僚には恩義を着せられ、貴族生活を続けていたい。この点では両者全く一致している。

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 誠に、まことに茶番劇以外の何物でもない。国民目線は一顧だにない。


 こんな党首討論いくら聞いても、意味を成さないが、その現状を確認する意味で晒すだけである。如何に変節し、ウソつき総理になったかよく分かるし、それに抱きつかれて、嬉し哀しで言葉を失っている自民党総裁の苦衷も分かる。対抗すべき相手がないから、畢竟(ひっきょう)、小沢攻撃しかないのだ。


 減税日本を体現出来る政治家は小沢一郎しかいない。そして、どんなに小沢攻撃されても、減税日本派は大多数だ。愛知を見たか? 名古屋を見たか? そして、奇しくも破れはしたが、阿久根の戦いを銘記せよ。


 官僚・政治屋貴族を打倒して、主権者国民(=住民本位)の革命は、滔々として拡がりを見せるだろう。今必要なのは、糾合する新たな御旗を求めている段階だ。それは既成政党ではない。貴族政治屋、官僚・公務員ではない。名もなき、生活者の声を聞く本物の政治家だ。


 今、最右翼は小沢一郎である。その他は屑だ。しかし、流れは人を生む。必ず、それが明らかになる日が、そう遠くない時に訪れるだろう。




2011.02.09(水) 【党首討論】 菅総理 vs 谷垣禎一、山口那津男

http://www.youtube.com/watch?v=1leD7_wf1Ec

2011年2月10日 (木)

増税日本VS減税日本が次期総選挙の対立図式だ

Photo

菅政権が発足して初めての党首討論が実施されたが、菅直人氏はノックアウト寸前の状況に追い込まれた。
 
 菅直人氏が辛うじてゲームを続けているのは、レフェリーであるところのマスゴミが八百長を行っているからだ。
 
 自民党の谷垣禎一党首は、「カド番で八百長してくれと言われて応じるわけにはいかない」、「国民に対するマニフェスト違反の片棒を担げと言われても乗るわけにはいかない」と述べた。
 
 菅直人氏は民主党と主権者国民との契約を一方的に破棄して、自民党案にすり寄ったのだが、その自民党から、考えを改めるのは良いが、しかるべき手続きを踏めと諭されたのだ。
 
 鳥と動物の間を、狡猾(こうかつ)に渡り歩くこうもりは、やがて、どちらからも相手にされなくなる。「信なくば立たず」である。政治に何よりも求められるのは「信頼」、「信用」なのだ。
 
 菅直人氏は2009年8月の総選挙で、消費税問題が最重要の争点となったことを忘れたとでも言うのか。主権者国民は増税ではなく官僚利権根絶に全精力を注ぐことを求めたのだ。
 
  菅直人氏は党首討論で、2010年参院選で消費税増税をマニフェストに掲げたことを得意げに叫んだ。選挙戦の後半、選挙後には消費税増税を撤回したかのよ うな振る舞いをしていた男が、ついに本性を表した。菅直人氏本人が消費税大増税の旗を降ろさずに参院選に臨んだことを自白したのである。
 
 問題は、その提案に対して主権者である国民がどのような意思を示したかだ。
 
 谷垣氏は菅直人氏が開き直った時に、
「そのように増税を掲げて選挙を戦って主権者である国民は、あなたの提案に賛同したのですか」と切り返すべきだった。
「主権者国民は、あなたのその消費税大増税の提案に対して、明確にNOの意思を示したのではありませんか」と追及するべきだった。
 
  ついでに、「2010年の参院選をあなたは菅政権への信任投票だと位置付け、参院選に惨敗しました。あなたはそのことについて、責任を明らかにしたのです か。主権者からレッドカードを突きつけられて、それを無視する人に、民主主義を語ってはほしくないと、すべての国民が考えているのではないでしょうか」と 追及してもらいたかった。
 
 主権者国民は2010年参院選でも、明確に消費税大増税にNOの意思を示したのだ。
 
 谷垣氏がこの追及を行えなかったのは、このことを指摘すると、自民党も推進しようとしている消費税大増税提案が主権者国民に拒絶されていることが明確になってしまうからだった。
 
 主権者国民が国政選挙に際して、消費税大増税=NOの意思を明確に示したなら、これが最終決定である。それが国民主権の下での意思決定のあり方だ。
 
 主権者国民の示した意思を無視して消費税大増税に突き進むなら、日本は民主主義国家ではない。日本は主権在民の国家ではないことになる。

米官業のトライアングルは、官僚利権を守るために、一般庶民に過酷な税負担を押し付けようとしている。メディアは良心も正義感も失い、米官業トライアングルの手先となって、一般庶民大増税実現に向けて、卑劣な情報工作にいそしんでいる。
 
 読売新聞などは、消費税増税を確定せずに総選挙になだれ込むと、消費税大増税の千載一遇のチャンスを棒に振る危険があるとして、警戒を強めている。
 
 菅直人氏は、与野党で談合して消費税大増税案を決めてしまうことを画策している。消費税増税実施の前に国民の意思を確かめると言うが、主権者国民の前には、増税提案だけを提示する考えなのだ。
 
 これでは、判断を仰ぐことにはならない。
 
 来る次回総選挙に際しては、大増税案と大増税封印案とが並べて提示されなければならない。選択肢がなければ主権者国民は判断を示せないからだ。
 
 民主党は二つの異なる勢力の同居体になってしまった。
 
 2009年マニフェストを基軸に据える、本来の政権交代勢力と、2009年マニフェストを放棄して小泉竹中政治に回帰する対米隷属勢力の、対立する二つの勢力が民主党内に同居している。
 
 小沢一郎元代表を中心とする「真正改革勢力」悪徳10人衆を中心とする「悪徳ペンタゴン勢力」の二つの勢力だ。
 
 総選挙を分かりやすくするために、総選挙は「減税日本」対「増税日本」との間での戦いとするべきである。
 
 民主党内の二つの勢力も、「減税民主」と「増税民主」に分けるべきである。
 
 来る総選挙に向けて、地方の市民政党が大きなうねりとなって立ちあがってくることが予想される。「減税民主」はこれらの「地方新党」と、「減税日本」の旗の下にアライアンス=同盟を結成するべきである。
 
 「反悪徳ペンタゴン」=「反官僚利権」=「反対米隷属」=「反消費税大増税」=「減税日本」=「減税民主」の図式で、「自公悪徳ペンタゴン陣営」=「増税日本」と対決することが、次の総選挙のテーマになる。
 
 アライアンスの編成、300選挙区への候補者擁立を急がねばならない。
 
「減税日本」対「増税日本」を次期総選挙の基本図式とするべきである。【転載終了】


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2011年2月10日

金融経済はトリックの塊・・・・実体なき経済は何れ潰える!

何とも詐欺的トリックではないか・・・。
金融経済は、トリックの塊!
それで由(よし)とした資本主義経済に未来はあるのか?


 大方が、それで由(よし)としているのである。これまでが良かったから、未来もそうであろうと考えている。しかし、実体が伴わなかったら、ただの詐欺に終わる。


【転載開始】

  ある日、中国人の旅行者がNYにあるDebt(借金)という名のホテルにやってきた。手の切れるようなピン札100ドルをカウンターに置いてオーナー・マ ネージャーに、今夜100ドルで泊まりたいので階上の部屋を見せてくれと言った。


 そこでマネージャーは係に最上階5階の部屋5室を時間を掛けて丁寧に見せ るように言いつけ、自分は裏口から向かい通りの肉屋に飛び込み3カ月も滞納していた肉代金100ドルを払った。


 肉屋は即座に自転車に乗って数ブロック先の 精肉会社に長い間借りていた100ドルを返しに行った。精肉会社の社長は広告会社に電話して滞納している100ドルの広告代を取りに来させた。


 広告会社の 社長は自家用車でDebtホテルに駆けつけ催促されていたアーケードのディスプレー広告スペース代100ドルを払った。


 そこへ中国人の客が5階から下りてきて、どの部屋も気に入らないと言ってマネージャーに預けていた100ドルを受け取りグッド・バイと言って帰って行っ た。


 泊まらず仕舞いの中国人客がホテルの受付カウンターに100ドルを置いてから同じ100ドルを持って帰る間にホテルと肉屋と精肉会社と広告会社に何が 起きたのだろうか。


 その通り!全員借金が無くなったのである。【転載終了】 


 今、街中を見渡してみよう。蜃気楼の如きビルの群れ、流れる高速道路、絢爛豪華なネオンの輝き、それらは全てこうしたトリックから生まれている。金融経済という見かけ上の『100ドル札』の上に、期待値が一人歩きしている。

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 そこには盲点がある。見かけ上の『100ドル札』を持ってきた中国人がいなかったら、このトリックは全て壊れる。と言うことだ。勿論、中国人はこの場合、比喩である。しかし、現今の世界情勢をうまく表しているだろう。



 そこには新たな『中国人』が登場する必要があるのである。はたして、第三の中国人はどこの誰であろうか? かつては、産油成金がその役割を果たしたであろう。しかし、見事にドバイは潰えた



 現在の『中国人』が、忽然と消えることが無いとは云えない。理論的には必ず、消える。それに代わるものが続かない限り、このトリックは続かないのである。


 今、無限級数の夢に酔って経済が語られている。そして、トリックが駆使されている。それが金融経済の本質であることに気づかされる。


 そのツケは、膨大化した債務の化け物が跋扈する。


 債務は、資産と同等であるから、資産とは実体もあるが、実体に乗せられた膨大なトリック像が隠されている。それがCP(コマーシャルペーパー)であろう。CPそのものだけではない。レバレッジ(てこの原理で増幅)された別名の債権である。


 今、これらがリーマンショックで潰えたから、他のもの取り替えられようとしているが、実相は何ら変わらない。はたして、このトリックはいつまで続くだろう。


 このトリックが、潰えたとき、資産は殆ど消える。と言うことは負債が膨大に残ると云うことだ。問題は、その負債が、誰の手に帰するかと云うことであるが、このマジックを使う魔術師達ではないことは明らかであろう。


 それに酔っている大衆だ。あるいは大衆を動員した機関投資家(銀行)だ。そして、その銀行は公的資金で補填される。結局、税金で穴埋めされると云うことである。全ての国家は財政破綻する。これが最終狙いであろう。

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 つまり、結局、これは大きな詐欺であって、謀りに計った一大陰謀であることが透けて見える。この陰謀に踊らされないことが重要だ。その策はあるのか?


 ある。


 人間は、富のために生きるのではない。富は活用するところに本義がある。富を活用する能力が、真実の富であろう。これは減らない。この智恵は、実体を生む。


 実体なき経済は必ず、破綻するが、実体を生む智恵は真の経済を創建出来る。


 今行われている金融経済は、略奪そのものだ。天然の富を賭場に投げ出し、オッズを限りなく高めて、つり上げる。それに懲りず、自作自演で架空の商品(温暖化債権)をこしらえ、新たな市場を創設する。本物は殺し、今だに石油を独占する。核の独占もその一つだ。


 それらは偽物の実体だが、やがて、暴かれて廃るだろう。


 これからは、無限の富が智恵により発見される。既に発見されているが、あえなく隠されている。独占出来ないからだ。それらが日の目を見るとき、やがて、こうした詐欺的トリックは姿を消すことだろう。


 何も『中国人』に期待する必要はなくなる。目の前の空気から水から、あらゆるものが生み出されてくる。輸出する必要も、輸入する必要もない。活用する智恵だけが必要となる。そう言う時代が、目前に来ている。


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2011年2月9日

『和佐大輔君』を紹介したら、白い目で見られた・・??

和佐大輔君』を紹介したら、
極々、少数ではあるが、白い眼差しを受けた!!
はっきり言って、『クソ食らえ!』であるが、
物事の本質を観ない輩が、何が出来るというのか?


 まあ、ここで晒しても可愛そうであるから、関連のコメントを探して見つけてくれ給え。


 一部にビジネスの話をすると、途端に尻込みをする甘ちゃんがいる。そういうものに限って、人生を経済的に『塗炭』の苦しみを味わうか、あるいは、人頼りの奴隷人生を甘んずるのである。


 それに比べて、『和佐大輔君』は素晴らしい。彼は重度の心体障害でありながら、他人の庇護に甘んずることなく、それ以上に他人のリーダーとして、経済的にも教育的にも率いている。この事に素直に頭を下げるほかない。そうではないのか?



和佐大輔の弱者の成功戦略 創造的破壊
http://www.youtube.com/watch?v=xpQVuktZlPA


 

 おそらく、そう言う一部の人々は、後天的なやっかみ症候群だろうと感じている。所謂、成功者を憎む嫉妬心が心の根底にあるだろう。これは、心の闇である。




 その事が分からず、投稿者を『闇』に魅入られていると表現した御仁がいたが、はっきり言って、嗤(わら)った。しかも、その御仁曰わく、それで『これは全ての人が良くなる仕組みですか?
』と、宣(のた)わったから、二の句が継げない。




 はっきり言っておこう。




 世の中に、特にこの世の中に、『全ての人が良くなる仕組み
』など存在してたまるか。それは甘やかしであり、まやかしだ。そんな戯言に付き合う暇は、これぽっちもない。


 努力するものが報われ、依存する者に報酬はない。




 これは鉄則である。これがなければ、何事も進化も発展もないではないか!?



 これとセーフティーネットと混同してはいけない。
セーフティーネットは慈悲と協同の精神による助け合いの理念だ。それには助ける存在がある。助けられる存在ばかりで、この理念は存立しない。




 こういう輩に限って、助けられることばかり願っている敗北主義者で、はたして、彼(彼女)は人を一人でも助けたことがあったか? 問うてみたい。はっきり言う。同情心はあるかも知れないが、助けた事はあるまい。




 そして、何時も不平不満をいう。そういうイメージしかない。はたして、違っていたら、堂々と論拠ともってコメントしてくれ給え。いつでも議論を受けて立つ。独りよがりの定義なき文言を振り回して、気張ってみても誰の耳にも目にも届かない。




 投稿者は、物欲に拘らない。しかし、人を豊かにすること、自立させることには金も物も重要だと考えている。この世に置いては、さしあたり重要なものである。しかし、誰でも死ぬときは、全てを捨てていくものだ。拘泥しても無常である。




 金持ちになろうとするには、それ自体が何の意味もない。しかし、目的と使命があれば、別である。だからこそ、必要とあれば、誰でも金策をする。時にはカンパを求め、献金を希望する。政治献金も必要だからあるのだ。


 それを単に忌み嫌う輩は、心まで貧乏神に魅入られている違いない。貧乏神に魅入られる人々は、金持ちを嫉妬しているからに他ならない。そして、金持ちと観れば、憎む。




 『金持ち、喧嘩せず』とは、よく言ったものだ。喧嘩していて、決して、金持ちには成れない。身に染みてその事を分かっているからだ。どうして、他人に何も与えられないようで、自ら、金持ちになり得ようか?




 金は、価値に対して支払われる。金は価値あるところに集まるものである。こんな事は、昔も今も変わらない。




 はっきり言っておきたい。詐欺師の金持ちの話ではない。博徒の金持ちの話ではない。真っ当な金持ちの話である。


 ここまで言えば、分かる人には分かるだろう。無理して、分かってもらう必要もないが・・・・・・。


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2011年2月8日

ネットの威力、そして、今後の可能性の地平!!②

和佐大輔君を一年間に亘って、
フォーカスしていた・・・・。その②
ネットには恐るべき威力がある!!
それを活かすか、黙殺するか、それは自由だが・・・・・?!
ビジネスばかりで捉えることは狭隘であろう!



 その意味は、自ら探求するべきである。今回は多くを書かない。活かすか、殺すかはその人自身の自由意思であるからだ。その一石をどう捉えるか、多大の興味がある。やり方によっては、絶大な効果がある。確信する。


原田翔太の支配者の論理 創造的破壊
http://www.youtube.com/watch?v=WnzHh2lUrdk


 人は、個において、思想・信条・・そして、職業の選択において自由である。公共の福祉に反しない限り、憲法によって保障されている。従って、就職難など、あまりに論うべき内容ではない。


 就職とは、一方で必要とされる労働需要があるから生ずる、単なる一形態に過ぎない。そして、それは自由意思に反して、職業の選択を余儀なくされる。これは致し方のない仕組みである。それが難なら、起業するしかあるまい。


 起業するには、リスクが生ずる。そのリスクは、最大のものは資本であろう。従って、資本主義というのである。しかし、これからは大きく変貌する。資本が企業の最大の条件ではなくなるのである。


 情報は、最大の資本を求める。故に、電通が最大の権力を持つのであり、それにマスメディアが追随するのである。物作りは、大きく変貌した。変わらぬものもあるが、少なくとも大半は、メカトロニクスに変移した。それに自由原理主義が海外との垣根を壊した。



 就職難は、起こるべくして起こったのである。別に予見されなかったことではない。20年も前から、予見されていた。成る可くしてなったのである。


 この面では、資本主義は廃りようがない。資本はますます効率化を求めて行くであろうから、人間はその参画を拒まれるであろう。人間でしか出来ないこともある。それは技量であったり、発明であったり、企画は人間を置いて代え難い。


 しかし、如何に物作りは効率化を求めても、使うのは人間だ。誰が使い、誰が求めるか?それは情報しかないではないではないか。これからは情報主義が台頭する。


 これは唯一、人間が最後まで参画しないでは済まされまい。そこに地平が横たわる。投稿者は斯く考えている。


 それにもっとも必要とされるのは、情報処理技術である。これは長蛇の進歩を遂げつつある。目を見張るものがある。しかし、その対象は、あくまで人間である。機械の中だけで、情報がぐるぐる回っていても、何の意味もない。


 畢竟、人間に何を訴え、それも、迅速に大量に訴えかけることが出来るかという時間と量の問題である。これまではマスメディアがそれを担っていた。そして、大企業や、中企業がそれを駆使出来た。これからは違う。


 それは質が問われる時を迎えたのである。本質が問われる時代を迎えている。あるいは、本質が如何に伝わるか問われている。これは究極のところ、個人に委ねられる。人間としての真・善・美が問われる時代だ。


 この流れが加速するであろう。


 このを展望すると、個の起業が加速する。寄らば大樹の影が、廃れる。確実に廃れる。同時に、個の人間として、何が表現出来るか、何が伝えられるかが問われる。


 それさえあれば、今後は安泰である。幸い、そう言う環境が大きく育ちつつある。方法論はいくらでもあり、方法機器は急速に普及している。方法ソフトは、無限に低廉化している。


 必要なのは意思と、スキルである。これは断言して憚らない。確信である。そして、その事は、実証を持って提示出来ると約束する。


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大相撲『八百長』が、しつこく騒がれる理由(ワケ)!!

大相撲は、人気競技である!!
『八百長』はケシカラン! これも道理である!!
しかし、容認はしなくても、殆どの国民は知っていた・・・・。
何故、異常に騒ぐ?! 煽っているからだ!!


 この時期、しかも警察庁長官が事の事情説明をする。言わば、弁解だ。『公益に利する、云々』。この場合、公益とは何だ。ファンの公益とは、興行が続行されることであろう。

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 大相撲場所は、『相撲興行』と言う。


 すると、公益に反するのは、興行がなくなることではないのか? 大相撲『八百長』は、良くない。無論、悪いことではあるが、それは『暴力』は悪い事と、同じか、それ以上ではない。


 では、学校の先生が、時々、『暴力』を働いたり、時には『淫行』に及ぶことも少なくない。『殺人』だってあり得る。警察官、検察官、裁判官ですらあるのだ。その時、学校を閉鎖したり、業務を閉鎖したりするのだろうか。

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 公益に反するからである。


 それぞれは、決して良くないことに違いないのであるが、人間個々人の問題だからである。個々人は、徹底的に糾弾されても致し方がない。それは法理でも、道理でも糾弾されてしかるべきであろう。


 こうなると、議員に汚職が発覚すれば、議会は休会か、もしくは解散するのであろうか? そんなことはないだろう。

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 相撲協会は、八百長の摘発、未然防止の処置は執るべきであろうが、興行を中止する必要はない。興行が公益だからである。


 こういう風に書くと、賛成は得られないであろう。煽られているからである。しかし、煽られた頭で、冷静な判断は出来ない。もっと云えば、リークの出所は、警察である。そして、その警察は、大相撲野球賭博問題を格好の暴力団追放キャンペーンに利用した。


 そして、時あたかも、小沢氏関連の裁判が始まっている。検察不利が囁かれている。当然、愛知トリプル選挙もあった。アカン(菅)タレ政権は、すでに民心を失っている。


 まぎれもなく、国民目先を変えるには、格好の餌だ。それに異常と想われるマスゴミの執着ぶりだ。興行であるからには、相撲取りも相撲役者だ。芸能人と変わりはない。そこで叩かれても、国益に害しないとでも考えてのことであろう。ここで云う国益とは、支配階級の国益のことで、決して、公益ではない。

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 公益とは、主権者国民(=庶民)の益のことで、大相撲興行中止により損なわれた、中小零細の営業損失や経済縮小は公益どころか、公害である。ささやかな興行余興を奪われた庶民の慰安は、それこそ、公益ではなかったか?


 『公益』について、明確な説明を出来るものが在れば、聞いてみたいものである。


 批判覚悟で、書いてみた。


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2011年2月7日

大相撲『八百長』と、日本の『八百長』体質!!

大相撲の『八百長』問題が、喧(かまびす)しい!!
誰もが、大相撲の『八百長』があったと既に確信していた......?!
世界から、『sushi八百長』と揶揄されているが、
それは、真実である!!


 今朝、たまたま、テレ朝のスーパーモーニングで、鳥越俊太郎が『sushi八百長』と揶揄されていた件に付き反論していたが、残念ながらそれは真実だ。

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 そうではないか? 


 官房機密費とジャーナリスト、捜査機密費と警察、調査活動費と検察、そして、これは明らかに言われている件でないが、裁判官と『月額報酬3号問題』。


 これはれっきとした八百長である。


 まだまだ、ある。


 政党と企業団体献金、議会と公務員、政治家と官僚・・・・。



   愛知のトリプル選挙勝利は、これに明らかにノーを突きつけた主権者国民(住民)の勝利であろう。時あたかも、大相撲の『八百長』問題が喧(かまびす)しいが、正直なところ、これを端からなかった想っていなかった人は、少ないはずだ。

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 コメントでは、『残念だ!』とか、『考えられない、不祥事!』などとお仕着せの回答をする人々は、そのコメントをニュースに流すメディアの人間も含めて、相当に感性が鈍いか、役者魂の偽善者に違いない。落としどころを探すシナリオライターの部類だろう。


【転載開始】<前略>
 おりから今日発売の週刊現代2月19日号は「八百長力士はまだいくら
でもいる」と題して警視庁組織犯罪第3課が作成した資料を示し、警察も新聞記者もテレビ局も、そして八百長はなかったと決を下した裁判官も、みんな知っていた、と書いている。→続きを読む【転載終了】



 これは、残念ながら、図星だ。




 考えてみれば分かるだろう。河村市長・大村(新)知事は、自民・民主既成政党軍に圧勝した。既成政党は、八百長政党であることが見抜かれ、主権者国民(住民)が勝利したのだ。




 既成政党は、なんだかんだ云っても、官僚・公務員に結託して、増税路線を走っているから、八百長である。いくら無所属を標榜していても、既成政党は減税路線を提唱する両氏に対立候補を応援したのだ。




 ここに、政治もれっきとした八百長構造があると、見て取れる。




 八百長は、一般大衆を表向き標榜するが、実際はそれを食い物にしている特権意識に試行していることが明らかとなった。




 極めつきは、アカン(菅)タレ政権である。空き菅政権とも云われる。まさしく、KASS菅ボスに似つかわしい。(写真はヨッシーさん提供による。)



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 菅コーヒーは、混じりものだらけで、本物のコーヒーとはほど遠いことは、知っている者は知っている。缶コーヒーも多くはその通りである。健康に留意するなら、飲むのを即座に止めるべきだ。



 そう言う意味で、大相撲『八百長』問題は、あらゆる日本の八百長から目をそらす役割を果たす効果があるかも知れない。しかし、もう欺されない。



 主権者国民(住民)は、そう言う騙しを見破る見識を得つつある。そう実感する愛知トリプル選挙結果である。



【転載開始】

自民党の与党時代に警察官僚として出世させてもらってきた、警察官僚が自民党に「恩返し」し、再度、自民党が与党になった場合、「与党復帰への成功報酬」として、さらなる出世を手に入れることが、検察の、小沢一郎ツブシの、真の目的である

 1986年、日本の代表的な軍事産業であり原子力発電所のメーカーである三菱重工が、1000億円もの多額のCB=転換社債を発行した。

この莫大な金額のCBは、バブル景気に乗り完売するが、CBは株価と連動して価格が上昇する。この1000億円のCBは発売されて2週間で額面100円が206円に上昇し、2倍の価格になった。

 

三菱重工は自衛隊・防衛省(当時は防衛庁)への戦車等の兵器販売、原子力発電の推進で、自社に「優遇措置」を取ってくれた自民党政治家達に、このCBを発売前に100億円分、販売していた。自民党は100億円が2週間で、206億円になる、「大儲け」を手に入れた。

自民党の三菱重工への「優遇措置」とは、他の企業の兵器を購入せず三菱重工の兵器を購入し、また値引きを要求せず、三菱側の「言い値」で防衛省が兵器を購入した事を指す。

また、原子力発電所建設については、原子力発電の技術的に危険な面に「うるさい事を言わず」、その建設費への補助金等も三菱側の「言い値」で自民党政府が支払いを行った、と言う事である。

つまり国民の税金を「湯水のようにムダ使いした」という事である。

 自民党は三菱重工の系列である三菱銀行から100億円借り入れ、CBを購入し、2週間後、206億円で市場で売却し、106億円もの利益を得た。

これは事実上のワイロであり、こうした「不正な資金が自民党の活動資金となってきた」。

この106億円の内、最も多額なワイロを受け取っていた政治家が、日本に原子力発電を初めて導入した中曽根康弘であった。日本に原子力発電を導入し、日本国民を放射能汚染の危険性に直面させながら、三菱重工に原子力発電所の建設工事を「与えた」見返りに、中曽根は三菱重工から、ワイロを受け取っていた。

 東京地検は、このワイロ問題を摘発しようと捜査に乗り出したが、その捜査を警察組織の最高権力者である最高検察庁検事総長の河上和雄が「捜査の停止命令」を出し、自民党政治家達のワイロ受け取りを「見逃した」。

「自民党の各派閥のリーダー全員が、このワイロを受け取っており、事件として立件すると自民党の政治家の大御所・全員を逮捕する事になり、自民党が潰れる」という理由であった。

検事総長の河上和雄は捜査官達を、「お前達は自民党をツブシ、野党に政権を、渡す気か?」と怒鳴り付け、捜査は打ち切られた。

犯罪者の摘発は「どうでもいい」、自民党以外の野党には「絶対に政権を渡さない」、これが、日本の検察=東京地検の「至上命令=仕事」である事が明確に出ている。

 どの政党を政権与党にするかは、国民が選挙で決める事であり、「たかが」警察の最高権力者でしかない検事総長「ごときに」国の政治の方向を決定する権利・資格等、一切無い。

警察こそが国を動かし、国民が、何を考え、どのように選挙で投票するかを警察が左右して良い、という傲慢と、民主主義の基本さえ理解していない、日本の検察・東京地検の無知から来る支配欲・権力欲が、ここに露骨に出ている。

 現在の、小沢一郎の政治資金疑惑で、「自民党以外の野党であった民主党が政権に就いたため、民主党政権を打倒する目的で」、検察が、民主党・小沢一郎の元秘書等を「逮捕して見せ」、民主党のイメージダウン=次期選挙での敗北を「画策している」、その悪質な情報操作、国政への介入・恫喝は、「余りに露骨で、低劣」である。

「お 前達は自民党をツブシ、野党に政権を、渡す気か?」と怒鳴り付け、「犯罪者を見逃した」のが、検察の最高権力者=検事総長=河上和雄であった事実、「国政 を自分達の思うがままに左右する事が、検察の最高レベルの仕事、至上命令」と検事総長が考えている事実を、日本国民は、明確に記憶に留めなくてはならな い。

この河上和雄が、現在、日本テレビの解説員として、また日本テレビの 顧問弁護士として、TVに出演し、小沢一郎の摘発に関し、東京地検の捜査が正しい等々と解説を加えている事が、今回の「小沢問題の本質を良く物語ってい る」。犯罪者を見逃す事を生業としてきた元・検事総長=インチキ警察の代表=河上和雄は、「自民党をツブシ、野党に政権を、渡したままにしておけるか」と 正直に話すべきであろう。パチンコ業 界を警察が支配下に置き、その利益の「ウワマエを警察官僚が自分の懐に入れる」ための組織=社団法人遊技産業健全化推進機構を「作ってくれた自民党への恩 返し」が、小沢一郎・摘発の「真意」であるとも正直に語るべきであろう。自民党のワイロ犯罪を見逃す返礼として、社団法人遊技産業健全化推進機構の代表理 事に座り、「利権の甘い汁を吸い続けているのが」、この元検事総長・河上和雄である。この元・検事総長自身が、パチンコ業界と自民党から受け取っている「裏金」こそ、明るみに出し摘発しなければならない「日本国家の、ガン細胞」である。【転載終了】


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2011年2月5日

ネットの威力、そして、今後の可能性の地平!!

和佐大輔君を一年間に亘って、
フォーカスしていた・・・・。
彼は若い! しかし、単なるネット業界の寵児ではなく、
本物の真実がある!
それは、一点のウソがないと言うことだ・・・・。


 ネットビジネス業界には、様々な人士が蠢いている。その中で、燦然と輝く人物がいる。それが、若く、斬新で、正直な『和佐大輔君』である。前回、投稿者と毛色が違うと書いたが、学ぶことはすこぶる多い。


創造的破壊「危険な対談」

http://www.youtube.com/watch?v=G2w2CCbgVhM


 今後の世界は、インターネット抜きにはビジネスも語れないだろう。その意味で、真摯に彼に学ぶことは多いと確信した。何故、そう言うことを確信したのか?


 あらゆる格差をはねのけて、成功を勝ち取る世界が、インターネットの世界にはあるという実証を彼は見事に体現している。重複するが、彼は重度の身体障害者である。しかし、そのハンディーは微塵もない。寧ろ、そのハンディーがあるが故に、インターネットの可能性を逸早く、しかもその真髄を発見したのだ。


 そこには、姑息な欲は見いだせない。事実を直視し、その中に自らの棲まう空間を体現している。その姿は、真剣であり、極めて正直である。そして、その過程で思考するインターネット活用術は群を抜いている。単なる『技術』に止まらず、その思考法が一つの『哲学』と表現しても言い過ぎではないだろう。


 彼は若い。若干、22才である。

Wasa1


 しかし、学ぶところは大きい。


 彼の分野は、いわゆる、コンテンツビジネスだ。必ずしも投稿者と毛色が違うと書いたが、それは、投稿者が初発においては、情報拡散に特化してネットに注目したのと目的と分野を異にしていたからである。しかし、本質において何ら差異はない。


 その内に、ダイレクト・レスポンス・マーケッティング(DRS)を知り、その手法を物流の分野に応用することを思考したのは、当然の流れであった。その際、何よりも参考になったのは彼の『技術』であり、彼の『哲学』であった。


 まだ、ホンの端緒を得たに過ぎない。しかし、彼の『哲学』は本物である。故に、彼にフォーカスし、学び始めていた。そして、遠慮がちにその拡散を試みていた。これからは違う。確信に達したので、大いに拡散したい。それをどのように受け止めるかは、自由である。お仕着せを、嫌うのは投稿者自身だからである。

Wasadaisuke

※17歳で起業し、22歳で数億円を稼ぎ出す経営者でありながら、
 実は、身体機能の7割が麻痺している第一級の身体障害者である
 和佐大輔さんからメッセージをいただきました。

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どうも、こんにちは。
和佐大輔と申します。

今回、こうやってメッセージを書いているのには、
1つ理由があります。

それは、僕が新たにはじめた企画を、あなたに知って
もらいたいからです。

詳しいことは、

http://www.buzz-system.com/aff/4469/6/6/

こちらのページにアクセスして欲しいのですが、
とにかく、非常に重要なお知らせです。

2月18日までの期間限定で、僕・和佐大輔と、
なぞの男との2人で、収録した「危険な対談」が、
無料で公開されています。

なにが「危険」なのかといえば、僕が17歳で実際に
インターネットを使って1億円を稼ぎ出し、22歳になる
今まで、毎年数億円を稼ぎ続けてきた方法、

そして、「なぞの男」が22歳で1億円を稼ぎ出し、
26歳の今では有名な大手企業の経営コンサルタントを
任されている秘密を、

全て、赤裸々に公開しているからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
17歳で1億円や、22歳で1億円と聞いても、
もしかしたら信じられないかもしれません。

しかし、事実なのです。

全ては、僕ら2人の対談ビデオを見てもらえればわかると
思います。

全て無料で見ることが出来るので、今すぐページに
アクセスして、対談ビデオを見てください。

http://www.buzz-system.com/aff/4469/6/6/

2月18日まで限定無料公開です。

手遅れにならないように注意してください。

では、また。


和佐大輔

-----------------------------------

 


 本物とは何か?


 実証が約束されているからである。彼は若い。翻って、投稿者は熟年に近づきつつある。さりとて、学ぶのに年の差はない。『老いては、子に従え』と言う言葉もある。新しい手法は、遥かに『子』の方が詳しい。それは何時の時代にも云えることである。


 誰がどう言おうと、これからは情報空間を制するものが勝利する。そして、それはダイレクト(直接)であり、レスポンス(応答)が即座であるという性質を有する。それを手中に治めないでは、全ては立ち後れることは間違いない。


<画像をクリックすると無料公開ビデオが視聴出来る!>


 政治もそうである。エジプトは良い例である。もう人を騙し続けることは出来なくなった。情報がダイレクト・レスポンスであるからだ。ビジネスにおいては、尚更である。


 現状はと言うと、日本はまだまだ立ち後れていると云わざるを得ない。インターネットは究極のところ、個に主体性がある。が、まだ、組織だとか、会社がその目覚めを始めているに過ぎない。最初は疎んじていたものが、押し並べてネットを活用し、ビジネスに目覚め始めている。


 これで良いのだろうか?


 個に主体性があると言うことは、弱小人間に採り、最大の武器になると言うことに目覚める必要がある。それは受信者に甘んじることなく、発信者を目指せと云うことだ。いつまで受動的でいる必要はない。立ち上がれと言うことだ。インターネットで立ち上がっても、決して、立ち枯れることはない。何故か。資本を必要としないからだ。


 インターネットは、資本の大きな組織、会社の専用物ではないということを気づくべきだ。


 これまで『(タグ)Webサイト(ホームページ)構築の奨め!!』等で、そのテクニカル面の初歩を書いた動機もそこにある。しかし、それは比較的容易い。一度挑戦すれば、お手のものとなる。


 そこから、発信者としての歩みが始まる。その先は、多様だ。ビジネスであれ、情報拡散、情報共有であれ、政治参画であれ、『技術』と『哲学』は必須である。それは億万の情報空間を泳ぎ、岸辺に到達するための必須の学びが必要とされる。


 そのために、確信を持って『和佐大輔君』の世界を紹介したい。おそらく、彼から学ぶところは絶大の価値がある。そのために支払う代価は、インターネット活用の諸経費と同様、微々たる代価であろう。


 ちなみに、投稿者の支払うインターネットの『Webサイト(ホームページ)構築』とサイト運営の固定費は、どう計算しても10,000円/月を越えない。光ネットLANとモバイルLAN、そしてサーバー維持費である。それでパソコンは何台でも自由に使える。


 欲を言えばきりがないが、初発の資金は、パソコン代は別にして、Webサイトビルダーに数万円程度だ。後は殆ど無料ソフトで日々進化する。これでWebサイト(ホームページ)を幾つでも運営出来るのである。ほとんど、ただみたいなものだ。資本金と言える代価ではない。


 これなら、誰でも発信者になれない理由がない。


 その上、ビジネスを志向すれば、断言するが、億万長者に誰でも成れるとは云わないが、派遣労働者を志向する必要はない。それを遥かに凌駕する世界がすぐに実現する。しかも、自立であり、自由である。これは断言する。だから、立ち上がれ、と言いたい。


 そのためにビジネスは志向すべきである。


 長くなるが、最後に一つだけ書いておきたい。ビジネスとは何か?


 言うまでもない。『商い』である。商いとは、価値を提供することだ。誰にでも価値を見つけ、あるいは生み出すことが出来る。その価値は、人によって大きくも小さくもなる。マッチングすればする程、無限大になる。


 つまり、砂漠での水は、そこに彷徨する者にとって、命の価値になると同じ理屈だ。砂漠に水を提供する役割だ。


 それを志向するのが、ビジネスだ。これは誰にでも出来る。そして、マッチングすれば、三方両得になる。それを一人で志向すれば、敢えて、就職難など屁でもないだろう。就職難を嘆くのも良いが、それが不可能となれば、誰でも端から社長を目指せばいいのだ。インターネットではそれが可能だ。


 そういう想いもあって、その試行を自ら始めた。それは、偏に『和佐大輔君』の勇気に感動し、その智恵に驚嘆し、その真実に敬意を表して、『老いては、子に従う』想いで、試行し始めたことだ。その内に結果報告出来るだろう。


<画像をクリックすると無料公開ビデオが視聴出来る!>


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小沢一郎問題をめぐる、菅直人一派の大あわて!!か??

政局は、実にいい加減なものであるが、
事ここに来て、アカン(菅)タレ政権のダメぶりは
衆目の一致するところとなりつつある!!
当然だ! 遅すぎる! しかし、予断は許さない・・・・・!


 

 無能は無能である。『信なくば、立たず』は古来の金言である。数百年の歴史しか持たない現代の政治詐欺師の出る幕ではない。政治詐欺師と言うのは、CIAを筆頭とする米国傀儡政権元の支配勢力である。

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<画像をクリックするか、右クリックで(リンクを新しいウィンドウで開く)をポチして下さい。動きます。>


 このままでは、日本を傀儡支配しても、二進も三進もならないことを気が付いたのであろうか。当然だ。アホタレだ。


 しかし、予断は許される情況とは云えない。


【転載開始】「首相退陣が協議の前提」 自民・大島氏

2011/2/5 0:10

 自民党の大島理森副総裁は4日、TBSの番組収録で、社会保障と税の一体改革に関する与野党協議について「菅直人首相ではだめ。参院選で 負けた人が消費税増税を国民にお願いする権利があるのか。菅さんの次(と対話する)」と述べ、首相の退陣が前提との認識を示した。与謝野馨経済財政担当相 についても「個人益でものごとをとらえている」と批判した。【転載終了】


 小沢攻撃のチームを考えれば分かるというものだ。ほとんどゴロツキ集団ではないか。似非右翼、マスゴミ、電波芸者、機密費籠絡ジャーナリスト、犯罪検察官、・・・。書き出したらきりがない。全く持って、信用も品性もない連中ばかりである。


 国民は欺されていたから、『そんなものかなあ~』と言うぐらいに観ていたが、そこに本当のアカン(菅)タレが登場して、言うこと為すこと支離滅裂(尻滅裂)となれば、どんなに持ち上げようとしても無理である。それに気が付いたのか、どうかは知らないが、空気が変わってきた。


 あんまり政局話は、誰の言でも信用にならないので引用は差し控えていたが、板垣英憲氏のブログは、政局話としては、実に面白い。面白いから欠かさず読んでいる。しかし、言う程には的中しない。そこが政局の難しいところだろう。


 

【転載開始】「小沢一郎元代表の有罪立証は困難」との報告を得た菅直人首相が大慌て、岡田克也幹事長も処分の手が震えた

2011年02月04日 18時13分15秒 | 政治

◆駐日米大使館内の「日本管理委員会」を拠点にする対日工作担当者による「小沢潰し」の手 が、ここにきてかなり緩んできている。これは、フリーメーソン・イルミナティ情報である。それは、小沢一郎元代表の存在が、どこに位置するかによって、 「ポスト菅」を担う新しい総理大臣が、決まる可能性が高いというのが、最大の理由だ。検察審査会の議決に基づき強制起訴されている小沢一郎元代表の処分の 仕方によって、だれが「ポスト菅」のポジションという金的を射止めるが、大きく揺れ動くのである。
◆①小沢一郎元代表は、菅直人首相が、2011年度政府予算案の採決、予算関連法案の採決という2つのハードルを越えることができなければ、衆院解散・総 選挙に追い込まれると先読みしている。小沢一郎元代表が支持派70人(国民新党4人が政権離脱すれば、67人)を引き連れて離党すれば、予算案は衆院でも 否決される。衆院優越により予算案が自然成立したとしても、衆院で民主党・国民新党で311議席のため、「3分の2」(319議席)に8議席不足している ので、再議決できない状況では、菅首相は、予算関連法案を可決成立させることができない。
 この状況を念頭に、小沢一郎元代表は2月2日夜、鹿児島市内で「(菅首相は)総辞職せず、衆院を解散する。総選挙は早いぞ」と述べており、公明党も、統 一地方選挙との「同日選挙」を嫌がっていないという。小沢一郎元代表は3日、鹿児島県肝付町にある二階堂進・元自民党副総裁(ロッキード事件の渦中、灰色 高官と言われ疑惑に包まれながら、総理大臣就任に意欲して果たせず、「幻の二階堂政権」と言われ、2000年憤死)の墓参りをしている。
◆②「ポスト菅」を狙う前原誠司外相、岡田克也幹事長、野田財務相、さらに{半年でもいいから総理大臣になりたい」と大それた欲望を露わにし、「床の間の 便所」と揶揄されている仙谷由人代表代行、否、菅首相自身、「小沢一郎元代表」の手のひらのなかにある。小沢一郎元代表がせいぜい8人~10人程度の支持 派を引き連れて、民主党を追い出される形で離党した場合、これらの政治家は、だれも「金的」を射ることはできなくなる。支持派70人(国民新党4人が政権 離脱すれば、67人)を引き連れて離党して、野党自民党が衆院で菅内閣不信任案を提出し、小沢一郎元代表と支持派が賛成に回れば、菅政権どころか、民主党 政権は、木っ端微塵になる。
◆③最新情報によると、江田五月法相が、強制起訴した検察官役の弁護士サイドから得た感触として「小沢一郎元代表の有罪立証は困難」という情報を菅首相に 報告した。慌てた菅首相は、これを直ぐに岡田克也幹事長に伝えたところ、鬼の形相の手が震えたという。このため、小沢一郎元代表を離党勧告、あるいは党員 資格停止などの処分をした場合、取り返しのつかないことになりかねないという状況になっているという。もし「無罪判決」が出た場合、党執行部の責任問題も 起こるので、軽々には処分できなくなっている。
(ちなみに、朝日新聞は2月1日付けの朝刊1面に九木良太記者の解説記事で「有罪立証には困難も」という見出しを付けて「無罪が出れば、検察審査会制度のあり方も問われる」と報じている)
◆④米国は、「ポスト菅」として最も期待している前原外相が、小沢一郎元代表と支持派の協力を得られずに、総理大臣就任が遠のくことを憂慮し始めている。 解散・総選挙で民主党が大敗するのが確実視されているいまの政治状況において、前原外相の目がなくなると日本の政治を思うが侭にできなくなるからである。 その意味でも、「ここで小沢一郎元代表を「潰すのは得策でない」と考えているのである。【転載終了】


 しかし、情報源に間違いはないようである。一環はしている。情報源は確かでも、それだけで判断は出来ない。所詮は、民意なくして政権は維持出来ないのである。無理を通せば、結局、エジプトの様になるのは必定である。


 それを恐れだしたのであろうか。


 『お天道様は見ている。』と言うのは、確かだ。真実は結局、何れは現れる。早いか、遅いかであろう。今は、早い。隠し遂せない。ネットでは一瞬である。小さい発信であるが、やがて、無数の雑草の如くなる。


 投稿者は政局話は、はっきり言って好きではない。信用もあんまりしない。所詮は欲と欲のぶつかり合いだからである。姑息で、品がない。どちらに転んでも、得心がいかない。必要なのは、政治に対する目的と使命が重要だ。その方向性が誰にあるか、どの党派にあるか、それだけが興味があるところだ。


 それが立たずして、一切の政治は何れ埋没する。


 政治の正統性を欠くからである。


 小沢一郎は、無実、潔白、主権者国民の政党的な政治家であると確信している。それが分からない者は、誰であれ、議論を厭わないが、殆どは、そういう者に限って、はっきりとした論拠がない。だから、議論しても話にならない。最後は、『アホタレか!』で、無視する他はない。


 そう言うわけであるから、只もう、勝手に小沢一郎の真実を宣伝する他はない。昨今、愛読の『やっぱり、毎日がけっぷち』ブログが、その宣伝資料を多く提供してくれている。協賛して、宣伝工作隊に加わりたい。


 ブログばかりでは、見ない人も多いだろうから、下記のビラを大量コピーして、各戸配り歩きたい衝動に駆られる。それも出来ないから、ブログに掲載して、その拡大版をダウンロード出来るようにした。少なくも、10人以上はこっそり配る予定だ。


 真似て頂けると嬉しい。

Tuiq1s

「tu-1.pdf」をダウンロード


Tuiq2s

「tu-2.pdf」をダウンロード




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2011年2月4日

阿久根市長選後の初メディア出演!!-竹原前市長-

竹原革命は今始まったばかりである!!
日本は名だたる官僚国家だ。
別名、公務員天下と言い換えることが出来る。
姿を変えた階級身分制度がある・・・・・?!
それが主権者国民=住民を騙し、君臨している大蛇だ・・・・・・。

 

 はたして、異論があるだろうか? 図星であろう。だから、斯くも叩かれるのだ。同時に、放たれたテーゼ(命題)は、世の中に大きな波紋を投げかけることになろう。


 何故なら、国レベルでも、官があの空き菅を支配している構図が浮き彫りにされてきている。そして、政治家は官(公務員)という大蛇のウロコに過ぎないという。卓見すべきテーゼ(命題)が提起されている。

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Kazumoto Iguchi's blogより拝借、示唆がある、是非訪ねて頂きたい。>


 その大蛇は、ウロコを必要にして纏い、そして、うち捨てる。脱皮し、肥大化し続ける。そのエネルギーは、血税である。つまり、主権者国民(住民)を事実上、食っているのである。


 これほどシンプルで分かり易い説明はない。そして、国家レベルでは、その官を通じて、他国の占領政策が実施されていると考えれば、かの悪徳ペンタゴンの理解しやすい。


 だから、主権者国民(住民)主義政治家は、ウロコにならないから、大蛇に睨まれ、挙げ句の果て、真っ先に食われるのである。官により冤罪を仕掛けられる国民政治家小沢一郎を観れば、穿ち得る。


 竹原信一前市長も、現在、冤罪に仕掛けられ、攻撃の矢面に掛かっていている。その助さん(仙波元巡査部長)、格さん(大河原元警部補)も同じ運命を生きている。この不思議な三人の縁は、心眼で観れば、繋がっているのである。


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http://www.youtube.com/watch?v=o7mqYKUIjLs


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http://www.youtube.com/watch?v=MbsUk0bgjYY


週刊ニュース新書 「大江アナのホッと一息」
http://www.youtube.com/watch?v=n2YrwHuMGAQ


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2011年2月3日

正統性なき政権は、打倒されなければならない!!

エジプトが燃えている!!
当然だ、サダト(元エジプト大統領)の暗殺から、
その後釜に座って、30年有余年・・・・・。
以来、側近も誰も交代しない利権政治は、
民主政権の正統性がない!!
ア菅政権も同等だ!!


 この騒動は、必ずしもイスラム原理主義者の主導ではないだろう。民衆の蜂起だ。それは正統性を欠く政権は、最期には民衆が蜂起する。その見本だ。

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 ここにエジプトの一青年の手紙がある。むかし、サダト元大統領のファンであったから言うのではないが、ムバラク大統領はサダトの民主化を台無しにした。それは非民主的な側近政治をあまりに長く続けてきたからだ。


 エジプト情勢に詳しくはないが、それでもこの一編の手紙からは、その心情が読み取れる。そうでなければ、広範な民衆の蜂起はない。しかも殆ど素手で、立ち上がっている。

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 それに立ち向かうのは、仕組まれた暴徒だ。この構図を見れば分かるというものだ。暴徒は雇われ者に違いない。犠牲者も出るかも知れないが、それでたじろぐことはないだろう。それは、どう見ても正統性を失った民主化の流れを止められない。

Eziputo


【転載開始】世界への手紙

みなさん、今日、私は皆様に、エジプトで本当はいったい何が起きているかを知らせたくて手紙を書いています。1月25日に火が付いたデモは、自分に ふさわしい人生を送る権利を求める国内の青年たちによって組織されました。大統領を含む政府はそれを否定し、ムスリム同胞団のような反政府組織が行った行 為だと主張しています。でも、いいですか、これはどこかの対立党派の行動ではありません。社会全体の行動です。理由は以下の通りです。

ホスニー・ムバーラク(今年83歳)は 1981年からエジプト大統領でした。それがいったいどのようなものか、私たちの身になって想像してみてください。ムバーラクは私と私の友人誰もが生まれ る何年も前から大統領でした。私が小学生のときも、中学・高校のときも、大学生のときも、結婚したときも息子が生まれたときも、ムバーラクはずっと大統領 でした。単にムバーラクだけが「私の人生まるごと」と同じあいだ大統領だっただけではなく、取り巻き連中までみなそうだったのです。アフマド・ファト ヒー・スルール(今年79歳)は 1986年から大臣で、1990年からの 21年間ずっと議会の指導者[人民議会(下院)議長]でした。サフワト・エル=シャリーフ[現上院議長]は 1980年代から、他の者たちもみな、私たちが生まれる前から政府の中枢にいて、いまでもその地位にとどまったままです。

国の状態はどこもかしこも、ほとんどの人にとって悪化の一途をたどっていました。教育、報道、経済などすべてが間違った方向に向かっており、私たち が生まれたとき以来ずっとそうでした。一般のエジプト人がどんな生活をしているかにかかわらず、政府は独占企業がもっと利益を上げられるように「改革」し てきました。それと同時に、1981年からずっと「非常事態宣言」が機能していて、必要と見なされれば誰でも、国家安全保障上の理由により裁判抜きで身柄 を拘束することが認められてきたのです。さらに、選挙では不正が行われ、そのうえで、なお真実の声を発表するどのような表現形式を認めることさえ拒否して います。大学の学生組合の選挙にまで不正が行われ、骨の髄まで堕落しきっています! ありとあらゆる分野の指導者たち、知事、大学長、工場長さえもが現役か退役した将軍です。社会のあらゆるレベルでの腐敗はいうまでもありません。失業率 は、特に若者の間であまりに高く、また貧困が蔓延して国民の半分以上が貧困ライン以下で暮らしています。ほかにもまだ、ここに書き切れないたくさんのこと があります。

けれど、いまこそチェンジの時です! 私たちは今までずっと警察や治安当局を恐れていました。裁判なしで私たちを拘禁し、拷問しても殺しても問題にならないことを知っていたからです。でも、も うたくさんだ! 私たちは待って、待って、いつかは正されると30年間むなしく待ちました。この前の議会選挙では、かつてない規模の不正が行われ、ムバーラクにさらに一期 ――あと 6年間か、あるいはかれが死ぬまで――大統領の任期を与えるお膳立てがされました。私たちは可能な限り平和的な手段をとろうとしましたが、自由声明に署名 することさえ追放の理由とされ、追及されました。私たちに選択の余地はなかった。より良く生きること、子どもたちのためにより良い人生を用意することは、 私たちの権利です。

だまされてはいけません。人々を動かしているのはどこかの野党やイスラーム主義者ではありません。社会全体が、なかでも特に私たち若者が動いている のです。私たちは平和的にデモをしていますが、政府はごろつきや悪党を雇って抗議者のあいだに潜入させ、問題を引き起こさせて、それをわたしたちのせいに しようとしています。政府は容赦なく私たちを叩き、ネットやメディアを検閲し、ほんものの銃弾やゴム弾、催涙ガスで攻撃し、何百という抗議者を拘禁したり 多くの人たちを殺傷しています。これは本物の戦いで、しかしほとんど一方的な戦いです。私たちは警官が同胞であることを知っています。ただ「命令に従って いるだけ」です。私たちはできる限り、どんな場合においても警官たちを傷つけるのを避けています。

 

親愛なるアメリカの仲間のみなさん

あなたがたの政府は30年にわたり、ムバーラク大統領に最大の支援を提供してきました。武器と催涙ガスで国家安全保障体制を支えています。米政府 は、私たちの国に毎年 16億ドルに及ぶ資金を与えていて、それは腐敗したエジプト政府の中で主にさまざまな形の賄賂として使われています。あなたがたの「民主的な」祖国はイス ラーム主義者を恐れるあまり、我々の政府を支援しています。いいですか、怖いものなどないんです。イスラーム主義者についてのあなたがたの見解は事実に反 し、間違いだらけですが、その話はまた後日。私たちのリーダーを選ぶことは私たち自身の権利であるという一点において、あなたがたの支援を望みます。私た ちを支援し、上院議員や下院議員にエジプト政府を支援するのをやめるように言ってください。私たちを支援し、自由はパンよりも重要であると世界に伝えてく ださい。私たちを支援し、30年続いている政府を追放するのを手伝ってください。もしもあなたの孫たちが、いまと同じ支配者を目撃するとしたら、あなたが どのように感じるかをぜひ想像してください!

 

親愛なるヨーロッパの仲間の皆さん

あなたがたのリーダーはエジプトの状況を気にかけています。ムバーラクが腐敗していることを知っていて、それゆえに心配しています。わたしたちがひ どい圧政の下にいることを知っていて、その状態が続くことを望んでいます。あなたがたのリーダーは、 ローマ時代から、英国による最後の植民地支配が終わるまでずっと、エジプトを監視していました。けれども、自分たちの国を治め、自由がどれほど貴重である かを自分たちの子どもに教えるのは、私たちの権利です。リーダーと政府を選ぶことは私たちの権利です。そして私たちを支持するのは、あなたがたの人道的責 務です。あなたの国のリーダーに対して、私たちを支援すると言ってください。エジプト大使館に行って、あなたの支持を示してください。私たちの大義につい て人々に話し、そして、私たちが、自分たちの権利、生まれてこのかたずっと抑圧されてきた自分たちの権利を手に入れようとしているだけであることを知らせ てください!

 

親愛なる世界の皆さんへ、

これは、あなたが本当は何者であるかを試される瞬間です。あなた自身の真実の瞬間です。あなたの良心はまだ生きていますか。あるいは、あなたは人間 性よりも利害関係を重んじますか? あなた自身の尊厳を証明し、私たちが人間性の回復を要求することを手伝ってくれるでしょうか。それとも、戦車が我々を轢(ひ)くのを、脇に立ってただ見て いるだけでしょうか? それはあなたが決めることですが、覚えておいてください。それはあなたが一生抱えていくことになる何かであり、いつかあなたはこの件で子供たちと正面から 向き合わなければならないかもしれません。

お声が聞こえるのを楽しみにしています。

エジプトの一青年より【転載終了】


 日本でも、このままではこれに似たような事態が起きるだろう。いや、立ち上がらなくてはならない。憲法、議会制民主主義、政党政治の根幹を踏みにじっているのが、菅政権であるからだ。


 事これは、単に空き缶(菅)、スッカラカン(菅)、アカン(菅)タレの菅直人(カンチョクト)の個人的資質の範囲で済まされる話ではない。仮にもし、米隷属政権であれ、かつての自民党政権でもなかった異質の狂気が現政権にはある。


 これでは選挙の意味も有名無実化してしまう、民主政治の正統性を破壊してるからだ。このままでは、民主政治の破壊のみならず、日本の伝統である統治性も破壊される。それは統治者が今誰であるか、見極めることが出来ない。

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 検察が統治者か? 官僚が統治者か? 法はあるのか? 道理はあるのか? すべて曖昧模糊としてきている。あるのは不実とウソ、不正、そして、言い逃れ、約束の不履行、不合理への強権発動が台頭してきている。


 それはすべて現政権になって、台頭してきたことだ。それは全て正統化出来ない政策、政局、そして、権力の行使に誰もが希望を失っているからだ。権力の行使ばかりではない。人間として最低の仁義も踏みにじられている。マスコミメディア至っては、只の謀略機関だ。


 聴けば、耳が溶けそうな言論が跋扈している。人間の正統性をも失っている。こんな事は長くは続かない。見え透いた単なる策略・謀略の政治運営が露骨すぎる。そして、あらゆる事が頓挫し、残るのは保身の言い逃れが横行する。


 何のための政権交代か、希望が潰えた。残るのは蜂起しかないではないかと、心底で感じ始めている。このマグマは煮えたぎるときが来る。新燃岳ではないが、そう言う方向に向かっていると感じるのは、投稿者ばかりではない。


 

【転載開始】2011年2月 3日 (木)

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民主主義の根幹を踏みにじる菅直人・与謝野馨氏

主権者国民、選挙、政党、国会の関係を改めて確認しておく必要がある。

 日本国憲法は主権者を国民と定めている。国民に実権があるのが日本の政治制度の根幹だ。
 
  政治の主義主張を同じくする者が政治活動を実行する単位が政党である。政党は選挙に際して、主権者である国民に公約を提示して選挙を戦う。最近では政党が 選挙に際して提示する公約体系を「マニフェスト」と称しているが、「マニフェスト」は言ってみれば主権者国民と交わす「契約書」である。
 
 主権者国民は政党が示す公約体系=マニフェストを検証して、どの政党に国政を委ねるべきかを判断して投票する。主権者国民の多数の支持を獲得した政党が政権を担う。この政党は主権者国民に対して、契約書=マニフェストに記した約束を守る責任を負う。
 
 このような形で、主権者国民の意思が政治に反映される。
 
 このなかで、現在の政治に根本的な二つの重大問題が存在する。
 
 第一は、自民党比例代表衆議院議員の与謝野馨氏が菅直人政権の閣僚として入閣したこと。
 
 第二は、主権者国民が消費税大増税について、明確にNOの意思を示したにもかかわらず、菅直人氏が消費税大増税を強行推進していること。さらに言えば、主権者国民が不信任を明示した総理大臣が、総理の座に居座り続けていること。
 
 これらのすべてを一言で表現するならば、「正統性がない」ということだ。
 
 民主主義政治にとって欠かせないことは「正統性」である。統治が正統なものでなければ、権力行使は強制力をもたない。
 
 与謝野氏は『民主党が日本経済を破壊する』との著書まで出版して民主党を攻撃してきた人物である。「立ち上がれ日本」も民主党を参院選で勝利させないために創設した党であり、与謝野氏はその共同代表に就任したのである。
 
 与謝野氏は2009年8月の総選挙・小選挙区選挙で落選した。辛うじて国会議員の地位を得たのは、自民党の比例代表の候補者に名前を連ねたからであった。主権者国民が比例区で自民党に投票した、その投票によって衆議院議員にとどまることができたのである。
 
 その与謝野氏が民主党政権の閣僚として入閣することは、民主主義の否定である。こんな単純明快なことすら理解できない人物が、閣僚の地位にあることは日本の恥である。恥を知らない、権力亡者は即刻、国政の場から退場するべきである。
 
  与謝野氏が議員辞職して、一民間人として菅政権に入ったのなら、節操がないとの批判を伴うにせよ、日本の民主主義を否定する行動にはならなかった。しか し、与謝野氏は議員辞職することなく菅政権に入ったのである。主権者国民に対する冒涜、民主主義に対する冒涜と言わざるを得ない。
 
 消費税問題は過去2回の国政選挙における最大の争点であった。藤井裕久氏、与謝野馨氏、野田佳彦氏、菅直人氏、玄葉光一郎氏がいずれも、所得税法附則104条を消費税増税の根拠として掲げるが、言語道断も甚だしい。
 
 附則104条は、麻生政権が2009年の総選挙に向けて提示した、自公政権の政策公約なのである。2011年度中に消費税増税を含む税制抜本改革に必要な措置を取ることを定めたのだ。
 
 これに対して鳩山民主党は、増税の前に官僚利権を切ることが先決であるとして、消費税増税を否定したのだ。衆議院任期中の消費税増税を完全否定して2009年8月総選挙を戦った。
 
 結果は、言うまでもない。民主党が大勝した。この時点で、附則104条は実質的に効力を失ったのだ。


 
それにもかかわらず、スタンドプレーの菅直人氏は、2010年7月参院選に際して、突然消費税大増税を再び公約として取り出した。昨年6月17日のマニフェスト発表会見だ。菅直人氏は、民主党内で協議もせずに、独断専行で消費税大増税公約を提示したのだ。
 
 幸い、健全な主権者国民が直ちに菅直人氏の「正統性のない」提案を全面否定した。参院選で菅直人民主党は惨敗したのである。
 
 この参院選を菅直人氏は、「菅政権に対する信任投票である」と明示した。この参院選で民主党が大敗したことは、主権者国民が菅直人政権に不信任を突き付けたことを意味した。菅直人氏は、当然、この時点で首相の座を明け渡さねばならなかった。
 
 消費税大増税公約は、主権者国民の意思によって、明確に否定されたのである。それにもかかわらず、菅-野田-与謝野-藤井の各氏は、所得税法附則104条に定めがあり、日本は法治国家だから、この法律の条文を遵守する方針だなどのたわごとを撒き散らしている。
 
 この4人は民主主義の基本を踏みにじっており、参院で直ちに問責決議を可決すべきである。
 
 民主主義の根幹を踏みにじる人物を主権者国民は糾弾しなければならない。これまでおとなしすぎた主権者がいよいよ行動を示すべき時期が近付いている。
 
 エジプトでは民衆の蜂起に権力が銃砲を向けた。この行動が民衆蜂起のエネルギーを爆発させることを現政権は思い知ることになるだろう。
 
 日本では悪徳ペンタゴンが、主権者国民を容易に抑圧し続けることができると考えているだろうが、そうは問屋がおろさない。日本の民衆が蜂起する時期が刻々と近付いているのである。【転載終了】


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a:17052 t:6 y:4正統性なき政権は、打倒されなければならない!!

科学者が語る、 生命の本質について!!

驚いた!!
科学者でも、こうして虚心坦懐に生命を語るとは・・・・!
もう、そう言う時代の黎明を感ずる。
まあ、宗教は好きでなくても、
真実探求の貴重な講話である。
99.9%同見解である・・・・・。



 いつも貴重な資料のご提供を頂ける、コメント氏サムライさんからの情報である。すでにコメント欄からアクセスした方も多いであろうが、特別に拡散すべき物と考えるので本稿で掲載することとした。


 真実は重要である。取り分け、人間の真実は、その霊性について言及しないでは、片手落ちであろう。その分野は、宗教であるが、宗教については胡散臭いと思う人々も多い。


 宗教があろうがなかろうが、真理は存在する。真理があるから、それを示し教えが存在するのであって、それが宗教である。宗教があるから、真理があるのではない。それは自明のことと思われるが、案外、そう思っている人は少ない。


 それぞれの宗教にこだわる人々は多い。それは学派に拘る学者、学徒に似ている。それぞれに論理があるように、宗教にも戒律があるからである。三宝帰依も戒律であるなら、三位一体も言わば戒律と云えなくもない。戒律は道を外さない為の規則みたいなものだ。


 道路交通法規みたいなもので、否定するつもりは毛頭ないが、それがなくても道があれば車は正常に走ることが出来ないというものではない。その他大勢のために法規は必要だが、極論すると、一人の人間が真理に到達するには、必ずしも戒律は必要がないのである。


 その意味で、この動画は、普遍的な示唆を含んでいる。魂をエネルギーとし、生を学習の場と捉えることは理にかなっている。何某の質量があるという見解も科学者的で面白い。そして、記憶が一旦、リセットするという道理である。


 つわりが魂のバイブレーションの不整合性により起こると云うことは、知見である。又、子供が親を選ぶというのは、同感である。勿論、親となるべき魂の了承が必要であろう事は窺える。


 肉体は親からの遺伝かも知れないが、魂は親のそれと同質とは限らない。縁なき者は集うことがないので、縁は深いのであろうが、別質と考えるべきだ。兎も角、視聴する値打ちのある動画である。


SDG春秋会 川田薫先生講話 生命の本質について(抜粋1)
http://www.youtube.com/watch?v=hU5jPDlUYmQ


SDG春秋会 川田薫先生講話 生命の本質について(抜粋2)
http://www.youtube.com/watch?v=uh5WRjrV1BY


SDG春秋会 川田薫先生講話 生命の本質(抜粋3)意見交換ほか
http://www.youtube.com/watch?v=LeYFAKcF8t8

  • 生命の本質 素晴らしかったです。私は恥ずかしながら、川田先生を知りませんでした。生命の根源、本質について分かり易く、とても有意義な内容でした。アップして下さって有り難うございました。 -- コウコウ 2011-02-03 (木) 18:44:35

認証コード(7580)

a:17052 t:6 y:4

2011年2月2日

緊急拡散!!「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」

緊急拡散!!
もう我慢ならない!!
ふざけた幽霊検察審査決議の真相を暴け!!


 投稿者は遠いから、残念ながら行けない。心情参加する!!

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 もう、エジプトではないが、心ある主権者は声を上げ、魑魅魍魎の悪鬼共を駆逐する行動を求められている。当面は検察審査会なる『幽霊退治』が、目標だ。


 幽霊であるから、魑魅魍魎の悪鬼だと云っている。その言葉にウソはない。


 

「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」の御案内

                    平成23年2月1日

 去る1月31日、検察審査会の2度の起訴議決に基き、漸く指
定弁護士が小沢一郎議員を起訴しました。
 報道によると起訴事実は、約4億円に上る土地売買の記載にお
ける、いわゆる「期ズレ」だけ、というのですから、正に「大山
鳴動鼠一匹」というところです。
 検察審査会法というものが、いかにいい加減な法律で、かつ小
沢一郎議員をめぐる検察審査会の実体が、いかにデタラメなもの
であるかが、日毎に明らかになっているなかで、更に今回の、指
定弁護士による起訴は、実に滑稽極まりないものと言うほかあり
ません。
 それにしても、こうしたデタラメな司法手続によって小沢一郎
議員の政治生命を奪おうとしている勢力(アメリカ、官僚、マス
メディア、菅政権、野党など)が存在する限り、私達としてはこ
の問題を座視するわけにゆきません。
 検察審査会制度を悪用した小沢一郎議員潰しが、日本の議会制
民主主義にとっていかに危険なものかを明らかにするとともに、
検察審査会制度、実体の疑惑を解明することによって小沢一郎議
員をめぐる問題の真実を広く国民に訴えてゆくことが必要です。
今回、以下の要領でシンポジウムを開催しますので、皆様万感の
怒りを込めて御出席下さい。
 当日のシンポジウム終了後、検察審査会の疑惑を究明する市民
と国会議員の会を結成し、この運動を全国民的なものにしてゆく
ことを予定しております。
 又、当日の決議文を、民主党だけでなく全ての政党に対して提
出し、各党が議会制民主主義を守るために検察審査会問題につい
ての解明努力をすることを要求してゆきます。

               記

日   時  平成23年2月9日(水)午後4時30分~7時
場   所  憲政記念会館大会議室
テ ー マ  1、小沢問題と議会制民主主義の危機
       (報告者:元参議院議員 平野貞夫氏)
      2、検察審査会の調査報告
       (報告者:参議院議員 森ゆうこ氏)
会 場 費  お1人様500円(資料代含む)
受付方法  当日、会場にて受付
      (事前申込不要 定員数になり次第受付終了)
呼掛け人  森ゆうこ(参議院議員)
      平野貞夫(元参議院議員、日本一新の会代表)
      伊東 章(弁護士、小沢一郎議員を支援する会代表)
以 上 


 

追転載する。


 

【転載開始】   
「日本一新運動」の原点(39) ── 議会民主政治の原点を忘れた日本の国会

Hirano090929

    1月26日(水)午後、小沢一郎氏と懇談した。用件は私が今年の春出版する『消費税をめぐる攻防』(仮案)(千倉書房)について、事前に知らせておくためであった。

 昭和62年に中曽根内閣が「売上税法案」を提出して、大紛糾の国会となる。議長斡旋で廃案とし、税制改革協議会を経て、翌63年に竹下内閣で消費税制度を成立させた。この間の私の日記や、各党からの要請にどう対応したのか、資料などを公開するのである。

 この時期、小沢さんは竹下幹事長の側近として、あるいは竹下内閣の官房副長官として大活躍していた。小沢一郎という政治家がいなかったら、消費税制度は成立していないと思う。表の話や裏の話など、当時の苦労話に一刻を過ごした。

 丁度、国会では菅首相が絶叫する「消費税増税と社会保障を一体とした協議」が、議論されている最中である。私は25年前の税制抜本改革を思い出し、「消費税と社会保障」の21世紀でのあり方について、小沢さんに意見を聞いてもらった。

                                                                                                                                              

■社会保障を消費税で賄える時代ではない

 菅首相は「消費税増税で社会保障を整備し、財政再建をすることが、平成23年という時点で国会議員の責任である」という趣旨のことを方々で大言壮 語している。果たしてそうであろうか。私はそうは思わない。消費税を福祉目的税にして、社会保障制度を整備するという政策は、30年前に実現すべきことで ある。菅首相の絶叫は30年古い。

 平成6年2月の「国民福祉税法案」構想が、最後のチャンスだった。潰したのは誰か、菅氏が所属したグループだった。歴史観がまったくない。

 仮に消費税を10%とし、福祉目的税としても、現行制度をどんなに変えても、対応できる時期はせいぜい5年間で、たちまち破綻する。さらに現在の 深刻な経済停滞の中で、現行5%の消費税を、さらに5%上げると、国民生活への影響は計り知れない。消費を萎縮させ税収を減らし、財政再建どころではなく なる。財政再建は確かに必要だが、自民政権や財務官僚の責任逃れ、菅政権の延命策でしかない。消費税増税による社会保障の整備論は、財政再建どころか経済 を破綻させ、未曽有の混迷経済となる元凶だ。

 昭和62年の中曽根内閣の売上税の失敗は、総選挙でやらないと公約した大型間接税を、謀略的衆参同時選挙で勝利したことに悪乗りして、政権延命の ために「売上税法案」を提出したのである。現在の菅内閣のパターンもこれにそっくりだ。一昨年の総選挙で、任期4年間は消費税率を値上げはしないと公約し て政権交代を果たした。それを、1年も経たないうちに「消費税率値上げ」を突然に言い出し、参議院選挙に惨敗した。その反省もなく、巨大メディアの阿呆と しかいえない幹部記者たちに煽てられて、政権延命として税制抜本改革を大言する。国民はこの不誠実さに怒るのである。菅首相の消費税増税論は、本来あるべ き税制の本質的改革を妨げるものである。

 私は財政再建に反対しているのではない。真の財政再建を実現させるためには「国民の生活が第一」という国家社会にとって、どうしても必要な仕組み をつくらなければならない。そのためには官僚の帳尻合わせの財政再建であってはならない。資本主義社会の変質に応じ、人間の価値観が変化向上しなければな らない。いま最も大切なことは、国家社会や経済発展の決定的要因は「人間の精神のあり方」であることを、政治家たちが自覚することである。政治家や官僚、 既得権をもつ人たちの意識改革が先だ。

 一昨年、民主党への歴史的政権交代を選んだ国民を裏切って、何が財政再建か、社会保障の整備か。私は率直に小沢さんに尋ねた。"国民の生活が第 一"・"自立と共生"は、新しい社会をつくるための正しい発想だ。しかし、国民に具体的にその思想や理念、そして系統的な政策についてわかりやすく説明す る努力が足りなかったことが、民主党政権劣化の原因ではないかと。

 小沢さんは静かに頷き、私が持参した書籍を手にとった。それは日本一新の会の活動を通じて、元田厚生札幌大学院教授から頂いた『豊かさをつかむた めに--落ち穂を残す精神』(元田厚生著・中西出版)であった。その帯には「ミレーの代表作『落穂拾い』から"真の豊かさ"を考える。モノに依存しない豊 かさとは何か? その豊かさを 実現するために 一人一人がすべきことは?そして、その豊かさをつくりだす 経済システムとは何か」とあった。財政再建の 根本はここにある。

 小沢さんは「国民の一人一人が、幸せで豊かさをつかむために、あらゆる努力をしよう」と、力強く語った。小沢事務所の外には小沢番の記者たちが、 今日にも検察審査会の議決による起訴が、あるかも知れないと待機していた。政治謀略による冤罪に間違いないと私は確信しているが、旧体制の政治権力と官 僚、そして巨大メディアの「新しいファシズム」と闘いながら、政治家小沢一郎は、しっかりと国民を見つめているのだ。これを理解できない政治家たち、メ ディアに洗脳された人々の存在が、日本を亡国に導いていると思う。

■議会民主政治の原点を忘れた日本の国会

 このシリーズの中で、私は何回も日本の議会政治について意見を申し上げてきたが、現在の日本国会ほど、衆参両院議員も両院事務局も、民主政治の感性について劣化している時はなかったと改めて言いたい。

 私は、大学時代の修士コースで「日本憲政史」を専門的に学び、衆議院事務局で33年勤め、12年間参議院議員として政治改革の実現を目指し、引退後六年間は政治評論を仕事としてきた。

 現存する日本人の中で、誰よりも議会政治の実務、歴史、理念などに精通するとともに、責任を強く感じている一人だ。その私が断言したいのは、一昨 年からの「小沢問題」(政治とカネ)は、政治謀略が検察を暴走させ、さらに裁判所まで法治国家を否定しようとしている恐ろしい問題である。

 こんなことが許されるなら、政敵になる政治家を簡単に葬ることができる、否、一般の人々でも検察が不起訴とした人物を、検察審査会が起訴すれば刑 事被告人どころか、罪人にすることができるのである。こんな状況だと、明治憲法下の帝国議会の方が、はるかに議会民主政治の原点を知る政治家が多かったと いえる。昭和9年の帝人事件での検察ファッショは、軍部の拡大を抑えようとした斉藤実内閣を倒閣させることになる。しかし公判で、藤沼庄平警視総監は「起 訴は司法省の行刑局長の塩野季彦らが内閣倒壊の目的を持って仕組んだ陰謀だった」と証言したことで真相が判明したのだ。いまこんな士(さむらい)の官僚は いない。

 その後の日本の軍部によるファシズムを阻止しようと浜田国雄、斎藤隆夫らが堂々と本会議で、議会主義を守るため弁論で戦った。今日の「小沢問題」 を議会民主政治の危機として理解する国会議員は、きわめて少数だ。多くの国会議員が「明日は我が身だ」と、どうして考えないのか。「社会的暴力装置」と成 り下がった巨大メディアに同調して、与野党と多くの国会議員が「小沢問題」を究明しない姿勢に、私は大きな憤りを感じる。

 1月24日から始まった通常国会での代表質問で、「小沢問題」を議会民主政治の危機とする議論がなく、証人喚問など国会招致の立場からだけの議論 であった。国会自身が「新しいファシズム」の枠の中で動くという最悪の状況を呈しているのである。こんなことだから、まともな政治ができないのだ。

 「小沢問題」を国民に誤解させた原因は、検察審査会に「強制起訴」という憲法違反の制度をつくった立法府にある。国会に責任があるのだ。その検察 審査会が、行政か、司法か三権分立の原則からはずれ、法律上きわめて曖昧な権限の組織として立法したのも国会の責任だ。杜撰な予算管理には「裏ガネ疑惑」 の情報さえある。検察審査会の実体を究明するだけで「小沢問題」が政治と司法官僚の謀略という本質が解明できる。ごく一部の国会議員しかこのことに関心が ない。しかも、民主党岡田執行部はこの問題を取り上げる所属議員を弾圧している。

 このような事態に対応するため、森ゆう子参議院議員を中心に「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」(仮称)を組織することを計画中で ある。国会の各機関や各党、政府や司法関係機関に問題点を指摘して改革を迫ろうという、一大国民運動である。「日本一新の会」も参加して、積極的に活動す ることになるので、会員の皆さんにご協力をお願いする。【転載終了】


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2011年2月1日

『無理やり起訴』、『投げやり起訴』、『丸投げ起訴』、さあ、どっちだ!!

ついに小沢一郎が強制起訴された
『無理やり起訴』、『投げやり起訴』、『丸投げ起訴』・・・・
何れにしても、謀略起訴だ!!
もっと言うなら、『似非起訴』だ!!
まともなら、そう言う以外に言葉はない・・・・・・。


 それに満を持したように、マスゴミのメディア謀略宣伝合戦が続く。これも想定内の茶番劇だ。こんな見え透いた乱痴気騒ぎはかつてない。

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 これを画策する連中は、まるで周囲が見えていない。国民全部B層だと高をくくっているであろうが、少なくとも1000万、2000万は目覚めている。そうでない人々も急速に目覚めつつある。


 意図的に真実を隠した報道をするから、欺されているだろうが、何時までも欺される事はない。少なくとも、報道するメディア側、起訴する指定弁護士は何もかも知っているはずだ。でも『無理やり起訴』する理由は、『謀略宣伝』する理由は、指令されているからだが、憐れな者だ。

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<まるで極悪人扱いの意図的な写真画像だ!(産経)>


 必ず、真実は明らかにされると云うことを知らないだろうか。それもそう遠くないときにそうなる。その時、どの面下げて、どう弁明するつもりであろうか。裁判所よ、心して懸かれ。『裁判所よ。お前もか!』と言うことになるぞ。


 これまでも裁判所よ。お前もか!と言うことは、少なくない。しかし、国家在っての裁判所だ。国民在っての裁判所だ。国民在っての法律ではないか。国が溶けて裁判所など意味がない。似非右翼と傀儡新聞・電波に惑わされるな。他国の諜報に乗せられるな。

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 法と正義に立ち返れ! 真の国民国家の司法となれ! かく言うは、そうではない危惧が予想されるからに他ならない。もしも、危惧が現実のものになるならば、日本もエジプトと同じ局面が展開するかも知れない。


 依るべき支柱を失った大衆は、必ず、蜂起する。利権にまみれた少数のエゴイストを葬り去る。これは歴史的真実だ。永遠にごまかしが通用するはずがない。ごまかし・ウソは必ず剥がれる。


 その前に、他国の干渉はいずれ衰える。既に米国は内戦の危機まで囁かれるようになった。寄生虫に蝕まれ、最期は自らの手足までむさぼり食い尽くそうとしている。気の毒な国家だ


 世界最強の軍事大国が、「カード」を切る日が近づいてきているのか。「アメリカは今年中にも戦争を始めるのではないか」――こうした言説が、各国のメディアや研究機関から続々と発せられ始めている。→続きを読む【転載終了】


 それに唆されて、その後を追うのはもっと愚かなことだ。この事は、飯山一郎さんでなくとも、少しは気づかなければならない。必ず、飯山さんの予言は当たる。協賛して、一挙転載する!!


【転載開始】 

2011/02/01(火) 朝日新聞を解約しよう!

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<随分前の写真だが、ほのぼのとしているので・・・・管理者>

昨夜も、今朝も…、
マスコミは…、
“世論調査の数字”をテレビの画面に大々と出し…、
70%近い国民の意見は、強制起訴された小沢氏は議員辞職すべき!
とアオリにアオっている。
これは…、
何が何でも! 小沢一郎を議員辞職に追い込む!
というTVを総動員しての権力意志の表明だ。
これほど露骨な弾圧は、ヒトラーも顔負け、日本は、ほとんどファシズムだ!

とにかく、日本は、すでに、ファシズム国家。全体主義国家だ。
この先…、
闇の権力は、司法(裁判所)に強圧をかけ、小沢一郎を有罪!にするだろう。
それほどまでに…、
闇の権力は、小沢と、小沢の政治哲学と、小沢を支持する国民を恐怖している…、
ということだ。

いま、この私にできることは…、
闇の権力の手先・朝日! この朝日新聞を解約しよう! という運動ぐらいしかない。
それでもいい!
何もやらないよりは、やったほーがいい!

やろう!>みんな

2011/01/31(月) エジプトに負けるな!

号外まで出して…、
マスコミは、「小沢氏強制起訴!」を煽っている。
「政治家が強制起訴されたのは初めて!」の…、
「小沢氏は刑事被告人になった!」の…、
「政治とカネの問題で大きな疑惑!」のと、わざとらしいんだよ!

これで、
日本という国は、
罪の無い、真っ白な人間を強引に犯罪人に仕立てる…
警察国家になった。
恐怖国家になった。
弾圧国家になった。
つーことだ。
CIAをバックにした菅直人一味が国家権力を動員し、
ここまでの無法をした!
これで、
もう日本という国は、不法国家だ! 無法国家だ!
火付け! 強盗! テロ! 暗殺! 誅殺!

どんな無法をはたらこうが、カラスの勝手だ!
オレたちの自由だ。
さぁ!
オレたちの国を、
エジプトに負けない
激烈な国にしようぜ!!

2011/01/31(月) 売国奴の売国行為に、厳重注意!!

ダボス会議とは…、
世界分割統治・植民地化搾取・反体制者絶滅。
上記三大目標実現を狙う悪党どもの親睦会なんだが、今年は菅直人が出席した。
これは、“日本国という監獄国家”の守衛が世界の法務大臣会議に挨拶に行った、
と思えばいい。
このダボス会議に出席する者たちは、監獄国家の囚人=国民=ゴイムにとっては、
看守というか、見張りというか、偉くてもお代官様程度なんだが、要注意だ。

今回の要注意人物は、常連の竹中平蔵や古川元久(仙谷の子分で元官房副長官)
川口順子(小泉側近)、船橋洋一のほかに、海江田万里。要注意だ。
海江田万里の権力欲には、菅直人と同じ “裏切り体質”の悪臭がただよいはじめて
おり、要注意だ。
海江田は…、
反体制者20億人絶滅を狙うビル・ゲイツやルパート・マードックにも尻尾を振っていた
という情報も漏れてきている。
ジョージ・ソロスと、キッシンジャー(DavidRFの番頭)は、メドベージェフや、胡錦濤に
愛想を振りまいていたという。

菅直人が最も尻尾を振ったのは、ジョージ・ソロスに対してだったという。
におう! くさい!
菅直人は、ジョージ・ソロスに国を売った! と思ったほうがいい。
かってジョージ・ソロスが『アジア通貨危機』を仕組んだような危機状況が日本の市場
を舞台に再現されるかもしれない! 要注意だ。厳重注意だ。
まさしく菅直人は、要厳重注意!の、国を売る危険人物だ。【転載終了】

 


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不思議な少年!! その95

山上の垂訓。イエス十二弟子に祈祷(いのり)の秘密を示す!! 


 このような分かり易い『山上の垂訓』はこれまで聞いたことも、読んだこともない。

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記事に無関係>  


 さりとて、聖書の『山上の垂訓』とその優劣に差があろうか。


《参考に座右の舊(きゅう=旧)新約聖書(日本聖書協会発行)より一部抜粋》

第六章

1)汝ら見られんため己が儀を人の前にて行わぬように心せよ。然らずば、天にいます汝らの父より報いは得じ。

2)さらば施済(ほどこし)をなすとき、偽善者が人に崇められんとて会堂や街(ちまた)にて為すごとく、己が前にラッパを鳴らすな。誠に汝らに告ぐ。彼らは既にその報いを得たり。汝は施済(ほどこし)をなすとき、右の手のなすことを左の手に知らすな。これは施済(ほどこし)の隠れん為なり。然らば隠れたに見たまう汝の父は報い給わん。

3)なんじら祈るとき、偽善者の如くあらざれ。彼らは人に顕わさんとて、会堂や大路の角に立ちて祈ることを好む。誠に汝らに告ぐ。かれらは既に報いを得たり。なんじは祈るとき、己が部屋にいり、戸を閉じて、隠れたるに在す汝の父に祈れ。されば隠れたるに見給うなんじの父は報い給わん。また祈るとき、異邦人のごとく徒に言を反復するな。彼らは言多きによりて聴かれんと思うなり。さらば彼らに倣うな、汝らの父は求めぬ前に、なんじらの必要なる物を知り給う。

この故、汝らは斯く祈れ。「天にいます我らが父よ、願わくは、御名の崇めれん事を。御国の来たらんことを。御意の天野如く、地にも行われん事を。我らの日用の糧を今日も与え給え。我らに負債ある者を我らの赦した如く、我らの負債をも赦し給え。我らを試みに遇せず、悪より救い出し給え」 汝等もし人の過失を免さば、汝らの天の父も汝らを免し給わん。もし人を免さずば、汝らの父も汝らの過失を免し給わじ。

なんじら断食するとき、偽善者のごとく・・・・・・・・・以下略(マタイ伝より)



 確かに、文語は読んでいて格調がある。これはそれに馴染んでいるからで、他に理由はない。むしろ、若い人には馴染みにくいかも知れない。お経を馴染んでいるものにとっては、朗々たるお経をより有り難く感ずるのと同じである。 


 しかし、意味を解しなくては何の意味もないのであろう。やはり分かり易いに越したことはない。大切なのは内容である。


 祈祷(いのり)は大切だ。自分の心の想いを神の思念と同調させることである。決して、御願いすることばかりではない。願いもあろうが、それは既に知られていると考えるべきである。又、そうでなければ、神の神たる所以がない。そう考えることは極めて妥当なことだ。


 その意味で、聖書の中でも、山上の垂訓程、格調の高い聖句はない。


 はたして、信仰に正邪の区別があるとしたなら、ここであろう。信仰とは心の発露であって、余人を介する必要はない。よって、他人がどうこう言う必要はないのであるから、又、他人がどう判断するかを頓着する必要もないことである。


 偽善とは、常に他人を条件としている。あるいは神すらも他人の領域に容れている。だから、ひたすらに媚びへつらうのである。神は心の内に生わせる。人はすべからく、神の子だからである。


山上の垂訓。イエス十二弟子に祈祷(いのり)の秘密を示す。模範的祈祷(いのり)。赦免(ゆるし)のおきて。聖なる断食。詐欺の悪。ほどこし。


 翌朝日の出まえにイエスと十二弟子は祈りのために海辺の山に行った。そしてイエスは祈祷(いのり)の方法を弟子たちに教えて言った、

 「祈祷(いのり)は神と魂との深き交わりである。あなたがたが祈る時、偽善者のように、人の耳を喜ばすように、街や会堂に立って、ながたらしい言葉を述べ立ててはならない。


 彼らは人の評判を博するために信心深い様子をして言葉を飾り立てる。彼らは人の評判を求めるが、そのむくいは確かだ。しかしあなたがたが祈る時は、魂の密かな室(へや)に入り、戸をすっかり閉じ、聖なる瞑想で祈るがよい。


 数多き言葉を言うに及ばない。また異邦人のように何度も同じ言葉を繰りかえす必要もない。ただこの通りに折るのだ。

 『天にいますわれらの父よ、聖名(みな)のあがめられるように。御国の来るように。御心の天に行われるごとく、地にも行われるように。われらになくてならぬ食べものを今日も与え給え。

 すべてわれらの負債(おいめ)ゆるして下さるように、ほかの人々がわれらに負う負債(おいめ)を忘れさせ給え。

 われらに堪えがたき大きな誘惑者のわなにかからぬようにわれらを守り給え。

 かかるわなが来れば、これに打ち勝つ力を与え給え。』


 もしあなたがたが神と人に負うすべての負債、またあなたがたが勝手におきてを犯した負債からゆるしてもらいたいなら、あなたがたはすべての人の負債をゆるしてやらねばならぬ。それはあなたがたが人にしたように、、神はあなたがたにするであろうから。

 

 断食する時、それが人目につかぬようにするがよい。

 断食する時、偽善者はわざと化粧して陰気な顔つきをし、信心深そうな姿をして断食していることを人目に見せようとする。断食は魂の行為(おこない)で、祈祷と同じく魂の声なき行為である。

 神は決してどんな祈祷、断食も見のがし給わない。神は沈黙のなかを歩み、その祝福は魂の全ての努力にそそがれる。

 詐欺(いつわり)は偽善であるから、事実と違う自分を示そうとしてはならない。


 おのが信心振りをみせびらかすような特別のみなりをしたり、人が聞いて神聖な声と思うような音調を発してはならぬ。

 

 また困った人々を助けようとする時、街頭や会堂で自分のほどこしものを広告するために、ラッパを吹いたりしてはならない。人にほめられようとしてほどこしをする者は、人から報酬を受けるが、神はこれを顧(かえり)みたまわない。

 

 ほどこしをする時は、右の手に左の手の秘密を知らせてはならない。」

 

【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】            


第十六部 イエスのキリスト者奉仕の二年目 


 第九十四章 山上の垂訓。イエス十二弟子に祈祷の秘密を示す。模範的祈祷。赦免(ゆるし)のおきて。聖なる断食。詐欺の悪。ほどこし。


1)翌朝日の出まえにイエスと十二弟子は祈りのために海辺の山に行った。そしてイエスは祈祷の方法を弟子たちに教えて言った、

2)「祈祷は神と魂との深き交わりである。

3)あなたがたが祈る時、偽善者のように、人の耳を喜ばすように、街や会堂に立って、ながたらしい言葉を述べ立ててはならない。

4)彼らは人の評判を博するために信心深い様子をして言葉を飾り立てる。彼らは人の評判を求めるが、そのむくいは確かだ。

5)しかしあなたがたが祈る時は、魂の密かな室(へや)に入り、戸をすっかり閉じ、聖なる瞑想で祈るがよい。

6)数多き言葉を言うに及ばない。また異邦人のように何度も同じ言葉を繰りかえす必要もない。ただこの通りに折るのだ。

7)『天にいますわれらの父よ、聖名(みな)のあがめられるように。御国の来るように。御心の天に行われるごとく、地にも行われるように。

8)われらになくてならぬ食べものを今日も与え給え。

9)すべてわれらの負債(おいめ)ゆるして下さるように、ほかの人々がわれらに負う負債(おいめ)を忘れさせ給え。

10)われらに堪えがたき大きな誘惑者のわなにかからぬようにわれらを守り給え。

11)かかるわなが来れば、これに打ち勝つ力を与え給え。』

12)もしあなたがたが神と人に負うすべての負債、またあなたがたが勝手におきてを犯した負債からゆるしてもらいたいなら、

13)あなたがたはすべての人の負債をゆるしてやらねばならぬ。それはあなたがたが人にしたように、、神はあなたがたにするであろうから。

14)断食する時、それが人目につかぬようにするがよい。

15)断食する時、偽善者はわざと化粧して陰気な顔つきをし、信心深そうな姿をして断食していることを人目に見せようとする。

16)断食は魂の行為(おこない)で、祈祷と同じく魂の声なき行為である。

17)神は決してどんな祈祷、断食も見のがし給わない。神は沈黙のなかを歩み、その祝福は魂の全ての努力にそそがれる。

18)詐欺(いつわり)は偽善であるから、事実と違う自分を示そうとしてはならない。

19)おのが信心振りをみせびらかすような特別のみなりをしたり、人が聞いて神聖な声と思うような音調を発してはならぬ。

20)また困った人々を助けようとする時、街頭や会堂で自分のほどこしものを広告するために、ラッパを吹いたりしてはならない。

21)人にほめられようとしてほどこしをする者は、人から報酬を受けるが、神はこれを顧(かえり)みたまわない。

22)ほどこしをする時は、右の手に左の手の秘密を知らせてはならない。」


 

【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION XVI

AIN

The Second Annual Epoch of the Christine Ministry of Jesus

 

CHAPTER 94

The Sermon on the Mount. Jesus reveals to the twelve the secret of prayer .
The model prayer.
The law of forgiveness. The holy fast. The evil of deceit.  Almsgiving.

NEXT morning ere the sun had risen Jesus and the twelve went to a mountain near the sea to pray; and Jesus taught the twelve disciples how to pray. He said,
2) Prayer is the deep communion of the soul with God;
3) So when you pray do not deceive yourselves as do the hypocrites who love to stand upon the streets and in the synagogues and pour out many words to please the ears of men.
4) And they adorn themselves with pious airs that they may have the praise of men. They seek the praise of men and their reward is sure.
5) But when you pray, go to the closet of your soul; close all the doors, and in the holy silence, pray.
6) You need not speak a multitude of words, nor yet repeat the words again and then again, as heathen do. Just say,
7)
Our Father-God who art in heaven; holy is thy name. Thy kingdom come; thy will be done on earth as it is done in heaven.
8) Give us this day our needed bread;
9) Help us forget the debts that other people owe to us, that all our debts may be discharged.
10) And shield us from the tempter's snares that are too great for us to bear;
11) And when they come, give us the strength to overcome.
12) If you would be discharged from all the debts you owe to God and man, the debts you have incurred by wilfully transgressing law,
13) You must pass by the debts of every man; for as you deal with other men your God will deal with you.
14) And when you fast you may not advertise the deed.
15) When fast the hypocrites they paint their faces, look demure, assume a pious pose, that they may seem to men to fast.
16) A fast is deed of soul, and like a prayer, it is a function of the silence of the soul.
17) God never passes by unnoticed any prayer, or fast. He walks within the silence, and his benedictions rest on every effort of the soul.
18) Deception is hypocrisy, and you shall not assume to be what you are not.
19) You may not clothe yourselves in special garb to advertise your piety, nor yet assume the tone of voice that men conceive to be a holy voice.
20) And when you give to aid the needy ones, blow not a trumpet in the street, nor synagogue to advertise your gift.
21) He who does alms for praise of men has his reward from men; but God regardeth not.
22) In giving alms do not let the right hand know the secret of the left.

 【続く】


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